唄☆の株ボンバー!

唄☆の株ボンバー!

2008.01.31
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カテゴリ: デイトレ男
<前場>

だからって日本の寄付きがこんなに安いのはよく分からないわw

とりあえずONしてた2497のショートを寄りで返済。
でもONしてたら朝の仕掛け方が曖昧になってしまう… (´・ω・`)
乗れたのなんか全然ないし、細かく獲って終わっちゃった感じや

途中から東一部も上がってきて、チャンス満載くさかったけど
一気に上げられて手も足も出ませんでした (-公-)

前場は+119,000でOLなし。
先物が前場だけで凄い値幅になってる

まぁ、地道にやろう。


<後場>
新興は死んだように動かなくなってしまった
4751なんてどんだけ重いんだ!って位に上に行けないし。
奥菜め○みが売り叩いてるのかねぇ…

先物もいつもの後場寄りGDで、その後は高値抜きで凄く強かった。
グロベもアジアも高くないのに日本だけが異常に強いっていうのも気持ち悪いっすねw
来月に期待が持てたら御の字ですな! (・∀・)ニヤニヤ


<今日の成績>
ON
2497s
DT
1518・3823・2497・4757・7003・7007・4751

TOTAL +140,000



――――――――――――――――――――――――――――――――――――
□概 況
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
■日経平均     :13592.47(△247.44)
■225先物    :13550.00(△130.00) 

■出来高概算    :23億万9283株
■売買代金概算   :3兆210億円     
■東証一部騰落数  :値上がり1502、値下がり178、変わらず48
■為替相場     :106.40-50
【1月30日】
■ダウ平均:12442.83 (▼37.47)   
□ナスダック指数:2349.00 (▼9.06)


【本日の動き】
■前場寄り付きの日経平均は続落して始まった。下げ幅が150円を超え、1万3100円台半ばまで下げる場面があった。米金融保証会社(モノライン)が格下げされた影響で前日の米株式相場が反落したことが嫌気されており、銀行など金融株を中心に下げる銘柄が目立った。TOPIXも続落して始まった。
■前場中ごろの日経平均は下げ渋る展開。朝方に一時は1万3100円台半ばまで下落した、10時過ぎには1万3300円台半ばまで水準を戻した。米金融保証会社(モノライン)の格下げの影響で前日の米株式相場が反落し、東京市場でも銀行や証券といった金融株が下落した半面、ハイテク関連で上昇する銘柄が目立った。TOPIXも下げ渋った。
■前場引けの日経平均は反発し、1万3400円台前半で取引を終えた。ハイテク関連を中心とする幅広い銘柄が物色された。米金融保証会社(モノライン)のMBIAに対する投資ファンドの資本出資が完了したと伝わり買い材料視されたほか、月末の運用成績向上を狙った機関投資家が買い直しを進めたとの見方もあった。TOPIXも反発した。
■後場寄り付きの日経平均は前日大引けの1万3345円を挟んでもみ合う展開。前引けは1万3417円だったが、香港株式市場でハンセン指数が下落したことが嫌気され、一時は下落に転じた。TOPIXは小高く推移。
■後場中ごろの日経平均は上げ幅を拡大。14時時点では上げ幅が200円を超え、1万3500円台後半で推移。一時は1万3600円をわずかに上回る場面もあった。銀行株の一角が上昇に転じている。香港株式市場でハンセン指数が下げ渋っているうえ、他のアジア各国の株価指数も総じて堅調なことから、買い安心感が広がった。月末の運用成績を意識した機関投資家が幅広い銘柄を買っているとの見方も多い。TOPIXも堅調に推移。
■大引けの日経平均は大幅に反発し、1万3500円台後半で取引を終えた。格下げ懸念が浮上していた米金融保証会社(モノライン)、MBIAに対する投資ファンドの資本出資が完了したと伝わったことで投資家心理が改善。幅広い銘柄が買われる展開となった。月末の運用成績を意識した機関投資家の買いが入ったとの見方も多かった。TOPIXも反発。


【個別銘柄の動き】 
本日、07/3期予想の上方修正を発表したアイシン、トヨタ車体などが値を上げた。デンソーは、本日発表した07年4-12月期好決算を受け、反発。海外売り上げの伸びを受けて第3四半期(4-12月期)決算で大幅な増収・増益を達成し、08/3通期の利益見通しを上方修正したホンダが、3日続伸。自動車主力ではトヨタが3日続伸。本日07年4-12月期好決算を発表したユニ・チャームが大幅高。第3四半期(4-12月期)決算で増収・増収増益となったNTTデータとテルモ、不振の電子デバイス事業での固定費削減など構造改革が進み、第3四半期決算で大幅増益となったセイコーエプソン、第3四半期の大幅増益決算と、08/3通期業績予想の上方修正を発表したJR東海、08/3期末配当予想を1150円→1850円へと増額修正したソネットエンタテインメント、07/12通期の業績予想を上方修正したノーリツに、買いが先行。また、前日の立会い中に08/3通期の見通しを上方修正した大正製薬とダイハツが、引き続き大きく買いを集めている。08年度からの4年間におよそ6000億円を投じ、燃費効率に優れた新型機を調達と報じられたANAが反発。クレディ・スイスや日興シティが相次いで投資判断を引き上げたヤフーが急騰。大塚製薬に、すい臓がんを対象とした治療用ペプチドワクチンの販売権などの供与を発表し、さらに08/3通期の見通しを上方修正したオンコセラピー・サイエンスが急反発。日興シティグループ証券が投資判断を「2M」→「1M」に引き上げたジュピターテレコムがストップ高。宇徳、ナナオ、木村化がいずれもストップ高比例配分。 一方、カラーコピー複合機やプリンターなどの拡大を見込み、今08/12期に9期連続の増収・増益を目指すキヤノンだが、前07/12期の第4四半期(10-12月期)の営業利益が計画未達となったために先行き業績への警戒感が広がり、大幅続落。円高が響いて08/3通期の見通しを引き下げたリコー、原油価格の上昇で燃料費が大幅に増加し、08/3通期の見通しを引き下げた東京電力が安い。そのほか、08/3通期の見通しを下方修正した住金、オムロン、伊藤忠テクノソリューションズ、アンリツ、ルネサンスが安い。また、第3四半期の大幅減益決算を発表した住友信託銀行が続落。今08/12期の大幅な減収・減益の見通しを示した中外製は、モルガン・スタンレー証券による投資判断「オーバーウエート」→「イコールウエート」への引き下げも嫌気され、値付かずのまま急速に売り気配を切り下げた。JTは子会社が輸入販売する中国製冷凍食品の一部について重大な健康被害が発生し、同一工場で製造された冷凍食品全ての回収を発表したため、嫌気売りに押されている。千代田化工建設は、海外のプラントに関して損失引当金を計上との観測が流れ、寄り後に1239円ストップ安まで急落する場面も見られた。伯東、千代化建も一時ストップ安に売られたほか、サンフロンテが新安値圏で推移した。







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Last updated  2008.01.31 20:43:04
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