2010.01.26
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 3月に、江戸東京博物館で演武をするそうだ。
江戸東京博物館は、両国国技館敷地内の会場である。

江戸時代の展示をきちっと行っているところだ。

ちなみに合気道が世に広まったのは、
明治からそれまでは武田家に伝わる門外不出の秘法。
技としては存在するが江戸時代の時代の表舞台には出てこないのだ。
歴史的背景もアンマッチだ。

ちょっと詳しい人には突っ込まれる。

チケット販売してお客を呼ぶらしい。



舞台でお客様に見せる演芸は「楽しませる」というファクターが前面にでる。
日頃の稽古を披露する演武とは、似て異なる。

窓口のNさんも全貌を会員に伝えていないし、
どのような状況になるか想定していない。

こんな状況で本当にやるの?
恥かくだけでは???
大変心配である。 

やるとして、それに向けての稽古は、現在全くしていない。
演目も考えていない状況である。

誰が何やるかの構想だけでも練っておかないとならないでしょう?

つまりだ、「演芸の場に出たとこ勝負は通用しない。」

お客様はチケットを買って見に来ているのだから・・・

金の取れる演武の領域には来ていないと思うがどうだろう?

 この話、丁重にお断りした方が良いのではないと思う。

皆様のご意見をお聞きしたい。






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Last updated  2010.01.26 09:58:13
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初心者@ Re:猛暑の稽古(07/25) このブログは終わっているようですね。
なかの@ Re[1]:和光市稽古(01/30) 永久保さんへ 3月の和光の稽古日は、13…
永久保@ Re:和光市稽古(01/30) 2月3月は和光の稽古日程ないのでしょう…
たけちゃんマン@ Re:難しい局面(12/04) 自分が居る時は、色々な技を受けさせて下…
ふにょ@ 健康や体力の維持は... 其れだけでも大変ですネ。 うーん、ワタシ…

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