唄☆の株ボンバー!

唄☆の株ボンバー!

2008.09.19
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カテゴリ: デイトレ男
<前場>

寄りでほとんど売っちゃったけど、そこからまだ上がるもんなぁ・・・
東証一部の大きい株が軒並み+8%クラスって予想外ですわ
船なんか恐ろしい事になってるしw

チャイ市場も+9%らしいね。世界同時株高や



んでデイトレは全然アカン。。。
守りに入りすぎてるのが原因なんだけど、狙ってたNGIに見事に裏切られ
変わってCAが順調な感じ。浮気性じゃないとついて行けない _| ̄|○
前場は+250,000でOLなし。


それか下ブレか?なんだけど、ショートで入ってる人も居そうだからなかなか下がらんかも。
弱いか強い株だけ集中してみようと思います!


<後場>
色々やってて全然取れなかったんだけど、一つだけ気付いた事がありまして。
実はこの唄☆…  「順張りが出来ないトレーダー」 だったようだ ('A`)

今まで順張りなんて基礎の基礎だと思ってたけど、やれと言われたら出来ないかもしれない。
今週末は順張りの勉強しなきゃだよなぁ (ー'`ー;)


しかしよく上がったなぁw
全体は見てないけど監視銘柄は悉くぶっ飛んでる
月曜日も楽しそうだな!頑張らなきゃ (*゚∀゚)=3


<今日の成績>

TOTAL +260,000



――――――――――――――――――――――――――――――――――――
□概 況
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
■日経平均     :11920.86(△431.56)
■225先物    :11880.00(△470.00) 

■出来高概算    :26億3344万株
■売買代金概算   :2兆7670億円     
■東証一部騰落数  :値上がり1186、値下がり479、変わらず54
■為替相場     :106.70-80
【9月18日】
■ダウ平均:11019.69 (△410.03)   
□ナスダック指数:2199.10 (△100.25)


【本日の動き】
■前場寄り付きの日経平均は反発して始まった。上げ幅は200円を超え、1万1700円台を回復した。前日大引け後に日米欧の主要6中央銀行が発表したドル資金を大量供給する金融対策を受けて資金の流動性不安がいったん落ち着いたうえ、18日の米株式相場が政府による不良債権処理機関の設立検討の報道で急反発したことを好感した買いが広がった。三菱UFJやみずほFG、三井住友FGなど大手銀行株がともに買い気配で始まり、日立や東エレクなどのハイテク株、野村や松井など証券株も上昇して始まった。
■前場中ごろの日経平均は大幅高。上げ幅は一時300円を上回り、1万1800円台半ばまで回復する場面があった。日米欧の主要6中央銀行による金融対策や、米政府による不良債権処理機関の設立検討報道などを好感し、幅広い銘柄に買いが入った。三菱UFJなど大手銀行株が大幅高で、このところ売り込まれていた野村や大和など証券株も高い。米金融不安の後退で為替相場が円安・ドル高へ推移し、トヨタやホンダなど自動車株も上昇。日経平均は前日まで下げ基調を続けてきた反動もあって、押し目買いが入りやすい。TOPIXも反発し、1130台を回復した。
■前場引けの日経平均は大幅反発し、1万1800円台で取引を終えた。前日の大引け後に日米欧の主要6中央銀行がドル資金を大量供給する金融対策を発表したうえ、18日の米株式相場が政府による不良債権処理機関の設立検討の報道で大幅高となったことを好感し、幅広い銘柄に買いが入った。三菱UFJやみずほFGなど銀行株が大幅高となり、市場心理が全般的に好転。米金融不安の後退で外国為替市場で円安・ドル高が進み、トヨタや日産自などの自動車株が上昇した。日立やNEC、京セラなどハイテク株も値上がり。GLOBEX(シカゴ先物取引システム)で米株価指数先物指数が堅調に推移して日本時間今晩の米株高期待を誘ったことも、好地合いにつながった。TOPIXも反発。
■後場寄り付きの日経平均はこの日の高値圏で推移。上げ幅は300円を超え、1万1800円台半ばで推移。日米欧主要6中央銀行によるドル供給策や、米政府による不良債権処理機関の設立検討報道などを好感した買いが続いた。外国為替市場で円安・ドル高が進み、円相場は1ドル=106円台後半で推移していることも輸出関連株の見直し買いを誘った。香港株式市場でハンセン指数が大幅上昇するなど、アジア株高も安心感につながった。トヨタや日産自、ホンダなど自動車株が上昇。TOPIXも高い。
■後場中ごろの日経平均はこの日の高値水準でもみ合い。上げ幅は400円を超えて1万1900円台を回復する場面があった。米政府による金融安定化策発動への期待や、円安・ドル高進行を受け、銀行や自動車など時価総額の大きい主力株に買いが続いた。アジアの主要な株式相場が軒並み上昇しているほか、GLOBEX(シカゴ先物取引システム)で米株価指数先物が堅調に推移していることも投資家の物色意欲を誘った。
■大引けの日経平均は大幅反発し、1万1900円台で取引を終えた。前日の大引け後に日米欧の主要6中央銀行が発表したドル資金供給の緊急対策を好感したほか、米政府による米金融安定化策の発動へ期待が膨らみ、銀行株を中心に幅広い銘柄が上昇した。みずほFGは値幅制限いっぱい(ストップ高)まで上昇し、三菱UFJや三井住友FGも大幅高。米金融問題の安定化期待から外国為替市場で円安・ドル高が進み、トヨタやホンダなど輸出関連株にも買いが膨らんだ。アジアの主要株式相場が軒並み上昇したうえ、GLOBEXで米株価指数先物が堅調に推移したことが日本時間今晩の米株高期待を誘い、市場心理が好転した。前日の日経平均が反落した反動もあり、押し目買いも入りやすかったという。TOPIXも大幅反発。


【個別銘柄の動き】
 過度の金融不安が後退し、東京海上は一時ストップ高。三住海上も後場一段高。三菱UFJ、三井住友など銀行株も軒並み高。みずほはストップ高比例配分。大和証G、野村などの大手証券株も一段高。オリックスやアイフルなどその他金融の一角が急伸。三菱商、三井物、伊藤忠の総合商社や、日本郵船、商船三井、川崎汽船の海運、新日鉄、住友金属工業、JFEHDの鉄鋼、ファナック、コマツ、日立建機の機械、トヨタ、ホンダ、日産自の自動車、キヤノン、ニコン、東京エレクトロン、アドバンテスト、京セラ、ソニー、松下、東芝のハイテクなど、主力株が軒並み高。任天堂はストップ高。前日引け後に7月1日時点の基準地価が発表され、商業地の全国平均が2年ぶりに下落、住宅地は17年連続の下落となり、サブプライム問題の影響による不動産市況の停滞や国内景気の減速を受けて、特に東京都心部での地価変調が鮮明で、不動産を巡る環境は年明けから急速に冷え込んでいることが示されたが、本日は全体相場の地合い好転も追い風に、三井不、三菱地所、住友不の大手不動産が大きく買い戻された。東レは、中東4カ国で海水淡水化施設向けの逆浸透膜(RO膜)を相次ぎ受注し、世界シェアが30%に達したことで日東電工を抜いてトップに立ったことも好感され、3日続伸。08/9中間期の経常・最終赤字幅が縮小する見通しとなったモンテカルロがストップ高。UBS証券が投資判断「バイ」、目標株価630円でカバーを開始したGMOインターネットが2日続伸。前引け後にMBO(経営陣による自社買収)の実施を発表したテン・アローズが、後場に買い付け価格800円にサヤ寄せし、買い気配を急速に切り上げた。 一方、セイコーエプソンは、ゴールドマン・サックス証券が投資判断を「中立」→「売り」、目標株価を3100円→2200円に引き下げたことも悪材料に、8日続落。大日本印刷によるTOBが進んでいたインテリWだが、TOBが不成立に終わったことから失望売りが広がり、ストップ安まで急落。08/9中間、09/3通期見通しをともに赤字に修正したナカヨ通信機が、朝方に03年5月以来、約5年半ぶりの安値179円まで売り気配を切り下げる急落となった。08/8中間、09/2通期見通しをともに下方修正したタキヒヨーも、寄り後に04年2月以来、約4年半ぶりの安値263円まで急落した。本日新規上場したデータホライゾンは、初値が公募価格を15%上回る堅調なスタートとなったが、後場は上値が重くなり、一時は公募価格割れまで落ち込む場面も見られた。






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Last updated  2008.09.21 22:47:13
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