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さすがに我らが百田尚樹、まさに天才です。
4年で立て続けに会った種類の人がいると言っています。
それが「平然とウソをいう人間」なんだとか。
それが百田さんの人生でまるで見たことがなかったのに、ここ「4年で4人」だとか。
その人というのが、
「なんとか念、動物の名前、日本人なのにアルファベット」後は言えないそうです。
で、なんか百田さんが有名だから、百田さんをディスる動画をとると視聴率が上がって、お金になるそうです。またしても、お金の問題に帰着していますね。百田大先生のすごいところです。
さて、百田さんは68だと思いますから、4年前の65歳の時に、上記の平気で嘘を云う人間と初めて出会ったとしましょう。65歳の時ですから1/65ですね。
さて、そのようなレアなことが次の3年間連続で起こった。1/65の確率のものが3連続ですから(1/65)^3ですね。
中学数学で理解できます
計算すると、0.00036179くらい。概数です。
バーセントになおすと、0.036%くらい。割と小さいですね。
通常、この程度に小さいと、むしろ観測者側にその原因があるのではないかと
疑いたくなるレベルです。68回しか試行していないですしね。
でも、百田さんは気にならないのですかね。良くわからないです。
通常、その程度に十分低い確率でしか起こらないことであれば、寧ろ百田さん側に変わったことがあったと考えることが自然でしょう。
その辺りは、良くわからない。是非東大の数学科出ている人に、聞いてもらいたい。
でも、信じている人がたくさんいるのですから、
きっと理由があるのしょう。
まだまだ、勉強が足りないです
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