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11月5日まで出張のため、メールの確認は11月8日以降になりますので、宜しくお願い致します。
2004年11月05日
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11月5日まで出張のため、メールの確認は11月8日以降になりますので、宜しくお願い致します。
2004年11月04日
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11月5日まで出張のため、メールの確認は11月8日以降になりますので、宜しくお願い致します。
2004年11月03日
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11月5日まで出張のため、メールの確認は11月8日以降になりますので、宜しくお願い致します。
2004年11月02日
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冬のボーナスが1ヶ月まいった~!冬のボーナスがまたまた1ヶ月。夏もローンが払えず貯金を切り崩し、今度はどうしようかと・・・。ローン代を捻出するための手段として、今回は生命保険の解約ってことになりそう。まあ、先の人生考えないことさぁー。自分が死んでもどうせ自分にお金が入る訳ではない。家族はそれなりにサバイバルな人生を送って、それもまた良し。やはり、転職を本気でするしかない・・・と思っている今日この頃です。今年は、子供たちへサンタクロースはプレゼントを持ってこないってか!!
2002年11月28日
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研修のため、先週は一週間、家を留守にしていたために、日記が全くかけなかった。また気を取り直して、少しづつでも書いて行こうと思っているのだが。我が家、いや僕にはいつも波乱が巻き起こるのだが、まあ波乱がなければ日記も書くネタがないので、ネタを提供してくれる妻に感謝しなくては・・・!笑研修から帰ってきた日に、なぜか妻は2階の僕の部屋に布団を引いて寝ると言い出した。これは・・・もしや・・・レス状態からの脱出なのか!?と期待に胸を膨らませ、いやいや股間も膨らませていたのである。しかし、待てよ?2階だと子供が隣で寝ているので、声を出せないかな?と思い、1回の妻の部屋に僕が布団を持ってきて、寝ることにした。もちろん、寒くないように、寝る前にファンヒーターのスイッチを入れて、準備は万端!電気を消して、妻の布団に潜り込んだのだが、妻いはく・・・「Hは無しだよ。」え~~~~?じゃあ、なんで隣で寝るなんて言い出したんだぁ?さらに追い討ちをかけるように、「Hは年に一回もあれば十分だよ。」なんて言い出す始末。そんな妻の戒めの言葉のあとには、戦意を消失してしまった自分が取り残されているのだ。結局、「じゃあ、俺は本でも読んで寝るよ」と言い残し、再びリビングに戻って、読書を始めてしまった。意気込んでいたのに、たった一言で意気消沈してしまった僕は、結局、夜明けまで読書をしてしまったのだ。翌日からは、いつものように別床となって、いつもの生活に戻ってしまったのだが、もはや僕には戦意なし。再び燃えることもないだろう・・・・。今宵もAVビデオを見ながら、一人で遊んでいるのであった。
2002年02月26日
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昨日はバレンタインデー!我が家の女性人全員からということで、手作りのチョコを頂いた。子供が嬉しそうに渡してくれる姿がとても印象に残った。あんなに手渡すのに嬉しそうな顔を見てしまうと、父親としても、とにかく嬉しいものである。妻は手渡すのが恥ずかしいからなのか、それとも義理なのか、とにかく子供に手渡す作業は一任してしまったようだ。妻の顔は無表情だったため、彼女の誠意もよくわからなかったのが感想である。しかし、家族みんなで作ってくれたことに感謝しなければ・・・。こうして、我が家のバレンタインの儀式は終わったのである。次はホワイトデーなのだが、なにか施策でも打たないといけないかな?笑とにかく、妻を感動させなければいけないのだが、何かいい手はありませんか?
2002年02月15日
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愛情っていったいなんなのだろうと思う。僕的に言えば、 パートナーが何をやっても許せる気持ちがあることこんな感じなのだと思うのだが、妻の方はちょっと違う。優しい言葉をかけてくれ、何でしてくれて、、、、とにかく、言葉や行動が伴わないと、愛情ではないと否定しているような気がするのである。セックスレス状態が、今もずっと続いているのだが、果たして、妻は寂しくないのだろうか?僕は断れるのがイヤで、もう求める言葉すら言わなくなってしまったのだから・・・。妻にとっては、セックスがあろうとなかろうと、愛情がある・なしには関係ないと言っていてたが、本当なのだろうか?昨日、妻にこんな風に言った。「俺は悟ったよ。夫婦円満の秘訣は、妻に近づかない、触らないこと」だって。でも、抱きしめる人がいないという寂しさだけは、どうしようもないんだよね。
2002年02月14日
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妻との会話は、「おはよう」「ただいま」「おやすみ」たったコレだけである。時には返事も返ってくるが、返事は機嫌次第・・・。帰宅するときは、玄関の前で深呼吸を3回して、「よし!笑顔で家にはいるぞ~」なーんて思えども、そんな決意は妻の顔を見た瞬間に意気消沈してしまう。いったい僕は、妻のことが好きなのか?嫌いなのか?全くわからなくなってしまった。相手にされないことの繰り返しを何度も経験するうちに、自己防衛反応が働くのだと思うが、悪い結果を予測して、行動しなくなってしまうんだよね。昨日、会社の帰りに夕刊フジを買って読んでいたのだが、これからの時代は、妻はごはんを作るものとか、掃除選択は妻の仕事と思うこと自体が間違っている考え方。という記事があった。確かに、仕事に明け暮れるだけでなく、身近な現実的生活、つまり家事を楽しむことを男も楽しみながら経験する時代なんだろうな・・・。
2002年02月12日
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今日は祭日だというのに、会社に出勤。帰宅したのは、いつもと同じ8時過ぎだった。なぜか急に寂しさみたいなものに教われて、妻の隣へ何ヶ月ぶりかに座った。頭をそっと妻の膝の上に乗せたら、ちょっとだけ、心の寂しさが消えるかに思えた。しかし、妻から発せられた言葉は、「眠いんだったら、2Fへ行って寝てよ」その言葉を聞いたとたんに、ものすごいショックが僕を襲った。そんな言葉はもう何度も聞いている。聞く度に寂しさと自らの情けなさを感じながら、「もう妻の側に近づくのはやめよう」と決意するのだ。しかし、この寂しい気持ちは誰かが癒してくれるものでもなく、結局は、自分に「もっと強くなれよ」と、力のない言葉で、自らを励ますしかないのである。もう妻の気持ちは、僕へは二度と向かわないのだろうな・・・そんな思いを何度も繰り返して、果たして、僕は何がしたいのだろう?ポジティブに考えなくちゃいけないのだろうけど、寂しい気持ちを受け入れてもらえないときに、ポジティブに考えられなくなっちゃっているんだよね。
2002年02月11日
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