唄☆の株ボンバー!

唄☆の株ボンバー!

2008.03.21
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カテゴリ: デイトレ男
<前場>

商品市況が下落して、関連銘柄は寄りからメチャクチャ安いし


その代わり新興はCAがメッチャ強くてビックリです。
NGIばっかりやってたけど、全然抜けないので余力の無駄遣いばっかり (ー'`ー;)
諦めたら147K抜けちゃって ('A`) って感じです…

それよりも相当期待していた2159フルスピ。
1450000円で買って1460000円で買い増してニヤニヤしてたら謎の暴落を喰らいました
あり得ないと思いナンピンしたが店板もいたので底値切り。
これで-40万スタートで余力も半減して結構死にたくなってました (ー'`ー;)


何とか前場は-60,000で終了。OLもなし。

ナンピンってやるものじゃないな。。。。



<後場>
チャンスはあったと思う… しかし唄☆はまったく手が出なかった _| ̄|○
何故か新興が強くなると一気に弱気に傾いて買いたくなくなるんだよなぁ。
ジリジリ上げられるのも苦手で、何処で入ればいいのか解んないし (ー'`ー;)

前向きに微マイナスで終えれたことに感謝します (-人-)ナム、ナム


ちなみに明日も相場があると思って持ち越ししちゃった (ノ∀`*)ノ エヘヘ



<今日の成績>
ON
7007・2497
DT
2159・2497・3715・7007・7717・8815・7974s・3727・4788

TOTAL -33,000



――――――――――――――――――――――――――――――――――――
□概 況
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
■日経平均     :12482.57(△222.13)
■225先物    :12390.00(△120.00) 

■出来高概算    :18億2062万株
■売買代金概算   :1兆9823億円     
■東証一部騰落数  :値上がり1449、値下がり220、変わらず54
■為替相場     :99.60-70
【3月18日】
■ダウ平均:12361.32 (△261.66)   
□ナスダック指数:2258.11 (△48.15)


【本日の動き】
■前場寄り付きの日経平均は続伸で始まった。上げ幅は100円を超え、一時は心理的な節目の1万2400円を上回る場面もあったが、その後はやや伸び悩み、1万2300円台後半で推移。20日の米株式市場で金融株が上昇した流れを受け、三菱UFJや三井住友FGといった大手銀行株が買われた。TOPIXも続伸で始まった。
■前場中ごろの日経平均は高い水準でもみ合う展開となった。米国の景気後退懸念は根強く、朝方に心理的な節目の1万2400円台に乗せた後は戻り待ちの売りが出て、日経平均の上げ幅は100円を切った。1万2300円台半ばの水準で推移。TOPIXも高い水準でのもみ合いが続いた。
■前場引けの日経平均は続伸し、1万2300円台で取引を終えた。20日の米株式市場で住宅ローン債権の買い取りが進むとの期待が金融株の上昇を支えた流れを受けて、三菱UFJやみずほFGといった大手銀行株が買われた。ただ米国の信用不安や景気後退に対する警戒感は依然として根強く、国内経済の見通しにも不透明感が増していることから、朝方の買い一巡後は上値の重い展開になった。TOPIXも続伸。
■後場寄り付きの日経平均は高い水準でのもみ合いが続いた。一時は上げ幅が100円を超えていたが、その後戻り待ちの売りも出て、日経平均は1万2300円台半ばの水準で推移。三菱UFJなど金融株が引き続き堅調。TOPIXも高い水準でもみ合った。
■後場中ごろの日経平均はきょうの高値圏で推移。上げ幅は100円を超え、1万2400円台前半の水準で推移。値ごろ感から買い戻す動きがみられる。外国為替市場で円相場が1ドル=99円台半ばで落ち着いていることがひとまずの買い安心感につながった、との声も出ていた。TOPIXもきょうの高値圏で推移。
■大引けの日経平均は3営業日続伸し、1万2400円台後半で取引を終えた。20日の米株高や外国為替市場で円高・ドル安の進行に一服感が出ていることが買い安心感につながり、朝方から三菱UFJやトヨタといった主力株が買われた。大引け前には底堅い相場展開を好感し、上げ幅を一段と広げ、大引けはきょうの高値圏だった。TOPIXも3営業日続伸。


【個別銘柄の動き】 
米国で金融株が買い戻された流れを引き継ぎ、三菱UFJ、三井住友、みずほの大手銀グループが堅調。三井不、三菱地所、住友不の大手不動産もしっかり。損保ジャパン、富士火、ニッセイ同和、ミレアHDなど保険株、武富士、ジャフコ、オリックス、シンキなどノンバンク株も上値を追った。東京エレクトロン、アドバンテスト、京セラ、キヤノン、ファナック、信越化学、ブリヂストンなど値嵩主力株の堅調が平均株価を支えた。トヨタ、ホンダが後場に上げ幅を拡大。紀州紙、日本紙、王子紙、北越紙などパルプ・紙株が一段高に買われた。08/3期末配当予想を8円50銭から10円50銭に引き上げたTPRが3日続伸。08/2期末配当予想の引き上げ観測が報じられたイオンモールも3日続伸。日本電気硝子は、ドイツ証券が投資判断を「バイ」で据え置き、目標株価を2100円→2200円に引き上げたことを好感し、3日続伸。三菱UFJ証券が投資判断「2」で新規カバーを開始したオークマが4日続伸。50万株(発行済み株式の4.0%)・2億円上限の自社株買いを発表したトップカルチャーや、600万株(同5.7%)・30億円上限の自社株買いを発表したリケンも3日続伸。30万株(同6.4%)・3億円上限の自社株買いを発表したソノコムも急反発。紀文フードは、同社の完全子会社化を予定しているキッコーマンが株式交換比率(紀文フード株の指標値1100円を7月10-16日までのキッコーマンの平均株価で割って算出)を発表したことで、交換比率にサヤ寄せする形で買いが殺到。 一方、商品市況の急落で、三菱商、三井物、伊藤忠、丸紅、住友商など総合商社の下げがきつい。金相場の急落を嫌気して、住友金属鉱山が急落したほか、大平洋金属、東邦亜鉛、新日鉱HD、冶金工業、三菱マテリアル、松田産業、アサヒプリテックなどの非鉄・精錬・リサイクル関連や、国際帝石HD、石油資源開発などの資源株が軒並み安。08/3通期見通しを下方修正した東芝も反落。日本郵船、商船三井、川崎汽船の海運株は引き続き上値が重い。任天堂も小反落。大阪地裁に民事再生法の適用を申請したレイコフに、処分売りが殺到。創建ホームズも08/2通期の赤字転落を蒸し返して大幅安となるなど、中堅不動産への逆風は続く。08/3通期見通しを下方修正したすてきナイスGも急落。UBS証券が投資判断を「ニュートラル」→「売り」、目標株価を400円→250円に引き下げた昭和電工が、約2年半ぶりの安値まで急落。LEDの特許侵害問題で、米国際貿易委員会が日本や韓国、中国、台湾など30社に対して調査を開始と報じられ、調査対象のソニーが軟調。JUKIは子会社の悪質なミシンの訪問販売を巡り、経済産業省から訪問販売業務の停止命令を受けたことを嫌気し、急反落。






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Last updated  2008.03.22 10:54:36
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