唄☆の株ボンバー!

唄☆の株ボンバー!

2008.06.04
XML
カテゴリ: デイトレ男
<前場>

チンプンカンプンですわ

新興はゴースト化現象だし。。。
こりゃ~厳しい6月になりそうですな (*゚∀゚)=3ハフンハフン

前場は-45,000でOLなし。
後場は銘柄をかなり絞ってみようと思います。


<後場>
強いとしか言いようがないなぁw
自分は一生懸命に空売りチャンスを伺ってたけど危ないね~。
頭バブった状態で買いに行かないとアカンわ。


普段は場中にランキング見ないから、こんなんなってるとは…
これじゃあ、新興主力に資金は来ませんわww
CAを100株買ったりしてたオデは、かなり時代遅れです。。。
明日は監視銘柄を総入れ替えだな


<今日の成績>
DT
4997・7007S・4751・7003

TOTAL -35,000
ONなし

――――――――――――――――――――――――――――――――――――
□概 況
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
■日経平均     :14435.57(△226.40)

■TOPIX    : 1430.47(△ 23.03)
■出来高概算    :26億4415万株
■売買代金概算   :2兆7205億円     
■東証一部騰落数  :値上がり1370、値下がり278、変わらず74
■為替相場     :105.20-25

■ダウ平均:12402.85 (▼100.97)   
□ナスダック指数:2480.48(▼11.05)


【本日の動き】
■前場寄り付きの日経平均は反発して始まり、9時15分過ぎには上げ幅が100円を超えた。1万4300円台前半で推移した。前日に大幅安した反動に加え、外国為替市場で円相場が1ドル=105円近辺に下落しているため、ソニーやトヨタ、TDKなどの輸出関連株に買いが先行した。朝方の外国証券経由の売買注文動向(市場筋推計、株数ベース)が買い越しだったことも支援材料。TOPIXも反発した。
■前場中ごろの日経平均は高値圏で小動き。前日終値を100円前後上回る1万4300円近辺で推移。外国為替市場での円安・ドル高傾向を受けた輸出株への買いが目立ち、相場全般を支えている。半面、米国の金融不安への警戒感が根強く、朝方は高かった銀行株に徐々に利益確定や戻り待ちの売りが増え、相場全体の重しになった。みずほFGや三井住友FGは一時下げに転じた。TOPIXも高値圏で小動き。
■前場引けの日経平均は反発し、1万4300円台後半で取引を終えた。前日に大幅安した反動に加え、外国為替市場で円相場が1ドル=105 円台前半に下落したことを好感し、ホンダやトヨタ、TDK、ソニーといった輸出関連株主導で上昇した。朝方の外国証券経由の売買注文動向(市場筋推計、株数ベース)が買い越しだったことも支援材料。債券から株式への資金シフト期待は根強く、日経平均はじりじりと上値を切り上げ、高値圏で引けた。TOPIXも反発。2日に付けた年初来高値を上回っている。
■後場寄り付きの日経平均はじり高。12時50分ごろには1万4400円台に乗せ、上げ幅は200円近くに達した。外国為替市場での円安・ドル高傾向を受け、引き続き輸出関連株には押し目買いが入った。大手銀行株が一段高となっていることも投資心理を明るくした。半面、日経平均は年初来の高値圏とあって主力株の上値には戻り待ちや利益確定の売りが出ており、上昇に勢いはみられない。TOPIXもじり高。
■後場中ごろの日経平均は高値圏で小動き。前日終値を150円程度上回る1万4300円台半ばで推移。円相場や債券相場が膠着感を強めており、株式市場でも手掛かり不足として投資家や証券会社の自己売買部門の動きが鈍った。5月のISM非製造業景況感指数の発表を米国時間4日に控え、「模様眺めムードが広がっている」という。TOPIXも高値圏で小動き。
■大引けの日経平均は反発し、1万4400円台で高値引けだった。前日の下げ(230円)をほぼ帳消しにした。前日下げた反動に加え、外国為替市場での円安・ドル高傾向を好感し、ホンダやトヨタ、ソニーといった輸出関連株中心に幅広く買われた。債券先物相場が下落(金利は上昇)したため、債券から株式への資金シフト期待を誘い、じりじりと上値を切り上げる展開だった。TOPIXも反発。2日ぶりに年初来高値を更新し、昨年12月28日以来の水準となった。


【個別銘柄の動き】
 原子力関連として注目を集める三菱重工業が7連騰で、年初来高値追い。東芝も7日続伸で、こちらも新高値を更新。原発関連では助川電が大幅高となったほか、造船では三井造、日立造、川重、IHIなどが活況。水処理のオルガノ、荏原、栗田工業も新高値を更新。三菱自、GSユアサ、FDK、古河電池、新神戸電機、NECトーキン、ステラケミファ、田中化学の電気自動車・電池関連株も活況。農業資機材、肥料、農薬などの井関農機、クボタ、サカタタネ、カネコ種苗、コープケミカル、日本化成、チッカリン、北興化学、日本農薬、クミアイ化学工業などが値を上げた。ヤマタネ、木徳神糧といったコメ関連も上昇。農業以外には極洋、マルハニチロ、ホウスイ、東都水、築地魚、ニチモウ、日東網や、林兼産業、農産工、協同飼、中部飼といった、水産・畜産関連も値を上げるなど、食糧が投資テーマとして大きくクローズアップされている。5月の米新車販売統計において、小型車「フィット」などの好調を背景に米クライスラーを抜いて4位に浮上したホンダが、買い人気を集めて年初来高値を更新。トヨタ、日産自など、自動車主力が堅調。ブリヂス、住友ゴムなどタイヤ株も上げ基調。三井住友が年初来高値に顔合わせし、三菱UFJ、みずほなど銀行株も堅調に推移した。ゴールドマン証が投資判断「中立」に引き上げたオリックスが年初来高値を切り上げたほか、日興シティ証が投資評価「2H」(中立・高リスク)に引き上げたクレセゾンなどノンバンク株も高い。国内ユニクロ事業の既存店売上高が前年比7.9%増と2カ月ぶりに増加に転じたファーストリテイリング、5月の既存店売上高が前年同月比2.1%増加したABCマートに、買いが先行。静岡ガスは、東京ガスとの間で相互に100万株ずつの追加取得を発表し、連携効果の期待から2日続伸。08/4中間期の見通しを上方修正したセルシスが、上伸。 一方、国際帝石、石油資源など資源開発株が軟調。ステンレス鋼管耐圧試験の不備で社長会見と伝わった日新鋼や、新日鉄、JFEなど鉄鋼株もさえない。ユーロ円建てCBの発行で500億円の調達を発表したカシオ計算機が、株式価値の希薄化懸念から5日ぶりに急反落。子会社の破産手続き開始を受けて08/3期決算の見直しを発表したゼファーに本日も嫌気売りが殺到し、4日連続のストップ安と下げ止まらない。みずほ証券が投資判断を「1」→「3」へと2段階引き下げた山九が、3日続落。08/10通期の見通しを下方修正したナトコに、売りが先行。ジャパン・デジタル・コンテンツ信託は、同社が手掛けるファンドの一部資金を元社員が流用していたことを明らかにし、損失の回収状況によっては09/3期の業績に影響を及ぼす可能性を示唆したため、嫌気売りが膨らんだ。






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2008.06.04 22:30:05
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

Favorite Blog

うり坊の1億円ため… うり坊。さん
船長!の株式市場航… 船長!さん
にゃんすけのトレー… にゃんすけ3631さん
株、複利で転がそう ナゲット777さん
  もも流 株取引 … もも10041106さん
ムミンの谷 ムミン25さん
☆松葉のズンドコ日記 ☆松葉さん

Category


© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: