唄☆の株ボンバー!

唄☆の株ボンバー!

2008.03.05
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カテゴリ: デイトレ男
<前場>

まぁ、買う銘柄が悪いんだろうけどw
しばらくは持越しを控えようと思います。

そう決めるとON相場になる事が多々ある…


デイトレも最悪でまったく方向感が掴めず
何と10回やって0勝2敗8分けで-140,000円。おまけの含み損もあり _| ̄|○

チャンスだと思って入ってるのに全然アカン…
地合いが悪いとどうしようもないトレーダーになっちゃうわ ~~-y(・ε・ )


<後場>
OLは全部寄りで斬って-18万まで拡大号泣

無理してポジを持ったまま耐えてたら下に行かれて損切り。。。

資金が何処に行ってるのかも分からない状態です。
最後の引け方見てると希望無く感じますが
もう少しで美味しい系チャートがポツポツ出来るので
その子達に未来を託して、おじさんは不貞寝しようと思います


<今日の成績>
ON
2461
DT
2497・2497s・4751・8840s・3715・4813・2159・4296・2461

TOTAL -84,000
ON1個

前場に持越ししないって決めたけど買っちゃった _| ̄|○



□概 況
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
■日経平均     :12972.06(▼20.22)
■225先物    :12970.00(△10.00) 
■TOPIX    : 1263.91(▼ 1.75)

■売買代金概算   :2兆1554億円     
■東証一部騰落数  :値上がり541、値下がり1062、変わらず123
■為替相場     :103.35-45
【3月4日】
■ダウ平均:12213.80 (▼45.10)   
□ナスダック指数:2260.28 (△1.68)


【本日の動き】
■前場寄り付きの日経平均は反落で始まった。一時は1万2940円台まで下げたが、その後は方向感を欠く展開になった。寄り付き前に財務省が発表した2007年10―12月期の法人企業統計は設備投資の悪化を示す内容で、朝方の売りを誘ったが、安い水準では買い戻しの動きが広がり、一時は1万3000円台を回復。その後は売り買いが交錯した。TOPIXも前日終値近辺でもみ合った。
■前場中ごろの日経平均はもみ合い。10時を過ぎて下げ幅をやや広げ、その後は1万2900円台半ばの水準で推移。米金融機関の損失拡大懸念が重しとなり、みずほFGなど大手銀行株がさえない。今後米国で発表される経済指標の内容を見極めようとする動きも広がっており、売り込む動きも限られた。TOPIXも安値圏で推移。
■前場引けの日経平均は小反落し、1万2900円台で取引を終えた。国内外の景気の先行きに対する警戒感が根強く残り、1万3000円台を回復すると戻り待ちの売りが出て上値の重い展開となった。証券化商品の損失拡大懸念から米株式市場で金融株が売られた流れを引き継ぎ、東京市場でもみずほFGが連日で昨年来安値を更新するなど銀行株がさえなかった。TOPIXは続落。
■後場寄り付きの日経平均は下げ幅を拡大。前場の安値を下回って、1万2900円台前半で推移。1万3000円台に戻り待ちの売りが出て上値が重くなるきょうの相場をみて、短期筋が売りに動いた。アジア株が総じて下げていることも重しになった。TOPIXも一段安となった。
■後場中ごろの日経平均は小高い水準での小動き。後場寄り付き後にきょうの安値水準となる1万2910円台まで下げた後は値ごろ感からの買い戻しが優勢となり、再び上げに転じた。依然として国内外の景気見通しに対する警戒感は強く、買いの勢いは乏しい。日経平均は1万3010円近辺で推移。TOPIXも小高い水準で推移。
■大引けの日経平均は小反落し、1万2900円台後半で取引を終えた。国内外の景気先行き見通しに対する警戒感が高まり、1万3000円台では戻り待ちの売りが膨らんだ。週末にかけて米国で経済指標の発表が相次ぐため、市場参加者が売買を手控えた結果、東証1部の売買代金は低水準にとどまった。TOPIXは5日続落。


【個別銘柄の動き】 
丸紅は、カナダ大手石油開発のタリスマンとともに英領北海の未開発鉱区で大規模な天然ガス・原油の埋蔵を確認し、4年以内に商業生産を開始と報じられ、続伸。三菱商事、三井物産、住友商事、伊藤忠商事など、大手総合商社が堅調。時間外取引でのNY原油先物価格100ドル回復を背景に、新日鉱HD、昭シェル、新日石、コスモ石、AOCHDなど石油関連株や、国際帝石、石油資源など資源開発株に買いが流入。モルガン・スタンレー証券が投資判断を「アンダーウエート」→「イコールウエート」に引き上げたミレアHDが、5日ぶりに反発。テルモは、発行済み株式総数の1.3%に当たる250万株・150億円を上限とする自己株式取得を好感し、続伸。三菱UFJ証券が投資判断を新規「2」に設定した松下電工が、値を伸ばした。ユニクロの2月既存店売上高が前年比1.4%増となったファーストリテイリング、08/3期末配当予想を従来の3円→5円に引き上げた日本化学工業、08/1中間業績予想を上方修正したTYO、08/3通期の業績予想を上方修正したハドソンが、それぞれ買われた。高島は太陽光発電パネル一体型テントシートを開発と伝わり、環境関連として注目を集めたため、ストップ高まで急騰。相場の手詰まり感を反映し、東光、GSIクレオス、第一パン、日本化、紀州紙、田崎真珠といった低位株が活況。自己株取得のため、1株64円でのTOBを発表したラオックスは、買い付け予定数が発行済み株式の11.38%に当たる781.3万株と大きい点が注目され、5日ぶりに反発。兼松系の携帯電話会社との業務提携が一部で報じられた日本通信が、続伸。新日本科学は、東証マザーズから東証1部への指定変更を好感し、大幅続伸。本日、東証マザーズに新規上場したナノキャリアは、公募価格を35%上回る2.7万円で寄り付く好スタートを切り、ストップ高まで値を上げた(東マ 初値2.7万円 公募価格2万円)。 一方、JT、武田、旭硝子、新日鉄、HOYA、みずほ、日本興亜損保、イオン、セブン&アイなどが新安値を更新。三井不、住友不、東急不、NTT都市、大京、URBAN、住友販売、ゴールドクレ、ジョイント、サンシティといった不動産・マンション関連に新安値銘柄が続出。原料や資材価格の高騰、販売費用の増大が響き、第3四半期(07年5月-08年1月期)決算において大幅減益となった伊藤園が、大幅安で株式分割以来の最安値を更新。2月の既存店売上高が前年同月比10.6%減に落ち込んだユナイテッドアローズが、4日続落。スルガコーポレーションは、東京都心のオフィスビルの立ち退き交渉をめぐり、不動産会社社長らが逮捕された事件を引き続き嫌気し、本日も大量の売りを浴びている。






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Last updated  2008.03.05 22:33:53
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