唄☆の株ボンバー!

唄☆の株ボンバー!

2008.08.01
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カテゴリ: デイトレ男
<前場>

って事は  う・り・だ・っ・た  のサインなのかなぁ?

4751が高そうなんで、新興高に期待して色々買ってみた。
含み益がドンブラ増えて「おっし!放置確定!」って余裕こいてたら
第一の押しを突破され、だんだんヤバイ空気が漂ってきました

途中でナンピンしたりしなかったり、またしてみたり・・・ (´・ω・`)
結局全部天に召されました _ノフ


前場は-55,000でOLありです。。。



<後場>
OLは5405住金。いい感じで上がったんだけど、結局は戻るんだもんなぁ (ー'`ー;)
含み益も結構あってプラ転してたのに…欲望との戦いかぁ

しかし新興は悲惨な状態になってるねぇ
何度も見てきたから慣れちゃったけどw

東証1部がプロ野球だとしたら、新興って高校野球みたいなもんでしょ?
その高校球児の中から素晴らしい選手が出てくるかも!?的なw

でも高校時代に期待値高くて無理に酷使しちゃうと
プロに入っても使えなくなったりするわけでさ。
だから新興って温かい目で見てあげないとダメなんだよね、きっと
今の業績がどうのこうのって騒ぐのは成長を妨げるんだよ。

もしも「赤字転落」って出ても

 まだ高校生だけどたまに酒を飲むのもイイ経験になるさ!」
そんな言葉をかけてあげたいね。あー、かけてあげたいさ。

そしてその高校生はまた頑張るわけですよ。
んで汗と涙で甲子園のキップを手に入れるわけですよ。
浮かれて酒を飲んだりするわけですよ。





はい、上場廃止決定。

父さんは特売に巻き込まれーの。
宇宙レベルの評価損と共に暮しーの。

父さんは星になった…


<今日の成績>

TOTAL -53,000
ONなし


――――――――――――――――――――――――――――――――――――
□概 況
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
■日経平均     :13094.59(▼282.22)
■225先物    :13030.00(▼330.00) 
■TOPIX    : 1272.93(▼ 30.69)
■出来高概算    :20億9873万株
■売買代金概算   :2兆3026億円     
■東証一部騰落数  :値上がり208、値下がり1449、変わらず63
■為替相場     :107.40-50
【7月31日】
■ダウ平均:11378.02 (▼205.67)   
□ナスダック指数:2325.55 (▼4.17)


【本日の動き】
■前場寄り付きの日経平均は反落して始まった。下げ幅は約170円で、1万3200円台前半で推移している。米景況感の悪化を背景にした前日の米国株式相場の下落や国内企業の業績懸念を背景に売りが先行した。大手銀行株が売られ、不動産株や商社株などの資源関連株が軟調。TOPIXも反落して始まった。
■前場中ごろの日経平均は急反落し、1万3100円台を割り込んで取引を終えた。国内外の景況感の悪化や国内企業の先行き業績懸念を嫌気した売りに押された。大手銀行株が売られたことも投資家心理の悪化につながった。不動産株や建設株が安く、原油相場の下落を受けて資源株も下げた。TOPIXも急落。
■前場引けの日経平均は急反落し、1万3100円台を割り込んで取引を終えた。国内外の景況感の悪化や国内企業の先行き業績懸念を嫌気した売りに押された。大手銀行株が売られたことも投資家心理の悪化につながった。不動産株や建設株が安く、原油相場の下落を受けて資源株も下げた。TOPIXも急落。
■後場寄り付きの日経平均は一段安。一時、前日比約337円安の1万3039.21円まで下げた。大手銀行株が一段安となり、トヨタやコマツ、商社株など主力株の一角が下げ幅を広げている。日本時間今晩に7月の米雇用統計の発表を控えており、見送り気分が強い中、週末ということもあり、手じまい売りに押された。TOPIXも軟調。
■後場中ごろの日経平均はきょうこれまでの安値圏での値動き。下げ幅は約300円で1万3080円付近で推移。大手銀行株が引き続き軟調で、NECが値幅制限の下限(ストップ安)まで下落するなど主力株の一角も売り優勢となった。商社株も安い。TOPIXも安値圏で推移。
■大引けの日経平均は3日ぶりに急反落し、1万3100円台を割り込んで取引を終えた。国内外の景況感の悪化や企業業績の先行き懸念を背景に売りが膨らんだ。三井住友FGなど大手銀行株が急落し、商社株をはじめとする資源関連株も売られた。不動産株、建設株の下げも目立った。NECは一時、値幅制限の下限(ストップ安)まで下げた。TOPIXも大幅安。


【個別銘柄の動き】
 4-6月期の経常・最終利益が前年比で半減した三井住友が大幅続落。同じく経常利益が半減したみずほとりそなHDも2日続落。4-6月期が2ケタ減益決算と落ち込んだNECや新光電工、川崎重工、ミネベア、アマダ、オークマ、東芝機械、東ソー、日本テレビ、新日鉄ソリューション、ベリサーブなどや、09/3通期見通しを下方修正したTDKやイーグル工、東急リバブル、ヤマハなどが急落。4-6月期が赤字転落となったパイオニアも、90年バブル崩壊後の最安値圏に再び急落。同じく4-6月期が赤字に転落し、08/9中間見通しを下方修正したアイホンも急反落。携帯電話の落ち込みで4-6月期が営業・経常減益となったシャープも、約5年ぶりの安値圏に下落。KIMOTOは4-6月期増益決算も09/3通期に対する進ちょく率が低いことが嫌気され、ストップ安まで売り込まれた。日本調剤は4-6月期の営業大幅減益、経常・最終損益の赤字転落を引き続き嫌気し、連日の急落。ドイツ証券が投資判断を「バイ」→「ホールド」、目標株価を3900円→3300円に引き下げた日立建機が、大幅安で6日続落。ゴールドマン・サックス証券が投資判断を「買い」→「中立」、目標株価を3750円→3000円に引き下げたコマツも6日続落。前日にストップ安まで売られた任天堂は、本日も売り優勢の展開。トヨタも一時、年初来安値4580円に面合わせとなった。アセットマネジャーズ、パシフィックなどの不動産ファンドや、URBAN、ジョイント、フージャースなどマンション関連に売りが継続。 一方、レンゴー、王子紙などパルプ・紙株が堅調。東北電、中部電や東ガスなど電力・ガス株もしっかり。4-6月期増収増益決算のユニ・チャームが、寄り後に上場来高値8420円まで急伸し、3日続伸。4-6月期の営業2ケタ増益決算を発表した日清食品もみずほ証券の投資判断引き上げも好材料に、寄り後に4040円ストップ高まで急伸した。日立は4-6月期の黒字浮上を引き続き好感し、3日続伸。海外ファンドの傘下入りを発表した田崎真珠は、創業者一族支配の先行き懸念が払拭されることを好感し、一時192円ストップ高まで急伸。上限1250万株(発行済み株式の4.64%)、100億円の自社株買いを発表した松井証券が、年初来高値圏に急反発。









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Last updated  2008.08.03 21:30:05
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