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夜中になにやってんでしょ^^;
天使がまた誕生しました^-^光を持った天使。

ローズクオーツの天使です。
手には光。この光は天使がサポートする人のために使われる。
天使を描いていると思い出すんだけれど
昔家族が入院している時に隣の病室に障害を持った子がいて母がその子のお母さんと仲良くなり、「その子のために何か絵を描いてあげなさいよ」というので良くなるようにの願いを込めて天使の絵を描いた。
その数週間後にその子は天国に行ってしまった。
それ以来天使・・・封印してきたかもしれない。天使は大好きだけどあまり描かなくなった・・・かも??
私が天使を描いたせい?とは思いたくなかったがショックだったことはショックだったのだ。
天使たちはにこやかに微笑んでいるだけだけど・・・
そして私には天使の過去がある。
とはいえ自分であまり本気にしてはいないのだが^^;
子供が幼稚園の時同じ組に心臓の悪い子がいた。その子は身体もほかの子より数段小さくて運動はあまりできないので運動会も走らないような競技だけ。でもとてもかわいい子なのだ。
その子が小学校に上がる時に手術をするという話を聞く。
それまでは相手は女の子息子は男の子であまり交流はなかった。
あるときその子が遊びに来た。少しばかりの交流。息子は自分で呼んでおいてほったらかしで外に遊びに行ったのだ(おい!^^;)
その後車を運転している時にその子の手術の成功や健康をなどを祈り遠隔でヒーリングを送ろうとする・・・が回りは天使だらけでそのエネルギーは届かない。なので天使にそのエネルギーを渡す。それも受け取ってはもらえない。
わたしは何もできないんだ!それがとてもショックで車の中で泣いた。
そしてそれを見てゆくとわたしはその子の魂を天使だった時に傷つけてしまったのだということがわかった。
あとは前世療法のコースの時にすっごく後悔してることや天使としては失格だと思い自らに罰を与えてしまったことがわかった。
しかし傷つけてしまったと思ったこと事態がそもそも勘違いだったことがわかり私の直属の神様がやってきて微笑まれていた。許されたのだ。そして号泣。
それを体験しそのあとからはヒーリングのエネルギーはスムーズにその子に送られるようになった。そして手術も無事成功し今も時々すれ違う。そういえばその子にローズクオーツの石を渡したなぁ~☆
もう二度とできないような感覚でした^^;
そしてわたしはこれから天使を生み出す。天使たちと共に人々のしあわせを少しでも楽に生きられることを祈りながら。