唄☆の株ボンバー!

唄☆の株ボンバー!

2008.06.12
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カテゴリ: デイトレ男
<前場>

下げれば買おうと思ってたので、555円辺りから買い増し作戦。
でも中途半端にしか買えず、結局平均567円売り。
値幅は取れたが10株だもんな

その前にドワンゴとか買ってボッコボコだったので返済に追われまして…
結局は高値抜けますか。この親不孝者め _| ̄|○

前場は+10,000位でOL2個。

なんかロットが小さくなってきて、全然満足いく成績が上がらない (ー'`ー;)
調子が悪いからしょうがないけど、何かこう…ドキドキ感がないと言うか。




<後場>
OLはGDだったが、利が乗ってたので寄り売り。 (´Д`ι)アセアセ
その後は普通に上がったのが悔しかった…

それにしても最後の2159崩壊は酷いね。死ぬかと思ったw
馬鹿みたいに投げやがってぇ…マジきれそうになった (ー'`ー;)


マジギレ
マジギレ
マジギレ


さてさて、今日は4813の決算か。
こいつ次第でどう動くか!?


<今日の成績>
ON
2371
DT
2371・3715・7007・7717・3770・2497

TOTAL +62,000
ONなし



□概 況
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
■日経平均     :13888.60(▼294.88)
■225先物    :13880.00(▼290.00) 
■TOPIX    : 1363.14(▼ 26.89)

■売買代金概算   :2兆4563億円     
■東証一部騰落数  :値上がり756、値下がり901、変わらず69
■為替相場     :107.30-40
【6月11日】
■ダウ平均:12083.77 (▼205.99)   
□ナスダック指数:2394.01(▼54.93)


【本日の動き】
■前場寄り付きの日経平均は反落。開始直後に心理的な節目の1万4000円を割り込んだ。9時20分過ぎには1万3800円台に下げ、下落幅は300円を超えた。取引時間中としては5月29日以来の安値を付けた。米原油先物価格の大幅反発による企業業績や経済への悪影響を警戒し、11日の米ダウ工業株30種平均の下げ幅が200ドルを超えたことが嫌気された。主力株を中心に売りが膨らみ、トヨタやホンダ、ソニー、キヤノンなどの下げ幅が100円を超えた。大手銀行株も軒並み安。TOPIXも反落して始まった。
■前場中ごろの日経平均は1万3900円を割り込んで推移。主力株の売りはやや一服したものの、日経平均の下げ幅は300円前後と戻りは鈍く、押し目買いは限られたようだ。世界的なインフレ懸念と同時に、米国を中心に金融システム不安が根強く、投資家の心理が悪化した。TOPIXも一時下げ幅が 30ポイントを超えた。
■前場引けの日経平均は大幅に反落し、1万3800円台で終えて、取引時間中では5月29日以来、2週間ぶりの安値水準となった。米国のインフレや景気後退懸念のほか、米金融機関の財務面などに対する不透明感などが嫌気された。円相場は1ドル=107円台に伸び悩み、朝方に比べると円安・ドル高となったものの、上海株が大きく下落するなどアジア株安への警戒感は強く、主力株への押し目買いは限られた。TOPIXも大幅安。下落幅は一時30ポイントを超えた。
■後場寄り付きの日経平均は下げ幅をやや縮小。株価指数先物にまとまった買いが入り指数はやや下げ渋った。後場寄り付きはアジア市場で主要な株式相場が下落したことが警戒感を高めたほか、世界的なインフレ懸念を背景に金利引き上げの動きが株式の買い意欲を後退させ、開始直後に日経平均は一時1万3826円まで下げ幅を広げたものの、売り一巡後は先物主導で前場終値を上回った。TOPIXも後場の開始直後に前場安値を割り込んだ。
■後場中ごろの日経平均は前日終値を280円程度下回る1万3900円を挟んで推移。後場の寄り付き直後にきょうの安値を付けた後、株価指数先物主導でやや下げ幅を縮めたが、相場の戻りは限られた。世界経済の先行きや米金融システムへの不透明感のほか、世界同時株安の懸念などいくつもの不安要因が指摘されており、押し目を積極的に買う動きは乏しい。TOPIXも安い水準で推移。
■大引けの日経平均は大幅に反落し、1万3800円台後半で取引を終えて、5月28日以来、約2週間ぶりに1万4000円を割り込んだ。前日の米株式相場の大幅安を受け、トヨタや松下といった主力株を中心に売りが膨らんだ。アジアの主要な株式相場の下落も投資心理を冷やし、郵船や新日鉄が下落。日経平均は下げ幅を360円近くに広げる場面があった。TOPIXも大幅に反落。


【個別銘柄の動き】
 キヤノン、ニコン、リコー、信越化学、アドバンテスト、東京エレクトロンなどハイテク、JFE、住金など鉄鋼株や、DOWA、邦チタなど非鉄金属株、日本郵船、商船三井、川崎汽船の海運、三菱重工、川崎重工、三井造船の造船・重機などが大きく売られた。そのほか、トヨタ、三菱商事、ファナック、三菱地所、武田、セブン&アイHD、東京電力など幅広い業種・銘柄に売りが膨らんだ。米金融株安を嫌気し、みずほ、三井住友のメガバンクが値を下げた。大手損保各社が一斉に自動車保険料を引き上げとの一部報道を受けて、割安な直販損保への顧客流出が懸念され、ミレアHD、三井住友海上、損保ジャパン、日本興亜損保なども大幅安。ゼファーは、子会社の破産により前08/3期決算を訂正するとともに、今09/3期の最終損益予想を従来の15億円の黒字→68億円の赤字転落とし、年間配当も873円から無配とする見通しを示したことで、嫌気売りから前場に一時上場来安値3万4700円まで急落。スピード社関連として注目を集めたゴールドウィンだが、本日は前場に539円ストップ高まで急騰したが引けにかけて急速に上げ幅を縮小。スピード関連のアツギは急反落。第1四半期(2-4月期)のさえない決算を発表したストリーム、08/10通期の見通しを下方修正したロングライフHD、CHINTAIに、売りが先行。 一方、中期経営計画を見直し、売上高1000億円達成の時期を2012/3期へと4年前倒しする新計画を発表した住友精化が、2日続伸。JPモルガン証券の格上げ(ニュートラル→オーバーウエート)などを好感し、ハイテク株がおおむね軟調に推移するなかで京セラが逆行高。電池関連の古河電池が逆行高で、環境関連への循環物色が継続。アサヒ、キリンなどビール株が堅調。08/4中間期の堅調な決算を発表し、08/10通期の営業・経常益予想を上方修正した巴工業が、2日続伸。09/3通期業績の上ブレ観測が報じられたライト工業、第3四半期(07年8月-08年4月期)の大幅増収・増益決算を発表したフルスピードが、急動意。









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Last updated  2008.06.13 21:51:12
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