わたしは価値を創る

わたしは価値を創る

June 1, 2008
XML
カテゴリ: 映画の話
■珍しく追記しときます。

■この映画で原作の雰囲気を最もよく伝えているのが、敵役の山田孝之でしょう。

背は小さいがなんとなくゴツくて、強そうな雰囲気を漂わしています。

普段は飄々としていてとぼけているところが、逆に切れた時の凶暴さを際立たしています。

ドロップキックの滞空時間が長いこと!ちょっと長すぎますが。。

小栗旬が実際は弱そうなのに、山田孝之は本当に強そう^^

喧嘩の最中も楽しそうに笑っているところなど、実にいい味を出していますな。

■この山田孝之が映画版の「電車男」だったとは!!

これには本当に驚きました。



山田孝之





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  June 3, 2008 09:55:09 PM
コメント(2) | コメントを書く
[映画の話] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: