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足の痺れが強くなった。 10分以上立っているのが辛い。 牽引は脊椎の挟窄があるのでできない。 痛み止めを飲んで安静に…だがなかなかそうもいかない。 スーパーでカートを頼りにしてもやっぱり痛い。 痛いのを通り越して吐き気がする。 杖を買ったが、次男がボソッと『恥ずかしい…』といった。母としてはかなり凹んだ。 しんどいのは、自分だけじゃないのになぁ… 私なんかのしんどさは鼻糞みたいなもんだと思う。 なのに頑張れなかったり、すぐ凹んだりするのが歯がゆい。 明日は今日より良い日でありますように…というより自分で良い日にせなあかんのやろなぁ~
2007年04月28日
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だいぶ慣れてきて、呼べばお愛想します。
2007年04月26日
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だいぶ慣れてきて、呼べばお愛想します。
2007年04月26日
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手入れもできず、荒れ放題の我が家の庭でも、頑張って花を咲かせてくれるありがたい花です。
2007年04月26日
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今回は一日余裕をもって行った。目的を決めずに、自分の体調に合わせての1日を加えたのだ。無理そうだったら1日ホテルで寝ててもいいし…そう思ったが、結局悲しい貧乏性&落ち着きのない酉年が災いして朝8時からもうホテルを飛び出していた。先ずは観光客のメッカドンコイ通りをズーッと抜け聖マリア教会まで行くことにした。途中新しくできた『エデンモール』や『パークソン』などのショッピングモールや通りにある大きな本屋さんにも立ち寄って、涼みつつである。 ここは大きな本屋さん。向学心の高い国であるベトナムでは、どこの本屋さんもたくさんのお客さんである。文房具も販売しており高級ボールペンを品定めしている、人がショーケースに群がっていた。私も息子のお土産にと思ったがショーケースを覗き込む事すらできず、しばらく呆然としてたが結局諦めてしまった。帰りに『ガードマンに写真とってもいい?』と聞くと、照れて横向いてしまった。 コロニアル建築で有名なコンチネンタルホテルのドンコイ通り側には、ベトナム読みのホテル名が書かれている。『KHACH SAN』とは『ホテル』のことだ。歩きながら立ち止まらずににシャッターを切っているので、ど真ん中に木がある。引ったくりなどを心配して、ほとんど街歩きの写真は、動きながらなので見づらいのはどうかご勘弁いただきたい。 ショッピングアーケードの『PARKSON』チラン公園のまん前にある。(この写真も見事にど真ん中に電柱が…でも電柱は丸くないことが解った!!)中にはちょいとしゃれたものも売っており、スーパーマーケットやフードコートもある。フードコートでは現地の人が結構たくさん食べていた。朝ごはんなのかもしれない。美味しそうな匂いがしていたがお腹は空いていなかったので、次回のお楽しみにすることにした。 これがチラン公園。奥にあるのがチランカフェ。ベトナムの人たちはよくこうして公園で座っている。涼んでいるのか?待ち合わせしているのか?手入れが行き届いた、綺麗な公園である。 ふと見てみると、明らかに日本人と思われる3人のおば様たちの姿が…なにやら楽しそうにされている。見るところ私よりは少し先輩のようだ。ベトナムをう~んと楽しんで居られる様子が伝わってくる。素敵なことだ。つづく
2007年04月22日
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今日は初フラダンスレッスンの日でしたが、左足に痺れが強く出ているので、ドクターストップがかかった。 せめて見学でもと思っていたら、運悪く息子二人ともの家庭訪問が連続で重なり断念した。 でもフラ用のパフスカートとお揃いのTシャツはいただいてきた。でもこれを着て踊れるのはいつのことやら(-_-;) 家庭訪問では、長男も次男もとても良い感じの先生方で良かった。 特に中三の長男は高校受験を控えているので、諸事心配事が多い。 長男の性格を認めていただいているようなのが嬉しい。 次男の先生もさっぱりとした感じの方で、次男を褒めてくださった。 今日は久しぶりに清々しい気分だ。息子達にもいつもより優しくできたかも… あくまで私サイドの感じだが。
2007年04月19日
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2日目の夕食後、もうヘトヘトだし、ホテルのフットマッサージにでも行こうかと、向った。マッサージサロンは6階で、アオザイを来た可愛い女の子がフロントで受付をしてくれた。ルームチャージはできないということなのでホテルとは経営者が別のなのだろうか?フットマッサージのみで95,000VD日本円で約700円。安すぎるな~と思った。そう思っていると、少しヤバく妖しい匂いがするような(実際はタイガーバームみたいなにおいでしたが…)ピチピチタンクトップにピチピチの超ミニスカートでストレートのロングヘアーの狐目のお姐さんがやってきた。物憂げな様子のお姐さんに促されマッサージルームに。そこは思いのほか明るく、TVでは台湾か香港かのラブコメディを流していた。妖しいな~と思って気持ちは薄れたが、ふと奥を見ると、ガウンの前をはだけて気だるそうなおっさんが一人。前はだけすぎだし、なんかエロい感じのオヤジだった。軽い嫌悪感。そのおじさんには悪いけど。結局そのおじさんはもう既に終わったようで、すぐにその場を去った。やれやれである。そうこうしてると、気だるい物憂げ姐さんはフットマッサージを始めた。効くんだか効かないんだか微妙だと思っていたら、いきなり足の超痛いツボをゴリゴリ刺激し始めた。私があまりの痛さに『うぐッ!!うがッ~~!!」と呻くとそれまでニコリとも笑わずに、ため息ばかりついていたのにいきなりにやりと笑い始めた。S嬢だったのか!?しかもマッサージされてる側からはお姐さんの下着は丸見え。超超ミニだからだ。おばさんとして見せられても困るんだけど…。他のマッサージ嬢はみんなおそろいの短パンを穿いていた。何故彼女だけパ○ツ丸見えだったのだろう?綺麗な子なのにだるそうに不服そうに仕事をしてる様子は、『この仕事がそんなに嫌なの?』と聞きたくなるほどだったが、後半のS嬢ぶりを見る限り、好きでしている仕事なんだと解った。私には理解不能な世界だ。私が施術してもらってる間に最初の親父と同じようにガウンを着た、エロそうなおっさんが3人ゾロゾロ入ってきた。話しぶりでは韓国系の人達のようだった。エロそうというのはあくまで私の個人的見地なので、違っていたらごめんなさい。約1時間半肩や首もマッサージしてもらってソコソコすっきりした。S嬢の威力だ。案の定チップを要求された。しかも『5ドルね~』だって相場のチップは2ドルくらいでしょ!!思わず『マックゥワ~!!(メチャ高い!)』といったら『at you,at you』 だと!結局45,000VDをチップにした。それでも多いと思う。でもトータルで140,000VD(1,000円ちょっと)だからドンコイの相場ではそこそこだろう。あのだるそうなお姐さんがチップを払ったとたん肩を組んできて、メチャフレンドリーになった。やっぱりチップあげ過ぎたなと思った。『明日もまた来て私指名してね』とも言いよった。結果は2度はない。私はMババァではないので…
2007年04月19日
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動画添付のテストです。
2007年04月18日
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メール更新がうまくいかない。 動画の添付が全く無理みたい。 静止画はどうかのテストです。
2007年04月18日
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仕事も終わり、疲れ果ててホテルに帰って、どれどれの身体をシャワーですっきりさせた。汗で塩を吹いたタンクトップをそのまま持ち帰るのも嫌なので、下着と一緒にお洗濯。これは毎回シャワーの後の儀式。バスタオルに包んでしっかり絞ると、翌朝には完璧に乾いている。なので暑い国への旅には良い洋服は持っていけない。洗えて、絞れる、すぐ乾く…が大事。服も着替え洗濯も終わり、一息ついたら夕飯に良い時間になる。一人の夕食は滅多とないのだが、この日はあえて一人でのお食事。タクシー乗ってまで食べに行きたいものもなく、近くのお店で済まそうと町に出たが、観光シーズンから少しは外れてるはずなのに、ドンコイ通りは日本人や欧米人が一杯だった。めぼしい店は満席っぽい。予約なしでは入れそうもない感じだった。しょうがないのでとりあえず空いてるところに入った。ドンユー通りの『ドンズー(ドンユー?)』ベトナムの楽器で生演奏。やはりここでも日本の曲が… テーブルにはろうそくが灯されムーディー!サービスの揚げエビせんがビールのおつまみにナイスだった。 かにがたっぷりパクチーも控えめですごく食べやすい美味しいイスープだった。 エビが一杯、美味しいチャーシューがたっぷりのベトナムチャーハン。一人では多すぎて結局食べきれず残してしまった。でも美味しかった。結局一人だとこんな風だ。たくさん頼んでも食べきれない。セットメニューがあるところもあるが、この店はセットは2名様からだそうだ。日本語は全く通じない。値段もかなり高い。ホテルに近いのがなによりだ。疲れていたので止むを得ないだろう。お味は悪くなかったので良しとしよう。この後、ホテルの怪しげな姐さんがいるフットマッサージに行った。つづく
2007年04月18日
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とにかく疲れた。暑いし、腰が痛いし、のどは渇くし。なので、再び休憩。この1時間半前に昼食を食べたのだが、限界。通訳のトゥーさんは私が腰が悪い事を良く知っていて、ゆったり座れる喫茶店に連れて行ってくれた。エアコンも良く聞いて居心地の良いお店だった。場所はたぶんアンドン市場の近くだったと思う。違っていたらごめんなさい。 ここで甘く濃いいカフェスァダァー(アイスコーヒー練乳入り)とチャーダー(アイス蓮茶)を飲むとここでも身体の中から熱が引く感じ。おそらくチャーダーの効果だろう。スーパーでも身体の熱を冷ますお茶が何種類もあった。余り汗を書かないベトナムの人は体内に熱がこもるのかもしれない。汗まみれの私でもこれだけ体が熱いのだから、お茶の力を借りる必要はあるだろう。
2007年04月17日
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アンドン市場でアオザイを発注し、一段落ということでチェー(ベトナムぜんざい9を食べに行くことにした。場所はアンドン市場のグランドフロア(半地下になった一階)にあるチェー屋さん。大きな背中のおばさんがお店の人。美味しいと評判なのだろう、次々お客さんが来る。白いのはココナッツミルク。日本ではココナッツミルクが苦手な私も現地でのフレッシュなものは大好物。中には小豆やハテ~(バジルシード)緑豆、寒天、ゼリーなどが一杯入ってる。甘さもきつくなくとっても美味しい。ただ市場や屋台で食べるとお腹を壊す恐れがあるので覚悟して食べないといけない。今回幸い私は大丈夫だった。これを食べて、あとサービスで出るチャーダー(アイスベトナム茶)を飲むと扱った身体がスーとクールダウンする。今回は雨がまったく降らず、炎天下続きだったので、時々こうやって中から冷まさないと熱中症になりそうだ。この後また、買い付けの仕事が続いたが何とかどうにか頑張れた。小休止の賜物である。
2007年04月16日
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庭のさくらんぼが少し大きくなりました。
2007年04月14日
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2日目は朝から一日買い付けの仕事が有るが、早起きして朝食も済ませ、ドンコイ通りに有るホテルの周辺をブラブラ散歩した。この界隈は歩道も比較的綺麗で足腰の悪い私でも歩きやすい。 市民劇場ではハングル文字の垂れ幕が下がっていた。もしかして韓国の有名なスターが来ていたのかもしれない。ハングル文字が読めれば良かった のだが、残念ながら全く解らなかった(当然といえば当然ではある…) 早朝はこんな感じの道路日中はバイクバイクでごっちごちゃ。散歩は早朝が一番!!ワゴン一つで街角カフェの開店。おばちゃんはカフェダー(アイスコーヒー)を横で座ってるおっちゃんのために作っている。左下には新たに来たお客さんの足が…町のあちこちで見返る、個人的再生品回収業のおじさん。お店の中を見てい回収品があるかどうか見定めてるのだろうか?これでどのくらいの収入になるのだろう?男性が家族を養えるほどの収入になるのかは疑問である。ここは観光客には有名なフォーのお店『PHO 24』清潔で冷房のきいた店内で結構美味しいフォーが食べられるそうである。私は一度も入ったことがないが…ドンコイ通りに交差してるマックティブオイ通りにはこんな風情のある路地もある。奥はどん詰まりになっているが、元モデルの美人オーナーが経営するエステサロン『ロサブランカ』がある。最終日に予約しに行ったのだが夜は予約満杯だったので諦めた。朝早くに電話で予約すると、掃除の人や警備の広が電話に出るので日本語通じないので、10時以降くらいに電話することをお勧めする。そうすれば普通に日本語で予約できるのである。ややこしいメニューの注文は日本語通じないとしんどいのでぜひ10時以降に電話していただきたい。 ホテルの前から取ったドンユー通り。この通りにはシェラトンホテルやサイゴンホテル、レストランのタンナム、どらえもんかか(和食)高級チョコレート店などがある。怪しいマッサージ屋さんもあるので、女性は注意して欲しい。女性が行ってもマッサージはしてくれるらしいが、違う系統の店なので、普通のマッサージはめちゃ下手らしいので、行くだけ無駄だとも聞いた。あくまで聞いただけなので謎だけど… 朝のうちは直射日光も柔らかく、風がさわやかで歩き回っても大汗はかかない。バイクの数も少なめなので、道路も渉りやすい。もしホーチミンに行かれる方は是非早起きしての街歩きお勧めである。体調がかなり優れないので、PCの使用を医師に制限されています。皆さんのところには携帯で閲覧させていただいています。コメントも余りいれられないかもしれませんがどうぞお許し下さい。
2007年04月14日
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今秋の宿泊ホテルはドンコイ通りの中心にあるボンセンホテル。ランクとしてはベトナムでの3ツ星。さほど期待はしていなかったのだが、ホテルの評判をネットで調べると、狭いが清潔な部屋と程よく感じの従業員のサービス…ということなのでまあまあなんだろうと思っていた。日本語はほとんど通じないとのことだったが、到着時のベルボーイは片言で日本語を話してくれた。対応もにこやかで感じよかった。通された部屋の中も確かに狭いが、一人で寝るには充分だし、清潔で備品も整っている。 ホテルの紹介の冊子の日本語バージョンは文章が笑える^^水は1日2本無料サービス。でも足りないのでスーパーで買う。湯沸しポットもついており、無料のジャスミンティとインスタントコーヒーが楽しめる。沸くのは超早いのでとても便利だ。 ベッドはダブルベッド。スプリングは柔らかい。腰痛を持つ私には不適切。枕は結構しっかりしてたのでましだった。ベッドサイドのライトの下の部分が焼き物なので、枕が当って落としそうになって冷やりとした。 テレビは小さめだが回転盤に乗っており、何処からでも見れる。 セイフティーボックスは使い方が日本語で解りやすく書かれている。 部屋の割には広いバスルーム。シャワーのヘッドが日本の家庭用と同じように手に持って浴びられるのがとてもいい。お湯も熱いお湯がたっぷり出る。ただ排水がゆっくりなのが気になる。シャワーに切り替えるコックが下手すると抜けてしまい、コツがいるのが面倒だ。 アメニティーはちゃんと揃っている。石鹸類は香りがきついが消して臭くはない。使うと当然補充もしてくれる、。但し石鹸のパッケージが破りにくく開けづらかった。残念!! ドライヤーはバスルームにあるのだがこのコンセントには繋がらない。これは髭剃り専用だと!ひげ剃らないし意味ね~。結局デスクの下のコンセントに突き刺して髪を乾かした。最初からそこに置いとけ~~(笑)
2007年04月12日
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どうにかこうにか空港に着き、お迎えのガイドさんともう一人の女性旅行者の方と三人で車に乗り込み、ホーチミンの中心地へ向った。同じAVAのツアーなのだが私の場合完全フリーライムなので、その方とは全くスケジュールが違っていた。でも狭い街中なので、きっとどこかで再会するかもしれないと思っていた。それぞれのホテルにチェックインしてお別れしたのだが、予想通り、TAXデパートの中のスーパーマーケットでバッタリとお会いした。一人で夕食と思っていたが『ご一緒にいかがです?』とお声をかけたら、快く受けてくださって、買い物後二人で夕食をとることになった。いった場所は最初レックスホテルのレストランに行ってみたが時間が早すぎたせいか、ちょっと異質な雰囲気がしたので、別の所に…と移動した。タクシーに乗って行くのもなんだし、ドンコイ通り周辺のポピュラーなお店で、ということで、ベトナムハウスに入って食事することになった。 最初の写真の料理の前にサラダがあったが、食べ始めてから写真を思い出したの汚くて写せなかった^^;鍋の後にデザートのアイスクリームは本の少しの量だったがとっても美味しかった。誘っておきながら本当はすごい人見知りで、初めての人との食事はのどが通りにくい私を見て、もしかしてすごいダイエットしてると思われたかもしれない。緊張して話していたので挙動不審だったんじゃないかとも思う。でもこの方とお会いできてご一緒に食事が出来て本当に良かったと思う。あえて旅のいい思い出にしたかったので、名刺の交換はしなかった。レストランの前で手を振り合いお互い『いい旅行を!!』とホテルに帰った。 飛行機での疲れと、今しがたの緊張感で初日にもかかわらずよれよれになってホテルの部屋に戻った。熱いシャワーでも浴びて、湿布を一杯アチコチに貼って(これは毎日の寝る前の儀式)少し眠くなるまで、ベッドに寝転んでテレビでも見ることにした。つづく
2007年04月11日
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今回出発時の体調は、けっして良いとは言えない状態だった。でも心の状態がかなりのウェイトを占めている私の病気が、非日常の中で癒されることもあるかと期待したが、出発した飛行機に乗って1時間後にかなり甘かったと思い知らされた。もともと飛行機はとても苦手で、最近ようやく離着陸以外は気流の乱れが激しくない限り平常心に近い状態で乗っていられるようになったはずだった。4月5日飛行機が関空を離陸して、最初のシートベルトのサインが切れた時から2時間ほどの間にさほど水分も摂ってないのに、15分おきに尿意(恥)を感じその都度トイレに行った。普段でも時々そういうことはあるが、飛行機の上では初めてだ。膀胱炎かとも思ったが、トイレに行けば残尿感もなく、都度都度トイレに立つのがひたすら恥ずかしいだけだったそれでも我ながらおかしいな~と思っていたら、出し抜けに胸が詰って息が苦しくなった。…と言うより息を吸っても酸素が届かないような感じがした。脂汗が出てどうしようもなくなって、やばくなったので念のために安定剤を飲んでみたら、呼吸が少しずつ楽になって、それ以降はトイレに行きたい気持ちも治まった。その時は自分でも訳が解らなかったが、今日病院で聞いてみると『パニック障害ですね』といわれた。なるほど…である。それでもなんとかホーチミンのタンソンニャット空港に着くときには気を取り直したが、旅の行く先に不安を感じずに入られなかった。つづく
2007年04月10日
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今回は順調に出発できそうです…多分今のところですが(^o^;)
2007年04月05日
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体調は相変わらずだが、思い切って行く事にした。 早朝は春とはいえ冷え込んでいる。 朝の太陽が眩しい。
2007年04月05日
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やっぱり眠い。グラングランするほど眠い。マッサージ機に座ってる間気が付いたら眠ってしまっている。気が付いたら揉み終って機械は大人しくなってる。マッサージもかなり有効なのだが、その時だけで、効き目は持続しない。やせれば少しは違うんだろうけど、痛いのを耐えること以外の忍耐力が私にはない。然るに食べることを我慢するのはとても難しい。…とは言っても痛み止めが胃に来てるのか、余り食欲もないのだが、お口は食いしん坊なのには変わりなく、胃と口が『食べたい』『でも無理』と葛藤してる。大概っ口が勝ってたてしまう、で気持ち悪くなる。悪循環なのだ。そのうち胃がギブアップして痩せるのかも知れないが、その痩せ方も嬉しくはない。今のところその兆候もないのだが…我ながら呆れる。日記にもっとましな事を書かねば! 春だしな~桜はどうだろう?一昨日の大嵐で散ってないだろうか?明日お天気良かったら、息子二人連れてお弁当持って、明石公園でも行こうか。平日だから車でも行けるだろう。とにかく外の空気を吸わなあかんよな~ 次男の誕生日ももうすぐだし。今週半ばからベトナム行きだし。帰ってきたらフラダンス習いに行くし。…って考ええてたら、楽しいことばっかりじゃないの!!眠たがってる場合ちゃいまっせ!痛がってる場合でもありまへんがな!(なんでベタな関西弁 笑) 楽しいことだけ考えよう!!
2007年04月02日
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全20件 (20件中 1-20件目)
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