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ツツジ(ツツジ科ツツジ属)縁が白いところが、珍しい♪縁が白い、ピンクのツツジがギューギュー♪白いツツジは清楚で、ギューギューしながら雪のようでした♪赤い小さなお花のツツジが其処彼処に♪葉っぱが小さな丸葉で、その中で赤いツツジのお花が見えます。赤いお花のツツジの葉っぱは丸く、表面に産毛のようなものが見られます。旧東海道の信号待ちで、反対車線に赤い花が見えたので、望遠で撮りました。赤いふさふさのお花の形が変わっています♪旧東海道は電線がむき出し、地下に埋め込んだら景観も良くなるのに~~。銅葺きの屋根に、壁に商店の名前が埋め込まれて、旧くて、少し色味のあるところが良かった♪ こんばんは~♪ 今朝は舗道に植えてあるマリーゴールドに何処からかアゲハチョウがひらひら♪ 夕方には、小鳥がせわしなく右に左に飛び交っていました。何か餌が有ったのか、夕方で暗く小鳥もシルエット的にしか見えなかった。 ツツジの花が、日に日に増えてきます。新緑の葉っぱも眩しいところに、ピンク、白の大きなお花が咲いて見逃せなくてパチリですw♪ おまけに、自宅近くのピンクのツツジの満開状態ですw♪デジカメの液晶画面で、拡大してもボケずにしっかり撮れました♪
2009年04月30日
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クレマチス(キンポウゲ科クレマチス属)花びらが8枚有ります。クレマチス(キンポウゲ科クレマチス属)フサフサのヒゲがぼったりと、面白い形ですw♪クレマチス(キンポウゲ科クレマチス属)の「愛鷹」マントにくるまれているようなお花です。クレマチス(キンポウゲ科クレマチス属)同じクレマチスなので、よく似たお花が有ります。クレマチス(キンポウゲ科クレマチス属)幻想的なクレマチスのお花です。 こんばんは~♪ お買い物の帰りに、クレマチスのお花を見せていただきました。青紫のお花の種類に感動ですけれども、これらも一部なのですね。 クレマチスの青紫は、母が大切そうに育てていましたので、懐かしいお花でもあります。 今回のクレマチスでは、全草に毒がある事を知りました。「プロトアネモニン、サポニン」接触皮膚炎(水泡)が出来るので、傷の有る手では触れるのは良くないようです。毒があるので、余計に神秘性が増すようです。
2009年04月28日
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4月の始めには見られなかった蕾みがびっしり付いていました。どういうお花か見られないまま、今頃は静かにお花は咲いているのでしょう。白いお花を想像しています。父の付き添いで、実家に帰ったらお花が見られますのでそのときまで、お預けです。スバラクシス(アヤメ科スバラクシス属)原産地 南アフリカ別名 スイセンアヤメ花期 :3~4月アヤメ科の耐寒性球根4月20日に見られました。2株咲いていました。球根なので、きっと母が珍しいと植えたようです。未だあちらこちらから咲き出しそうです♪オカタツナミソウ(シソ科タツナミソウ属)紫の小さなシソ科のお花が、母のお庭以外にもあちらこちらに可愛く咲いていました♪タツナミソウ(シソ科タツナミソウ属)小さいお花が地面近くに咲いているので、やっと2枚撮れました^^; こんにちは~♪ 暖かくなって、母のお庭にも、パラのテラスにも色んなお花が咲き出して何時植えたのかしらと思うようなお花も多いです。 スバラクシス(別名スイセンアヤメ)は、紅そうびさんに名前を教えて頂きました。 タツナミソウは、未だ小さくて自信が無かったので紅そうびさんから「タツナミソウ属」のヒントを頂きました。一枚目はたけぽ2001さんからコメント頂き、「オカタツナミソウ」と判りました。二枚目は「タツナミソウ」と思います。初めて見るので、大きさも判らないのですけれど、紅そうびさん、たけぽ2001さんありがとうございます。 最初の蕾みは、葉っぱや全体が出ていなくて、お花を見ていただいて、名前が判ればと思っています。
2009年04月27日
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オオイヌノフグリ(ゴマノハグサ科クワガタソウ属)瑠璃色が輝くほどに濃いので、青いお星様が散らばっているようです。オオイヌノフグリ(ゴマノハグサ科クワガタソウ属)濃い瑠璃色で輝いているようです♪モモイロシロツメクサ(マメ科シャジクソウ属)?葉っぱに白い斑紋が見られるので、シロツメクサの桃色花品種と見ましたけれど、観察が甘いようです。再度、全体を撮ってアップしますね。キランソウ(シソ科キランソウ属)今年は不作でした。2,3かたまって咲いている程度でした。昨年は地面を這い、植物の下を縫うように広がっていましたのに、今年はどうしたのでしょう。 こんばんは~♪季節は巡り、同じお花が咲いても、毎年違う表情を見せてくれます。 オオイヌノフグリは宝石のようにピカピカの瑠璃色のお花が地面に広がっていました♪ キランソウは少し日陰のところで、お花は濃い色でしたが、地面に別名の「地獄の釜の蓋」のようには広がっていなかったです。 アカツメクサか、モモイロシロツメクサなのか、葉っぱの斑紋ではなく、付き方なのですね。特徴をたけぽさんからコメントいただきました。ありがとうございます。今週に、また行くので観察してきます。 反対車線に不思議な窓を見つけました。 窓の向こうの窓から、青空が見えていました。騙し絵のようでしょう♪
2009年04月27日
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八重山吹(バラ科ヤマブキ属)花期 4月半ば ~ 5月始め「七重八重 花は咲けども 山吹の 実の一つだに なきぞ悲しき」太田道潅。八重山吹には実がならないのです。山吹(ヤマブキ)(バラ科ヤマブキ属)ヤマブキは 5 弁花ですね♪花期 4月山吹は実がなるのを知り、毎日通る道すがらなので楽しみ♪白山吹というのもあるそうですが、4弁花で「シロヤマブキ属」で別種だそうです。実は黒でちょっと素敵♪タンポポ(キク科タンポポ属)がブーケのよう♪最初に見つけたときは陽光の下でお花が全て開いて素敵でした!コンデジで撮る時は終わったのも有って、迫力イマイチ^^;今迄、一株に一つのタンポポの花だったので、ギューギュー咲いているのは珍しかった♪ヒメアカホシテントウ(甲虫目テントウムシ科)ピカピカした黒色で、両方の上翅に1対の赤い小さな紋が見られます。液晶画面で拡大したら、顔がくっきり^^;ダンダラテントウ(甲虫目テントウムシ科)ピカピカの黒色で、赤い班紋があり、斑紋の入り方には地域差・個体差があり、南の地方のものほど斑紋が発達して赤っぽいそうです。 こんばんは~♪ 舗道に植物が置ける空間が有ったので、山吹を置いた。そんな感じの、余り大切にされずに大きくなると枝払いされてもったいないです。 以前から見ていた5弁花と、八重も有って感激!八重山吹は流石に豪華です♪ 同じ場所にタンポポも一斉に咲きだして、一つの株に沢山のタンポポの花が付いて、ブーケのようでした。軽くて嵩張らないコンデジの良さを再認識しています。
2009年04月26日
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スズラン(ユリ科スズラン属)とカヤツリグサのお仲間かしら?名前が判りません。こちらの野草も、丸くて可愛いけれど名前が判りません。スズメノヤリ(イグサ科スズメノヤリ属)たけぽ2001さんからコメント頂きました。ありがとうございます。百日紅(サルスベリ)(ミソハギ科サルスベリ属)母がお庭に最初に植えた木だったので、暫く見ないと思ったら枝を随分と払われていました。ツルツルの木肌がサルスベリらしい♪今回、新芽を見つけて、サルスベリが未だ有ったのが判って良かった。サルスベリの先は、もうお庭では無いけれど、キジバトが丁度飛んできて、羽休めしていました。母のお庭のお花を見ていたら丁度飛行機が~~。4気筒のエンジンから、煙が見えますw。 こんばんは~♪母のお庭には、未だ気になる植物が見られましたのでもう一回くらいアップするかもしれません。 昨日ブログの友人が亡くなったと、nyan32195さんのブログを訪問して知りました。 迷いながらブログをお止めになっていました。 3月31日に心臓発作で34歳の若さでした。書きたいこといっぱいありましたけれど、静かにご冥福をお祈りしたいと思います。 父の骨折も前向きに捕らえていたけれど気持ちがすっかりダウンしました。 もっと良い方向にとブログに集中してみました。
2009年04月25日
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ハチさんお花に潜ってブンブン♪背中だけ?なので「ニホンミツバチ」(ハチ目ミツバチ科)虎模様に特徴があります。お花はローズマリー(シソ科ロスマリヌス属)さらに潜っていく「ニホンミツバチ」(ハチ目ミツバチ科)ローズマリー(シソ科ロスマリヌス属)地中海沿岸原産ポリフェノールの量が多く、高い消臭効果が有り、さらに記憶力を改善する作用も有ります。ロズマリン酸は花粉症に効果ありとか。垣になって日陰はお花の青が良く出ています。青いお花として、高感度が高いですw♪赤いお花の垣は、迫力あります。これほど沢山咲いているのは初めて見ました。ギョリュウバイ(フトモモ科レプトスベルムム属)hilugaoさんにコメント頂きました。ありがとうございます。昨年も見たのに、すっかり名前を忘れていました^^;ニュージーランドの国花になっています♪道端の脇に白い小さなお花が咲いていました。シャク(セリ科シャク属) こんばんは~♪ 父の付き添いを少しでもお手伝い出来たらと、湾岸を抜けて行ってます。近くで、見かけるお花や、母のお庭には行く度に違うお花に出会います。少しでもブログに残せたらと、お花の成長追いかけられながらのアップです。 来る時に1号線に入り、堤の植物の顔も変わっていくのが楽しいです。今回は「コバンソウ」が沢山で可愛かったですw♪パチリ出来なかったのは、残念ですけれど~~。 旧東海道の舗道には近くの方々のお気持ちの伝わって来る花々がきれいに咲いています。小さな以前から有る可愛いお店等、何屋さんかしらと余所見してしまいました。少しパラの車がガラスに映ってしまいました^^;旧東海道の商店街は個性的です。可愛らしいお店で思わずパチリです♪
2009年04月24日
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鞠のような花の枝垂桜♪早くから、咲き出して長く楽しませてくれました。花吹雪の中をパチリパチリ花びらが一枚、パラの髪飾りになって父の元へ行きました。手元で咲いていた桜の花を撮りました♪薄紙のような花びらが幾重にも重なって鞠のようです♪枝垂桜の下に入ったら、逆光と、枝垂れ具合も判らない^^;この後、本降りになるお空ですね。桜吹雪の中でパチリ~~です♪ こんにちは~♪皆様のお見舞い、励みのコメントで、勇気をいただきました。いつも心優しい皆様に感謝申し上げます。本当にありがとうございます。(( 父の近況です )) 父の病室から4月始めから、手鞠のようなお花の枝垂桜が見えます。父は窓から見ているけれど、未だ側に行って見ていないと言う。 果物が食べたいと言うが、売店の柑橘類は未だ固いとか、バナナも有るので、置いておけば直ぐに柔らかくなるので、売店に行く前に、そのことも有って、手鞠のようなお花の枝垂桜を何枚か撮って父に見せた。 リハビリの専門の方に、父のことを尋ねると、杖とつかまり歩きの両方で移動出来る様になるのが最終目標とのこと。高齢の父が、それでも自力歩行が可能なら頑張って欲しいです。
2009年04月23日
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豪華なシラー・ベルビアナ(ユリ科シラー属)が咲き始めました♪お花が大きいので、初めて見たときは倒れていました^^;シラー・カンパニュラ(ユリ科シラー属)は、雨の後に一気に咲き出しました♪シラー・カンパニュラタ(ユリ科シラー属)を上から全体を。昨年は、アップしそびれたので、早めにブログです♪花期 3~6月 パラの近くでは日陰が多く、咲き始めが遅いようです。別名 ツリガネズイセン(釣り鐘水仙) こんばんは~♪ 父の看病を、すっかり弟にお願いしてきましたけれど、漸く明日から、パラもお手伝いに行けそうです。 長いお休みは取れそうもないので、2、3日はお休みして父の退院、転院に少しでも役に立てばと思っています。 会社の女性で、家族からお父様が危篤と電話が入って帰られましたが、聞くと栃木まで帰られるとの事。 危篤と判っていたら、会社に来なかったけれどとは言っていましたが、会社で、周りの人に迷惑がかかるからと、ぎりぎりまで行かなかったようです。 休みを取るのも大変ですけれど、働ける環境も重要なのを実感しました。ブルーデージーが花盛りとなってきました♪ブルーデージー(キク科ルリヒナギク属)花言葉が素敵です 「美は常に新しい」
2009年04月19日
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牡丹(ボタン科ボタン属)の花びらが重なり合い濃いピンクが艶やか♪「立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花」学名 Paeonia suffruticosa Paeoniaはギリシャ神話の「医の神」の「Paeon」からきています。 牡丹(ボタン科ボタン属)のクリーム色は珍しい♪ こんばんは~♪ 華やかなお花からエネルギーを感じます。牡丹はギリシャ神話の「医の神」から、ガーベラは、ドイツの医者「ガーベラさん」からとかで、偶然にも「医」に共通項の有るお花の二種のアップになりました。ガーベラ(キク科センボンヤリ属)学名 Gerbera hybrida Gerberaは、18世紀のドイツの医者「ガーベラ さん」から来ているそうです。ドレスの素敵な襟元のようですw♪
2009年04月18日
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タンポポとスズメ(スズメ目 ハタオリドリ科 )♪暖かな陽射しの中、餌探しに草叢をチュンチュン歩き回っています。スズメの番(つがい)の形成は3~4月頃、デート中でしょうか。スズメは一夫一妻、抱卵も交替です♪タンポポとスズメ♪頭上は褐色。背は栗色に黒の縦斑がある。尾は淡褐色で翼には二本の細い白線がある~~翼は判りにく~~い。顔は白く、喉と目の周りが黒いのです。喉の下が黒いのは画像で目立ちました。スズメは珍しく無いけれど、羽の模様は凝っていて可愛い♪可愛いッスズメの仕草♪草叢で餌をついばむスズメ♪何か捕まえたようで、ムムッ^^;^^;確認しています~~~~~~。 こんばんは~♪ 暖かい日だまりに、チュンチュンとスズメが何羽か遊んでいます。草叢で餌探しか、歩き回っていて、可愛らしいので望遠で撮って見ました。何処にでも居そうで、人のいないところでは見かけないくらい人との生活圏内の鳥です。南の草叢には、淡いピンクの八重のチューリップ白のチューリップが咲いていました♪八重の淡いピンクのチューリップ(ユリ科チューリップ属)きれいです♪白のチューリップ(ユリ科チューリップ属)
2009年04月17日
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雨粒付けて白花のスミレ♪テラスで種が飛んだか、あちらこちらの鉢に10株も猛威を振るっています。雨後でお花が倒れて、少し可愛そうです。タチツボスミレの株を一つ移植したはずが、未だ、丸い葉っぱも見えなくて淋しい限りです。雨粒受けた可愛い新芽!何になるのかしら?雑草かしら?露地にもスズラン(ユリ科スズラン属)の新芽が出てきました♪露地のスズランには、かたい蕾が!葉影に寄り添う小さな蕾♪ こんばんは~♪ 弟から、メールで転院に向けての洋服を実家から病院に持って行ったと。こちらから電話で聞くと、実家に洋服の入ったバッグが有ったので、そのまま持ってきたと言う。「やだぁ~~~~~」退院の時は、暖かいから別の洋服をと、骨折時の洋服を持って帰ったけれどまた、病院に持って入ったことになる~~おかしくて笑いが止まらない。弟は、姉の私が準備していたと思ったと言う。申し訳なくて、笑う。お手伝いに行くので、後で用意しますと伝えておきました。父は、洋服が来ただけで大いに満足気の様子でした。
2009年04月16日
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スズラン(ユリ科スズラン属)の新芽です。昨夜の雨粒を付けてキラリ♪スズラン(ユリ科スズラン属)昨年のスズランの葉っぱを目印に、捨てずに置いていたら、その脇から新芽が出てきました♪抜かなくて良かった! 藤沢から、タチツボスミレを持ってきて植えた鉢から、スズランが出てきたので根っこを一緒に持ってきたのかも知れません。アッツザクラ(ヒガンバナ科ヒポキシス属)幼稚園の卒園の時に頂いたお花が毎年咲いて、1鉢でも嬉しかった♪一度、冬の土だけの鉢を間違えて処分して涙しました。以来、何度もHCで求めても毎年数が減ってなくなってしまったりと不幸です。今度は殖えていることを願っています! こんばんは~♪ スズランは、ドイツスズランが園芸品種として多く見られます。日本スズランは葉っぱの影になるようにひっそり咲きます。 どちらも全草に毒が有り、特にお花に多いのと水に溶けやすいのに注意です。雨粒キラリと喜べないのかしら^^; ギョウジャニンニクの葉っぱは食用ですが、芽生えのときは、そっくりです。総徳さんが毎年嘆いています。スズランがどんどん殖えて、行者ニンニクにまで侵食して区別が付かなく誤食の恐れが有るからです。 昨夜の雨で、スズランもアッツザクラも一回り大きく成長して新芽らしく無くなってしまいました^^;
2009年04月15日
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ペーパーホワイト(ヒガンバナ科スイセン属)の、お花が今年は見られました♪お庭の別の所に咲いていた、日本水仙が今年は見られませんでした。ペーパーホワイトのお花に寄って見ると、副冠が白色に特徴があります♪こちらは、2月25日のブログで紹介しました「房咲き水仙」です♪副冠が淡いクリーム色です。 こんばんは~♪ 母のお庭のお花のパチリは、水仙で終わりです。他には、ハナニラも咲いていました。 以前には、深く根ざして、持ち帰るのを断念した日本水仙も有りました。何故か、今年は見られませんでした。 代わりに今迄見られなかった、ペーパーホワイトの水仙がブーケのように咲いていました。 お庭の外の草叢には、タチツボスミレが可愛らしく咲いていました。お花の正面が無いけれど、この種ばかりです。タチツボスミレ(スミレ科スミレ属)
2009年04月14日
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プリムラ(サクラソウ科サクラソウ属)今迄気が付かなかったのか、母亡き後に初めて見ました♪色んな葉っぱの間から、愛らしいお花を咲かせていました。レンギョウ(モクセイ科レンギョウ属)垣に毎年ひっそりとお花を咲かせています。梅(バラ科サクラ属)の実かしら♪小さな実がなっていて、少し楽しい気持ちになりました。 こんばんは~♪ 帰宅すると、早速弟から連絡が入りました。病院からはやはり転院のお話だったそうです。候補が4つ、挙げられ父もパンフレットを見ていたそうです。 希望が有っても、受け入れてもらえなければ入れないし、また、決まるまで大変です。 父は、ベッドから車椅子への移動や、トイレの移動は出来ると弟は言いますけれど、リハビリでは未だ立てないというのです。 パラもお手伝いに飛んで行きたい気持ちを抑えています。
2009年04月13日
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ハナウメ(バラ科サクラ属)枝がポッキリ折れているのは、仏壇用だったのかしら。芝刈りくらいのお手入れで、毎年律儀に咲いてくれて嬉しいです♪ユスラウメ(桜桃)(バラ科サクラ属)4月上旬に花が咲く時に、偶然出会っています。 5~6月の赤い実は、この数年、全然食べる時が無いです。 太宰治の命日の「桜桃忌」はさくらんぼの桜桃で「ユスラウメ」の桜桃とは違うのですと、毎回書いてしまいます。ウンナンオウバイ(雲南黄梅)(モクセイ科ジャスミン属)3月から4月頃にかけ開花、母のは、年数も経ち蔓性の枝はかなり太って枝垂れています。 こんばんは~♪ 母の庭は不思議の花園です。同じ月に行っても、同じお花が無かったり、新参のお花があったり♪ 何処からか小鳥さんが運んでくれたり、父が、家族のいない日に雑草と共にきれいに抜いてしまったり、何が起きているか判らない、母のいないお庭です。 母のお庭のお花をもう一度アップ出来れば、今回のお花は、偶然にも梅の付くお花三種となりました。
2009年04月12日
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八重のハナモモ(バラ科サクラ属)の白が青空に眩しい!ぎっしりと咲くハナモモ(バラ科サクラ属)!高いので望遠で撮りました。一輪を漸く捉えられました。ハナモモ(バラ科サクラ属) こんばんは~♪ 少しの間でも、父の側にいられて良かったとしみじみ思う。実家に着いて、直ぐに仏壇の母に報告をしました。父は入院の朝に、母のお庭のきれいなお花を活けていたのでした。入院は予定外でしたから、いつも新しいお花を活けていたようです。父の母への思いの深さを改めて知りました。パラも枯らさない様に毎日お水を替えていました。 以前に白菜の漬物の話しを電話でしたときは、父から堪えきれない嗚咽が聞こえました。父が泣くなんて初めてのことでしたから忘れられません。 リハビリが順調に進んでいつものひねりを入れた快活な話を聞きたいです。胡蝶蘭(コチョウラン)(ラン科)別名 ファレノプシス
2009年04月11日
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枝垂桜(バラ科サクラ属)の真下より見上げる♪枝垂れ桜(バラ科サクラ)八重でピンク色が濃くて目立ちました!枝垂桜(バラ科サクラ属)のお花を望遠で撮って見ました♪枝垂桜(バラ科サクラ属)のお花♪ こんばんは~♪ 今日は暑かったです~~。お部屋も、窓を開け涼しくしていたので、冬のなりでお出掛けして暑くて蒸れていました^^; 携帯電話に父から留守電が弟から父のリハ専門医の提案があったと電話が入り父の留守電の内容が判明弟の方が父の病院に近いので家族のどなたか一名で良いとのことでお願いをしてしまった。実際に転院先を確認して決めたい有給ありながら、歯がゆい父のケアマネに相談と弟と意見が一致。
2009年04月10日
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キショウブ(アヤメ科アイリス属)正直、もう咲いている!と、驚きがありました。3つ、4つと花が開いていました。キショウブ(アヤメ科アイリス属)花期は5月とあるので、やはり早い!もう一つのキショウブの群生地は未だ葉っぱが出始めたところ^^; おはようございます~♪父に電話すると、いつも痛がっていてリハは順調か心配になります。電話が無いと直ぐに留守電となってしまうので困り者です。昨日は弟が、今日は姪がお見舞いに行ってくれるというので助かっています。会社の方はパラの思うようには休めないので不満では有りますがいないと困ると言われれば。少なくとも退院(リハの専門病院に転院もあるので)には行くように要望を出しています。
2009年04月10日
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お花の名前が判りません。スギナの林?に、弾けてシックな簪のように見える、これは未だ蕾みかしら?アケビ(アケビ科アケビ属)愛犬パパさんさんからコメントいただきました。ありがとうございます。 こんにちは~♪ 気持ちよく晴れた朝に、それでももう9時過ぎです。スギナがびっしりジャングルのようです。未だ、土筆もちらほら見えます。 スギナの林の中に、初めて見る小豆色のシックな簪のように丸いお花か蕾みか可愛いです。白っぽいおくるみからでてきたようです。 スギナが良く見ると、キラキラと朝露をびっしり付けています。こういう光景は初めて見るので、感激のパラです。朝露はガラスのビーズのようです。スギナの緑も活き活きしてとても良い感じ♪スギナに朝露がキラキラととてもきれいです♪
2009年04月09日
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ツルニチニチソウ(キョウチクトウ科ツルニチニソウ属)昨年から紫の花が反対車線側のビルの花壇に咲いていて気になっていました。今日、途中下車をして近寄るとツルニチニチソウ♪一花壇全て一種類のツルニチニチソウなので、見応えがありました。昨年は斑入りのツルニチニチソウでしたが、今年はオリーブ色の葉っぱです。第一印象は「風車」でしたので、思い出すときも「カザグルマ」でした♪5弁に分かれた花の中心の五角形の付属体も印象的。病院から帰途に着く道の正面の空にトンビが二羽、輪を描いて飛び回っていました♪江ノ島にはトンビ(ワシタカ目ワシタカ科)が多いそうな。父がICUから出て個室に入った日に、窓の向こうにトンビが見えました♪何気なく目で追っていると、窓の上にまで来て翼開帳162Cmの迫力感じました!翌日からカメラを持って父の病室に入りましたけれど決定的シャターチャンスは訪れず、大空のトンビを追いかけていました♪ こんばんは~♪ 藤沢にいると湘南の海が暖かいのか、暖かい日の多かった記憶が強いです。父の病室から、トンビがリアルに羽の色、お腹が見えて感激しました。もう一度見て撮りたかったけれど、結局シルエット的にしか見られなかった^^; 昨年から、目の端に入っていた紫のお花が、途中下車でツルニチニチソウと判って、胸の支えが取れました。
2009年04月07日
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昨日の桜は一気に満開です♪花冷えの桜毎年実家の近くで一番早く咲く桜が、父の手術を前に開花を始めていました。他のお花達は未だ固い蕾みのまま沈黙しているようでした。心無しか寒そうに縮こまっているよな桜のお花です。蕾みと花♪太陽に近い木の上の桜はすっきりと咲いています。開いたお花は透き通っているようです♪花冷えのこの日は、父の手術を案じるような空です。太陽がお月様のように靄のような雲から出たり入ったりです。桜の枝先は未だ未だ蕾みばかり。広い空でお月様のような太陽をポートレート。 こんにちは~♪ 父の手術前に、地域で一番に花開く桜が、曇り空の肌寒い日に咲いていました。父の病院に行く道すがらの桜もツツジも未だ静かな様子でした。 手術が無事終わり、気が付くと一気にお花見陽気の満開でした。 実家まで殆ど高速道路なので、ETCを以前に設置していました。父の所へ行く朝にETCカードがエラーになってしまった。磁気の汚れかと、拭き取っても3度もエラーとなって、絶望的になりました。カードをふと見るとデ○ーズのカード!改めてETCカードを入れたら無事入って、胸をなでおろしました(一人で笑ってしまう) ETCで料金所渋滞が無くなって、スムーズに行く分、途中で休憩をきちんと取らないと、随分お疲れと、この度思った事です。
2009年04月06日
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辛夷(コブシ)(モクレン科モクレン属)の花藤沢の父の見舞いへ行くとき、見かけました。木蓮によく似ていますね。お花の下に小さい葉があるので辛夷と直ぐに判ります♪辛夷(コブシ)(モクレン科モクレン属)のお花の下に小さな葉っぱ♪辛夷の果実を初めて見たのは藤沢でした。コブコブの果実で、そのうちに割れて赤い実が見えて、変わった形の不思議に魅せられました。明るい陽射しの眩しい太陽がマンションに隠れ気味見上げて撮ると、日暈(ハロ)の内が赤で虹と逆の輪がもう少し良い形で撮りたいと移動した時間で消えてしまいました^^;気を取り直して見れば、ヒヨドリが辛夷の木に!先日、自宅のテラスで見た冠の鳥と同じでした。藤沢はヒヨドリが多く生息しているようです。 こんばんは~♪ 父の骨折、そして危ぶまれた手術、何とか心臓の負担軽減をして半身麻酔で手術をすることが出来ることになりホッとしました。それでも手術は予定の倍の時間が掛かり待つ身は、悪い想像が湧いて打ち消し打ち消しの繰り返しでした。そんな心配な時期も終え、術後のリハビリに入り一段落着きました。 皆様からお見舞いのコメントを頂き、とても勇気付けられました。ありがとうございました。
2009年04月04日
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