唄☆の株ボンバー!

唄☆の株ボンバー!

2008.08.04
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カテゴリ: デイトレ男
<前場>

狙いはダヴィで高値から落ちてきた所を細かく買いぃぃぃぃぃ







特売に巻き込まれて朝から大っきめなマイナススタート _| ̄|○
週初めからこれじゃあなぁ…


新興はダメそうなんで、T1部見たらこっちも弱い
船系を気合で売りに行けばよかったのだが、チキンロッドで早々利確。

前場は+2,000でした (/-\)

今日は間違いなく売りで獲らなきゃいけない日でしたねぇ。。。
今から売れと言われても難しそうなので息を潜めてチャンスを待つしかないな。


<後場>
しょんぼり
取れるチャンスもあったんだからちょっとショックだなぁ (ー'`ー;)

新興はまた安値割れちゃうしさ。
とりあえずチャンスは来ると思うので集中力だけは欠かさずに頑張らないと!


<今日の成績>

TOTAL +16,000
ONなし



トニーは死んでいなかった!「24」シーズン7前に緊急来日

いつまでやるんだろう…
そのうち死んだ大統領まで出てきそうな勢いだな (ー'`ー;)


――――――――――――――――――――――――――――――――――――
□概 況
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
■日経平均     :12933.18(▼161.41)

■TOPIX    : 1248.25(▼ 24.68)
■出来高概算    :15億8368万株
■売買代金概算   :1兆6808億円     
■東証一部騰落数  :値上がり377、値下がり1249、変わらず87
■為替相場     :107.65-70

■ダウ平均:11236.32 (▼51.70)   
□ナスダック指数:2310.96 (▼14.59)


【本日の動き】
■前場寄り付きの日経平均は前週末終値(1万3094円)近辺で小動き。寄り付き直後には前週末に比べ20円あまり下落したものの、その後は小幅高に転じる場面があった。企業業績に対する不透明感の高まりから自動車などに売りが目立つ。前週末の米株式相場の下落も買い控えにつながった。半面、日経平均は前週末に282円安しており、同日の米株安は織り込んでいたとの見方や、大手不動産株や小売株など内需関連の一角には売られすぎの反動とみられる買いも散見された。TOPIXも小動き。
■前場中ごろの日経平均は一段安。心理的な節目の1万3000円を割り込み、下げ幅は100円を超えた。取引時間中の1万3000円割れは7月22日以来、2週間ぶり。自動車や電機、精密など輸出関連株の下げが目立つほか、海運や鉄鋼、非鉄金属などが下げており、世界経済の悪化を警戒する動きと指摘された。株価指数先物には断続的に大口売りが目立ち、バスケット売りによる主力株の下げが加速した。週末8日の株価指数オプション8月物の特別清算指数(SQ)算出を控え、先物主導による相場展開になりやすいとの声も多かった。TOPIXも下げ幅を拡大した。
■前場引けの日経平均は続落し、1万2900円台で取引を終えて、取引時間中の1万3000円割れは7月22日以来、約2週間ぶり。朝方は小高い場面もあったが、国内企業の収益悪化や、7月の米新車販売の低迷をきっかけとした世界的な景気後退を警戒し、次第に売りが膨らんだ。トヨタや日産自、スズキといった自動車株が相次いで年初来安値を更新。住友鉱や川崎汽など東証1部では100銘柄が同安値を更新した。TOPIXも続落。
■後場寄り付きの日経平均はやや下げ渋った。後場の開始後まもなくすると1万3000円台を一時回復した。目新しい買い材料は見られないものの、日経平均が前場に1万3000円を割り込み、値ごろ感から株価指数先物に買い戻しが入った。電力など一部銘柄には買いが膨らんだ。半面、アジアの主要な株価指数も軟調なところが目立ち、輸出関連などは引き続き軟調だ。トヨタやホンダは開始直後に前場の安値を下回る場面があった。TOPIXもやや下げ渋った。後場の開始直後には前場安値を下回る場面もあった。
■後場中ごろの日経平均はやや下げ渋った。もっとも戻りは鈍く、前週末に比べ100円強安い1万2900円台半ばで推移。「福田首相が経済対策の骨格をとりまとめるように指示したとの報道を口実に株価指数先物主導で買い戻しが入った」という。年初来安値銘柄数が100を超えるなど、直近安値を割り込んだ銘柄が多いことで、長期投資をにらんだ個人や一部の外国人の買いを指摘する声もあった。TOPIXは安値圏で推移。下げ渋る場面もあったが、上値は限られた。
■大引けの日経平均は続落し、7月18日以来、約2週間ぶりに1万3000円を割り込んだ。7月の米新車販売の低迷を受け、トヨタや日産自が年初来安値を更新したほか、他の自動車メーカーや関連の部品株が軒並み売られた。世界景気の悪化を警戒してコマツやダイキンといった機械株や、商船三井や郵船といった海運株、新日鉄、JFEなどの鉄鋼株が軒並み下落。東証一部の8割の銘柄が下げた。TOPIXも続落。4月14日以来の安値水準となった。


【個別銘柄の動き】
 本日、前年同期比9.3%の経常減益、同43.1%の最終減益となる第1四半期(4-6月)決算を発表した三井物が、後場に入って一段安。米国で大型車の販売が振るわず、第1四半期(4-6月期)決算で大幅減益に落ち込んだ日産自動車が大幅続落し、03年4月以来の安値を更新。米自動車大手GMの大幅赤字決算を嫌気して自動車関連が軒並み売られ、トヨタが05年8月以来の安値水準まで値を下げたほか、ホンダ、いすゞ、デンソー、アイシンなど、自動車・自動車部品が値を下げた。富士重工業は、07/9中間営業益予想の10億→80億円への引き上げも、利益確定売りから急落。ヤマハは09/3通期見通しの下方修正が引き続き嫌気されるとともに、ゴールドマン・サックス証券による投資判断「中立」→「売り」への引き下げも売り材料に、大幅続落。投資判断を「2」→「3」に引き下げたTDKが、5日続落。第1四半期にデジカメが苦戦して大幅減益となったオリンパス、同じく09/3通期予想を下方修正したA&D、日神不動産に、売りが先行。アセット・マネジャーズHDは、投資ファンドいちごアセットグループのいちごアセットトラストを対象とする約50億円の第三者割当増資の実施を発表し、株式価値の希薄化懸念から大幅安で4日続落。利益確定売りが指摘された新日鉄、JFEや、DOWA、住友鉱など非鉄金属株が一段安。バルチック海運指数の連続安を背景に、川崎汽、商船三井など海運株にも売りが続いた。 一方、第1四半期(4-6月期)の営業大幅増益の観測が報じられたNTTが、年初来高値追い。KDDI、NTTドコモ、ソフトバンクの通信が買われた。最大1000万株(発行済み株式の2.04%)・500億円の自社株取得を発表したアステラス製薬が4連騰。このほか、相場の先行き不透明感も根強いことから武田、塩野義などの薬品株が堅調。ディフェンシブでは東電、中部電、東ガス、大ガスといった公益株の一角が値を上げていることも目立つ。ゴールドマン・サックス証券が「中立」→「買い」に格上げしたヤマダ電が反発。小売りでは、本日7月の月次動向を発表する予定とないるファストリが、期待先行で買いが優勢となり、新高値を更新。第1四半期の好決算を発表した<7263>愛知機械工業が、3日ぶりに急反発。本日発表した同四半期期決算が前年同期比で減益となった一方、中間期計画に対して順調な進ちょく率(経常ベースで57%)を示したフジミインコが反発。08/6中間期の好決算を発表した山崎製パン、09/3通期見通しを上方修正した日本金銭機械に、買いが先行。みずほ証券が投資判断を「2」→最上位「1」に引き上げた大塚商会が、3日ぶりに急反発。






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Last updated  2008.08.04 23:47:27
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