唄☆の株ボンバー!

唄☆の株ボンバー!

2008.09.04
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カテゴリ: デイトレ男
<前場>

前場引け20分前から先物主導で戻ってきたけどあれは乗れねぇっすよ!
なかなかムジーぜ・・・ (ー'`ー;)

今日は寄りで決め打ち作戦で行ったが、逆指しにかかって知らないうちに売られてたw
作戦失敗(*´□`)ゞデシッ!!

地合い弱いから売りのほうが良かった気もするけど、
売りたい銘柄は朝からGDで値幅取れそうになかったしなぁ…

前場は+19,000でOLなし。
V字来るかもなんだよなぁ~。リスク取らなきゃいけない季節が来た模様


<後場>

少しのノイズでビビって切る…の繰り返しでした

ダメだったけど前向きに気持ちを整えてやらないとだな。
前見てればいつか良い事あるだろうしw


<今日の成績>

TOTAL -67,000
ONなし

――――――――――――――――――――――――――――――――――――
□概 況
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
■日経平均     :12557.66(▼131.93)
■225先物    :12580.00(▼100.00) 
■TOPIX    : 1201.65(▼ 18.90)

■売買代金概算   :2兆2505億円     
■東証一部騰落数  :値上がり358、値下がり1285、変わらず72
■為替相場     :108.05-15
【9月3日】
■ダウ平均:11532.88 (△15.96)   



【本日の動き】
■前場寄り付きの日経平均は反落。朝方は下げ幅が100円を超す場面があったが、その後はやや下げ渋っており、1万2600円台前半で推移した。郵船、商船三井といった海運株や三菱商など商社株、新日鉄のような鉄鋼株など、商品相場の調整や世界経済の減速の影響を受けやすい銘柄の下げが目立つ。TOPIXも反落して始まった。
■前場中ごろの日経平均はじり安の展開。下げ渋る場面もあったが、その後は下げ幅を160円程度まで広げて、1万2500円台前半で推移。商船三井など海運株が引き続き下げたほか三菱商、国際石開帝石など資源関連株もさえない。TOPIXも安い水準での値動きが続いた。
■前場引けの日経平均は反落し、1万2600円台で取引を終えた。前日に引き続き、商品相場の調整や世界経済の減速を意識して商船三井といった海運株や三菱商などの商社株、新日鉄などの鉄鋼株が下げた。一時は下げ幅が175円まで広がったが、前引けにかけて株価指数先物が下げ渋ったことに合わせて下げ幅を急速に縮めた。TOPIXも反落だったが前引けにかけて下げ渋った。
■後場寄り付きの日経平均は下げ幅が再び100円を超えた。外国為替市場で円相場が一時1ドル=107円台に上昇し、朝方の水準と比べて円高・ドル安に振れた点が重しになって、ソニーや京セラが下げた。世界経済の減速懸念から商船三井、川崎汽といった海運株や三井物など商社株は午後もさえない展開が続いており、日経平均は1万2500円台後半で推移した。TOPIXも安い水準での値動きとなった。
■後場中ごろの日経平均は安い水準で膠着感が強まった。下げ幅は120円程度で、1万2500円台後半の値動きが続いた。世界的な景気減速を警戒して商船三井や川崎汽など海運株が引き続き安く、三菱商や新日鉄などもさえない。きょう米国では雇用や非製造業の景況感に関する経済統計の発表が相次ぎ、欧州でも欧州中央銀行(ECB)理事会が開かれるなど注目イベントを控えているとあって、積極的な売買が手控えられた。TOPIXも安い水準での小動きにとどまった。
■大引けの日経平均は反落し、1万2600円台を割り込んで取引を終えて、3月31日以来の安値水準だった。前日と同様、世界経済の減速懸念と原油をはじめとする商品市況の調整が相場の重しとなり、商船三井や川崎汽といった海運株、三菱商、三井物といった商社株、新日鉄など鉄鋼株が軟調だった。東芝やシャープなど年初来安値を更新する銘柄相次ぎ、東証一部の更新銘柄数は250を超え2008年度の最多を記録した。外国為替市場で円相場が1ドル=107円台に上昇したことも相場の重しになった。TOPIXも反落。


【個別銘柄の動き】
 原油価格の調整基調を背景にトヨタ、ホンダが上伸し、ダイハツは、連日の上場来高値追い。ファーストリテイリングは、アジア生産・出店拡大の経営計画を引き続き買い手掛かりに、3日続伸。ゴールドマン証が投資判断「買い」に引き上げたブリヂストンや、浜ゴムなどタイヤ株に買いが継続。日清食はJPモルガンによる「アンダーウエート」→「オーバーウエート」への格上げを好感し、新高値を更新。経営陣による買収(MBO)に賛同した日本ジャンボーはTOB価格1300円にサヤ寄せする形で急伸。ゼネラルは、MBOの実施に伴うTOB価格580円が意識され、こちらも買い気配を大きく切り上げた。日綜地所、ジョイント、タカラレーベン、明和地所、大和システム、アトリウム、フージャーズ、レオパレス21、サンフロンティア、ナカノフドー、ダヴィンチ、ノエル、トーセイなど、マンション・不動産の一角に堅調な銘柄が目立つ。 一方、前日の米国市場で半導体関連が値を下げた流れを受けて、東芝が05年11月以来の安値を更新し、エルピーダメモリが上場来安値を更新。そのほか、信越化学、アドバンテスト、東京エレクトロン、ディスコなどの半導体関連の一角が売られている。米原油先物相場の下落を嫌気し、国際帝石HD、AOCHD、三菱商、三井物、丸紅、伊藤忠の総合商社に売りが継続。米金先物相場の下落を嫌気し、住友金属鉱山が4日続落で、06年6月以来の安値を更新。貴金属リサイクルのアサヒプリテックも大幅安で、4日続落。バルチック海運指数が下げ止まらず、日本郵船、商船三井、川崎汽船の大手海運株が本日も安い。米リーマンへの出資が伝わった三菱UFJや、三井住友など銀行株も下落。インドのタタ自動車による低価格車工場の建設中断を受けて、車体生産向け機械を扱うコマツに嫌気売りが膨らみ、一時は06年11月以来、約1年9カ月ぶりに2000円大台を割り込んだ。原材料価格の高騰が響き、第1四半期(5-7月期)決算で営業56.2%減益に落ち込んだ伊藤園が急落。住生活Gは、子会社トステムの業績不振が一部で報じられ、嫌気売りから反落。日興シティグループ証券が投資判断を「1H」→「2H」に引き下げた太平洋セメントが3日続落。博展は、08/9中間予想の下方修正を引き続き嫌気し、連日のストップ安。






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Last updated  2008.09.04 23:54:16
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