唄☆の株ボンバー!

唄☆の株ボンバー!

2008.06.27
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カテゴリ: デイトレ男
<前場>

立ち上げてNSPとハイパーEトレ開いたら固まるんですわ (ー'`ー;)
そろそろお爺ちゃんPCになるだろうから注意はしてたんだけどなぁ。

とりあえずサブでやろうとしたんだけど、銘柄登録してなくて全然分かんな~い。
いくつかは寄りで買ったが、もうパニック状態で買い増しも出来ずで時間が過ぎ~の
なんとか微プラスだったが、3823アクロを買い集めてたら下に行かれてマイ転 _| ̄|○

前場は-37,000でOLなし。現時点で今月-6,000円のマイナス
すっげー最悪な状態ですが、今年の麻雀では役満4回も上がってるんだよなぁww


運を使っちまったのか _| ̄|○


<後場>

もう負荷はかけられないのね (ノд・。) グスン

とりあえず9101を同値に近い感じでIN・OUTして今日は終了。
休日はPC組み立てしてみます。。。

<今日の成績>
DT
9101・7974・7007・3715・3823

TOTAL -34,000


――――――――――――――――――――――――――――――――――――
□概 況
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
■日経平均     :13544.36(▼277.96)
■225先物    :13530.00(▼320.00) 
■TOPIX    : 1320.68(▼ 24.11)

■売買代金概算   :2兆2759億円     
■東証一部騰落数  :値上がり328、値下がり1329、変わらず68
■為替相場     :106.90-95
【6月26日】
■ダウ平均:11453.42 (▼358.41)   



【本日の動き】
■前場寄り付きの日経平均は大幅に続落。下げ幅は300円を超え、取引時間中としては4月24日以来となる1万3500円割れとなった。米原油先物相場の最高値更新などをきっかけに 26日の米株が急落したことを受け、トヨタやソニーなどの主力株中心に幅広く売りが出ている。円相場が1ドル=106円台後半に上昇していることも輸出株への重しになっている。TOPIXも続落して始まった。
■前場中ごろの日経平均は安い水準で小動き。前日終値を300円前後下回る1万3500円台前半で推移。26日の米株の急落や円の対ドル相場の上昇を嫌気した売りが朝方で一巡し、上海や香港などアジア株の動向をみてから動いても遅くはないとのムードが広がった。月末や四半期末を来週初に控え、株式投資信託の設定に伴う買いなど、需給要因が下値を支えているとの見方もあった。TOPIXも安値圏で小動き。
■前場引けの日経平均は大幅に続落し、1万3500円台前半で取引を終えた。米原油先物相場が最高値を更新したことなどをきっかけに 26日の米株が急落した流れを引き継ぎ、トヨタやソニーなど輸出株を中心に幅広く売られた。日経平均は取引時間中としては4月24日以来となる1万 3500円割れの場面があった。外国為替市場で円相場が1ドル=106円台の円高・ドル安水準に上昇したことも輸出株への重しとなった。TOPIXも大幅に続落した。
■後場寄り付きの日経平均は下げ渋り。一時は下げ幅を250円程度に縮め、1万3500円台後半を付けた。株式投資信託の新規設定に伴う買いが下値に入っているという。前引け後の東証立会外取引でバスケット注文は378億円成立し、「買い決め(投資家の買い・証券会社の売り)が多かった」とみられることも日経平均の底堅さにつながった。ただ、「下げ基調を強める米株を警戒し、上値を買い進む投資家はみられない」という。アジア株の全面安を嫌気した売りもみられ、買い一巡後は日経平均も再び軟調となった。TOPIXも軟調。
■後場中ごろの日経平均はきょうこれまでの安値圏で一進一退。14時時点では、前日終値を290円程度下回る1万3520円近辺を付けた。週末に加え、27日の米株の動向を見極めたいとして、売買を手控える雰囲気が強い。このところ下げが続いているため、下値には値ごろ感からとみられる国内機関投資家の買いが入っているというが、信用取引で評価損を抱えた個人投資家からの手じまい売りを警戒する見方もあり、相場全般は膠着感を強めた。TOPIXは底堅い。
■大引けの日経平均は大幅に7日続落し、1万3500円台で取引を終え、4月24日以来の安値を付けた。昨年11月2日―13日(8日続落)以来の7日続落を記録となった。26日の米株が、原油先物相場の高騰や金融システム不安をきっかけに急落した流れを引き継ぎ、自動車やハイテク、銀行など幅広い銘柄が売られた。外国為替市場で円相場が1ドル=106円台に一時上昇したことも、輸出株への重しになった。日経平均は後場、下げ幅を360円に広げる場面があった。TOPIXは大幅に3日続落した。


【個別銘柄の動き】
 米国ゴールドマン・サックスがシティグループとメリルリンチの評価損拡大・4-6月期赤字決算の公算を示したことを嫌気し、三井住友、りそなHDなど銀行株や、大和証G、岡三など証券株に売りが継続。アイフル、OMCカードなどノンバンク株や、T&DHD、ニッセイ同和など保険株も下げ基調。信用収縮不安による融資厳格化の継続懸念から、三井不や三菱地所、東京建物、東宝不動、URBAN、シーズクリエイト、フージャース、ジョイント、パシフィック、ゼクス、クリード、サンシティなど不動産株が軒並み大幅安。ソニーは前日引け後に3カ年の中期経営計画を発表し、営業利益率5%を収益性の最低ラインと位置付け、2011/3期までにROE(株主資本利益率)を10%まで引き上げることを掲げたが、本日は外部環境の悪化に抗せず、急反落。トヨタが下値のフシ処5000円を再び試し、ホンダや東京エレク、松下電産、イビデン、ファナック、コマツ、富士フイルム、ブリヂストン、武田薬品、任天堂など主力株が軒並み下落。みずほ証券が投資判断を最上位「1」から「2」に引き下げたTDKも大幅安。第1四半期(3-5月期)の2ケタ減益決算を嫌気し、スター精密が大幅続落。グッドウィルは日雇い派遣子会社の廃業を引き続き嫌気し、連日のストップ安。今週新規上場のイナリサーチは急伸、急落の後、本日は初値30万円を割り込む大幅続落と、乱高下の展開。 一方、久光製薬は好業績期待に加えて、ガンとう痛治療剤の新薬承認申請も好材料に、連日の上場来高値更新と堅調な展開に。原油先物相場の最高値更新を受けて、国際帝石HDや石油資源開発などの資源株がしっかり。東電は料金基準の本格改定を実施すると発表し、収益改善期待から3日続伸。大和総研が投資判断を「2」から最上位「1」に引き上げた松田産業が2日続伸。材料株では、日本水産や三晃金属、古河電池などが反発。ソースネクスト、ナカバヤシなどが大幅高。GSユアサも売り一巡後にプラス圏に値を戻した。上限5000株(発行済み株式の3.36%)、1億5000万円の自社株買いを発表したF&Mが7日ぶりに反発。







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Last updated  2008.06.28 11:40:32
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