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らくらくホンから楽々スマホ、そして普通のスマホにしてからもうすぐ二年。 そろそろ替え時か。 ストレージが80%でどうにもこうにも遅い。 分割が嫌なので、中古で探すつもり。 バックアップの勉強中。
2019年09月27日
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まだそう決めるのは早いかも知れないが、こんなに面白く読んだのは久しぶりだ!きっかけは、作者がラジオで語った声と話しぶりに惹かれたこと。タイトルは聞いたことがあった。あまり読みたい気は無かった。ラジオを聴くまでは。ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー [ ブレイディ みかこ ]何だか思わせぶりで、あまり良いと思わなかったタイトルは、作者の息子がノートの端に書いていた走り書きだという。。この息子が本当に賢くて、お見事!因みに、ラジオとは「久米宏のラジオなんですけど」。あまり面白かったので、あと二冊購入した。労働者階級の反乱 地べたから見た英国EU離脱 (光文社新書)[本/雑誌] / ブレイディみかこ/著そろそろ左派は〈経済〉を語ろう レフト3.0の政治経済学[本/雑誌] / ブレイディみかこ/著 松尾匡/著 北田暁大/著こちらは、松尾匡さんも入っている。キーワードは、反緊縮かな。
2019年09月15日
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とてもスピード感があって面白く観た。DVDになったら手元に置いて何度も見返したいと思う。あれを観てから愛知トリエンナーレの何やかやを見ると、クレームをつける面々にとって、件の像が実に深い意味合いを持つことがわかる。歴史修正主義者の様々な言い分のど真ん中にあれはあるもののようだ。パクユハ氏の「【中古】帝国の慰安婦 / 朴裕河」という本、読んでみたいと思いながらまだ読んでいない。確か出版直後に日本と韓国の両方から批判があるといわれていた。本人の表情と語り口を見ていると、誰が信頼に値するのか見えてくるようだ。対立する論客のそれぞれが言いたいことを十分に語る。監督があんな形で映画にまとめると思わず、油断して自説を述べた挙句、後で文句を言った人もあったと聞く。監督が無名だったので見くびったのだろうと。まだまだ終わらない。
2019年09月06日
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