唄☆の株ボンバー!

唄☆の株ボンバー!

2008.04.09
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カテゴリ: デイトレ男
先週からなんですが、肩凝りが酷くて左目がぼやけて見えるんだよなぁ。
嫁に肩をもんでもらったら「石のように硬いね」って微笑んでくれました。
笑うところじゃないんですがねぇ (ー'`ー;)

職業病だと思うけど、少しリフレッシュが必要かもな。


<前場>
リバウンド狙いでゴール下で待ってたが、
開始5分でファウルトラブルで退場になった気分です
やっぱ下げて始まらないと買う気が起きないのでしょうか?
GUだと叩かれて下がりますからねぇ。

買いで5回入って利確なし! (oゝω・o)b


前場は-62,000でOLなし。
新興は最悪な日足になってしまいました (ー'`ー;)
今から空売り隊に入隊してもダメそうだしな。。。



<後場>
相場は動いてるし、デイトレーダーであれば取れてもおかしくないと思うんだけど
ロットは小さくなっちゃうし集中力も欠け気味。。。
今はかなり噛み合ってない状態で最悪に近い。
上がってから買いそうになるし、押し目でも躊躇してるし。
メンタルだな、間違いない。

とりあえず入る時は集中して、差別なくロット入れれるように!

「迷ったら前へ!」


<今日の成績>
DT
7007・3715・3823・7003s・2432・2159・4813

TOTAL -45,000


――――――――――――――――――――――――――――――――――――
□概 況
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
■日経平均     :13111.89(▼138.54)
■225先物    :13130.00(▼160.00) 

■出来高概算    :18億3294万株
■売買代金概算   :2兆602億円     
■東証一部騰落数  :値上がり378、値下がり1245、変わらず96
■為替相場     :102.30-40
【4月8日】
■ダウ平均:12576.44 (▼35.99)   
□ナスダック指数:2348.76 (▼16.07)


【本日の動き】
■前場寄り付きの日経平均は反発して始まった。開始後まもなくすると1万3300円台を回復し、その後上昇幅が100円に迫る場面もあった。前日に下落した反動に加え、外国為替市場で円相場が1ドル=102円台後半と、前日に比べ円安・ドル高で推移していることが好感された。一方、TOPIXは上昇して始まった後、下げに転じる場面があり、上値では利益確定の売りが見られた。
■前場中ごろの日経平均は伸び悩んだ。朝方は1万3300円台を回復したものの、上値では主力株などに戻り待ちの売りが目立ち、1万3200円台後半で推移。銀行をはじめ、保険や証券といった金融株や不動産などがさえず、買い控え感の高まりにつながった。ある投資信託会社の売買担当者は「米系の機関投資家から金融株を中心とした売りが目立っているようだ」と指摘。相場が一段と上昇する動きにはつながりにくいと見ていた。TOPIXは朝高後下げに転じた。
■前場引けの日経平均は小幅続落し、1万3200円台で取引を終えた。前日に下落した反動で上昇して始まったものの、上値での戻り売り圧力は強く、前引け間際に下げに転じた。週末11日の株価指数オプション4月物の特別清算指数(SQ)算出や、7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議のほか、米企業の1―3月期の決算を見極めたいとの声が多く、積極的な買いが入りづらかった。TOPIXは続落。
■後場寄り付きの日経平均は下げ幅を拡大。前日終値からの下げ幅が100円を超え、一時は1万3100円を割り込んだ。前場の終了間際に下げに転じた流れを引き継いだ。昼休み時間中に大林組が業績の下方修正を発表したことで、企業業績悪化への懸念も強まった。三菱UFJやみずほFGのほかキヤノンやホンダなどが前場安値を下回った。主力株の売り圧力の強さを警戒。また、朝方の上昇を手掛かりに相場好転を期待した参加者の失望感が強まった。TOPIXも下げ幅を広げ、前日比20ポイント強安い1260台前半で推移。
■後場中ごろの日経平均は一段安。下落幅は200円を超え、一時は節目の1万3000円を割り込んだ。取引時間中の1万3000円割れは2日以来、1週間ぶり。大林組の業績下方修正をきっかけに、建設株のほか幅広い企業の業績懸念が広がった。中国・上海株の株価指数下落を嫌気したり、日本時間今晩の米株式相場の下落を警戒したりする声もあった。ここにきて、再び海外の金融システムに対する不安感を指摘する参加者もいた。TOPIXも一段安。下落幅が30ポイントを超える場面があった。
■大引けの日経平均は続落し、1万3100円台前半で取引を終えた。取引時間中には、1週間ぶりに1万3000円を割り込む場面があった。前日に下落した反動で、朝方は上昇して始まったものの、週末11日の株価指数オプション4月物の特別清算指数(SQ)算出や7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議を前に買いが控えられ、前引け間際に下げに転じた。昼に大林組が業績見通しの下方修正を発表すると、企業業績への不安感が一気に高まり、午後に下げ幅を広げた。TOPIXも続落した。


【個別銘柄の動き】 
オランダの電機大手フィリップス社と北米テレビ事業に関するライセンス契約を締結と発表した船井電機が、5日ぶりに急反発。独立行政法人の石油天然ガス・金属鉱物資源機構が次世代燃料メタンハイドレードを地中からの連続産出実験に世界で初めて成功と報じられ、関連銘柄の石油資源開発、三井海洋開発、鉱研工業が人気化。08/3通期の業績見通しを上方修正し、従来の営業・経常減益から一転、増益予想となった愛知機械工業に買いが殺到。08/2通期の見通しを上方修正したフロイント産業が急動意。90万株(発行済み株式の1.98%)・2億520万円を上限とする自己株式取得を発表したアライドハーツHDが、大きく値を上げた。マーケットの手詰まり感から一パン、中国工、ニチモウ、東特線、高島、豊和工、巴、高丘、兼松日産といった、思惑含みの低位株が引き続き活況を呈した。本日、現時点において4月唯一のIPO案件となっているアールテック・ウエノが大証ヘラクレスに新規上場し、業績の高い利益水準を背景に買い人気を集め、公募価格を42%上回って寄り付いた(大へ 初値71万円 公募価格50万円)。 一方、クレディスイス証が投資判断「アンダーパフォーム」(弱気)に引き下げた東急不や、JPモルガン証が格下げしたパシフィック 、クリードをはじめ、東建物、野村不HD、住友不、ジョイント、イオンモールなど不動産関連株も軒並み売られた。新光証券、大和証G、丸三証、野村など証券株や、三菱UFJ、三井住友、あおぞら、千葉銀、新生銀、ほくほくなど銀行株も軟調。三菱Uリース、SFCG、オリックス、東京リース、ポケットCなどノンバンク株も一段安となった。本日08/3期見通しの減額修正を発表した大林組が後場に入り一段と値を崩し、大幅安で続落。08/3期に6期ぶりの営業減益となり、さらに09/3期も連続減益との観測が報じられた東レが大きく値を下げた。08/2通期の業績予想を修正し、最終赤字幅が拡大する見通しとなったレナウンが、大幅続落。08/8通期見通しを下方修正した日本電子、サンケン電気、新日本無線、サイゼリヤに、売りが先行。みずほ証券が投資判断を「2」→「3」に引き下げた伊藤園、リーマン・ブラザーズ証券が投資判断を新規「アンダーウエート」に設定したミクシィが、大幅安。








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Last updated  2008.04.10 21:35:46
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