自転車が好き(with あさひPREC)

自転車が好き(with あさひPREC)

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

ちゃり好き

ちゃり好き

カレンダー

お気に入りブログ

まだ登録されていません

コメント新着

アクティブエイジング@ Re:歩行者の女性(29)をはねて約200メートル引きずったか(06/12) アクティブエイジングは、0896241455 を…
aki@ Re:介護士の男(30)をひき逃げの疑いで逮捕(03/29) この様な書込大変失礼致します。日本も当…
2017.12.05
XML
テーマ: ニュース(97045)
カテゴリ: ニュース
確かに、「礼儀」は必要だけど、
「失礼」な相手に対して、何をしてもいいのかというのは、
全く別な問題です。




しかも、「失礼」という概念の中には、
人の価値観が入り込んでしまっているので、
それを安易に振りかざすのは、
とても危険です。






他の人にとって必ず大切かというと、



そういうこともないからです。





なので、どうしてもしていけないことと言うのは
法律として明文化しておきましょうねということです。






明文化しておけば、
トラブルになった時に
線引きが出来る。






「なんで車道走っている自転車撥ねちゃいけないの。
マナー違反は、自転車じゃないか」
という人がいた時に、
「いやいや、道交法に自転車は車道を走るって書いてあるんですよ」
と言えるということですね。





逆に言うと、
例えは
「速度の出る自転車は、道交法に従って
車道を走るべきだ」と思っている人と、





「法律はどうあれ、
自転車は危ないから、車道をはしるべきではない」
という人がいて、






お互いの価値観が衝突してしまうような場合、
法律に頼るしかないということです。






いちいち、車から降りて来て、
「どうして、お前は車道を自転車で走ってるんだ」
と議論を吹っ掛けられても困りますし、





リモコンで殴られても困るということです。





結局、
そのマナー違反がどうしてもよくないのであれば、
法律をかえるべく、
国会議員に働きかけるなり、
自分が国会議員になるしかないわけですね。





若しくは、
自分の住んでいる場所だけでいいのなら、
条例レベルで作っていくしかない。






その辺りは、きちんと区別していきたいものですね。




武井さん、全くの正論だと思います。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2017.12.05 17:50:04
コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: