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dachen@ Re[1]:頭部ヘルペス闘病記(03/11) ES335さん >dachanさんはその後、ヘルペ…
ES335@ Re:頭部ヘルペス闘病記(03/11) dachan3さん、こんにちは。 ネットでたま…
HPCかよ@ Re[2]:頭部ヘルペス闘病記(03/11) dachan3さん >HPCカヨさん > >私の…
dachan3@ Re[1]:頭部ヘルペス闘病記(03/11) HPCカヨさん 私のその後です。 頭部…
HPCカヨ@ Re:頭部ヘルペス闘病記(03/11) 私も7月14日から、右頭部に痛みを感じなが…
2011.03.16
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カテゴリ: カテゴリ未分類
震災報道で各局連日同じ映像を繰り返し繰り返し垂れ流している。
初期報道として現実を伝えることは大変重要であるが、連日過去の映像を流し続けて何の意味があるのか?
時は流れ、特に被災現場はまさに「現在進行形」である。「私たちにできること」という前に、まず「報道が今するべきこと」を考えるべき。現地に優先的に入って行ける報道の特権を最大限に活用すべきである。
1)過去の映像を垂れ流す暇があれば、訪れた避難所の被災者一人一人のメッセージを預かり、流し続けることで安否確認に貢献することの方が余程重要。これこそが「マス」メディアの力である。
2)現地で何が必要か分かっているのだから、取材の際にできる限りの支援物資を持ち込むべき。
3)各局でネットワークを作り、分担エリアを決め、無駄なく効率的に避難所を訪れ、訪れた避難所マップを作り、状態を記録し、それを行政とリンクすることで、避難所サポートに大きく貢献できるはず。


現在進行形の極限の現場において、「今」「これから」に軸足をシフトすることが重要。
局の番組構成など捨て去り、報道の特権を活かした「社会貢献」最優先を忘れるべきではない。





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Last updated  2011.03.17 00:49:02
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