マイナス5歳を目指すアラフォーアンチエイジング

マイナス5歳を目指すアラフォーアンチエイジング

July 7, 2004
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
だいぶん前から友達に言われてた映画

をやっと観てきましたぁーーー。

ひめっちはあんまり気乗りしてなくて、
ま、観れない状況なら致し方ない。
とか思っててんけど、
友達は”執念”の一言に尽きるね。
そこまでして観たいのか!
つーわけで、便乗してきたわけで。


柴崎コウはいらんやろ。
おらんくて充分な話やと思うねんなー。
高校生っていいよね。
純粋で、すべてが瑞々しくて。
朔と亜紀のひたむきな恋が魅了させてるんかねー。
森山未來、よかったよ。大沢たかおも。
ただ、最後。
本当にエアーズロックまで行ってほしかった。
なんか中途半端。
あと、もっと高松らしさを出してほしかったなー。

原作を読んでないから


次は『ブラザーフッド』か
『ロスト・イン・トランスレーション』
とか一人でのめり込みながら観てみたいな。

子供と一緒になら
『スパイダーマン2』

『スチームボーイ』
かな。

話はそれましたが、
なんせね、『世界の~』を観て、
自分の青春も思い出したわけです。
純粋やったときね。
えーっと、中学生の頃でしょうか。
同じ塾で出会う、違う中学の子と淡い恋をしていた頃。
カレがいつもよく聞いてた曲が
渡辺美里の『10years』で。
つーか、60分テープにはその曲しか入ってなかったような。
(今、考えるとちょっとこわいか?)

なんかね、劇中で渡辺美里の曲がかかってて、
そんな話を思い出しちゃいました。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  July 8, 2004 09:53:17 PM


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: