唄☆の株ボンバー!

唄☆の株ボンバー!

2008.03.17
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カテゴリ: デイトレ男
<前場>

あの頃は結婚もしてなかったし、太ってると言われるほどではなかった。
携帯の中にはたくさんの女子の名前が入ってたし、何度か女子に食事へと誘われた事もある。

2005年は夢いっぱいだったんだなぁ・・・とあの頃を懐かしんでいた今日の前場です。

トレードのほうは寄り買いが機能しない状態なんで様子見。
売りに行けば帰ってくるし買いに行けば叩かれる。
腹が立ったのでしばらく様子見で、資源関連がイイ感じなんで5711で2TIC取って何とかプラ転。

前場は+10,000でOLなし。後場は買いで行こうと思います。


<後場>
後場は買いだけで勝負!

8815で-15万、再度4751で-10万でドッカドッカやられて結局普通に終了

買い増してしまったのが全て含み損になってしまい、
やっぱりジャンピングキャッチはうまく行かないことが立証された結果になりました (ー'`ー;)

グロベは真っ赤ですが新興は関係ない気がしたので持ち越し。
ちなみに悪路ではないです (ー'`ー;)


<今日の成績>
DT
2497・5711・5713・7003・7007・7007s・9132s・2432・4751・8815

TOTAL +97,000
ON1個


――――――――――――――――――――――――――――――――――――
□概 況
――――――――――――――――――――――――――――――――――――

■225先物    :11750.00(▼450.00) 
■TOPIX    : 1149.65(▼ 43.58)
■出来高概算    :24億5200万株
■売買代金概算   :2兆5599億円     
■東証一部騰落数  :値上がり179、値下がり1507、変わらず35

【3月14日】
■ダウ平均:11951.09 (▼194.65)   
□ナスダック指数:2212.49 (▼51.12)


【本日の動き】
■前場寄り付きの日経平均は続落。開始直後には下げ幅が200円を超え、1万2000円を割り込んだ。取引時間中の1万2000円割れは2005年8月10日以来、約2年7カ月ぶり。外国為替市場で1ドル=97円台まで円高・ドル安が進んだことや、前週末の米株式相場の下落が嫌気された。TOPIXも下落した。
■前場中ごろの日経平均は大幅下落。前週末からの下げ幅が400円を超える場面もあり、一時1万1811円まで下落した。外国為替市場で円相場が1ドル=96円台まで上昇。急速な円高・ドル安が輸出関連を中心に主力企業の業績悪化につながると警戒された。引き続き米国を中心とした金融システム不安は根強く、トヨタや松下などの国際優良株のほか、銀行や保険、証券など金融株が下落した。TOPIXも大幅安。
■前場引けの日経平均は大幅続落し、1万1700円台で前場の安値圏で引けた。取引時間中としては2005年8月8日以来、約2年7カ月ぶりの安値水準。前週末の米株安に加え、外国為替市場で1ドル=96円台まで円高・ドル安が進み、輸出関連を中心に主力企業の業績悪化が警戒された。米連邦準備理事会(FRB)が公定歩合引き下げなど緊急の資金供給策を発表したものの、金融システムに対する不透明感は根強くドル売りに歯止めはかからなかった。TOPIXも大幅続落。下げ幅は50ポイントを超えた。
■後場寄り付きの日経平均は下げ幅を拡大し、一時1万1700円を割り込んだ。その後は売られすぎ感からやや下げ幅を縮小した。円相場が昼に1ドル=95円台まで上昇する場面があったことや、アジアの主要な株式相場の下落が嫌気された。金融収縮懸念は根強い。TOPIXも前場の安値を下回った。
■後場中ごろの日経平均は下げ渋った。後場の開始直後には1万1700円を割り込んだものの、その後1万1900円台まで回復する場面が見られた。昼に1ドル=95円台まで進んだ円高・ドル安が97円台を付けるなどやや一服したことで、株価指数先物や主力株を売った市場関係者の買い戻しが入った。TOPIXも下落幅を縮小した。
■大引けの日経平均は3日続落し、1万1700円台後半で取引を終えて、2005年8月9日以来、約2年7カ月ぶりに1万2000円を割り込んだ。米国を中心とした金融システム不安から前週末の米株式相場が下落。外国為替市場で円高・ドル安が進み、輸出関連を中心に主力企業の業績悪化懸念が強まった。後場の開始直後には下落幅が500円を超え、1万1700円を割り込む場面もあった。TOPIXも大幅に3日続落。


【個別銘柄の動き】 
為替の急速な円高進行を受けて、トヨタ、ホンダ、日産自、スズキ、マツダ、ヤマハ発、デンソー、東海理化、ティラド、KYB、ケーヒンの自動車関連が昨年来安値を更新。キヤノン、ソニー、東芝、ニコン、シャープ、オリンパス、HOYA、三菱電、リコー、NEC、富士通、信越化学、東エレクのハイテク・電機、豊田自動織機、ダイキン、川重、三井造、住友重の機械・重機も昨年来安値を更新。薄型テレビを主力とするデジタルメディア・民生機器の不振で、08/3通期の最終損益予想を700億円の赤字(従来予想は100億円の黒字)に下方修正した日立が、05年5月以来の安値水準まで大きく値を下げた。三菱商、三井物、住友商、ファナック、任天堂が大幅安。菱地所、三井不、住友不の大手不動産も昨年来安値を更新し、野村不HDが上場来安値を更新。三菱UFJ、三井住友、みずほ、千葉銀、ふくおか、札幌北洋など銀行株が新安値圏で停滞。前期実績を大幅に下回る期末配当金5円を発表した丸三証がストップ安比例配分に昨年来安値を付け、野村、大和証G、いちよし、マネクスBHなど証券株にも売り物が続いた。NIS、オリックスなどが昨年来安値を切り下げ、リコーリス、イオンクレジット、ジャックスなどノンバンク株も軟調。武田、アステラス薬、第一三共、KDDI、ソフトバンクの通信、東電、東ガス、JR東日本といった公益株、セブン&アイHD、イオンの小売りなども新安値を更新。08/3通期の業績予想を下方修正したスルガと日本証券金融、09/1期のさえない業績予想を発表したナチュラム、08/2通期の見通しを下方修正した日本パーキング、08/9通期の見通しを下方修正したフルキャストテクノロジーが、嫌気売りから値を下げた。 一方、後場に入ると円高メリットとの見方から、新日鉄、JFEHDといった鉄鋼の一角が小幅ながらも切り返しに転じた。ニッケルや金価格の上昇が買い手掛りとなり、住友鉱、大平金といった非鉄の一角がしっかり。南海電は、東証1部への上場承認を好感し、大幅高で反発。08/3通期の業績予想を上方修正したウイン・インターナショナルに、買いが先行。アスキーSは7.3億円の第三者割当増資を実施するとの発表を受け、財務基盤強化への思惑から、急速に買い気配を切り上げた。TRNコーポは、ハークスレイが同社の連結子会社化を目指し、1株9.5万円でTOBを実施するとの発表を好感し、ストップ高まで急騰。






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Last updated  2008.03.17 20:30:17
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