唄☆の株ボンバー!

唄☆の株ボンバー!

2008.10.14
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カテゴリ: デイトレ男
今日ですべてが終るさ

今日ですべて報われる
今日ですべて始まるさ



いやぁ、含み損に我慢した皆さん、ホントに「オメデト」と言いたい (・∀・)
この連休は相当なストレスを感じたと思うしさ。
それに耐えただけの酬いって涙が出るほど嬉しいもの。

今日は宴ですよw


<前場>
ノーポ人の買い方には相場なんですがね (ー'`ー;)

スイング口座の株は寄りで確定。肩の荷が降りました。。。。
我慢したものは結果が出たけど、


しっかし。今回は戻り始めてからでも買えるだろうなぁ~って思ってたけど
全然買えねぇええぇえ ('A`)


デイトレはとりあえずコツコツやりまして
前場は+220,000でOLなし。
スイング口座は+350,000でした。

後場はS高張り付きor下ブレしかないんだが…


<後場>
最後まで恐ろしく強かったですねぇ
途中で買いに行っても十分取れたような気がします。。。

でも前日比率が半端ない数字なんで、その数字だけ見ると買いに行けないww
強いものに乗れるようになるのが目標なんだけどなぁ (ー'`ー;)


まだまだ上値余地がありますが、この後どう出るか?


<今日の成績>


FX +15,000



――――――――――――――――――――――――――――――――――――
□概 況
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
■日経平均     :9447.57(△1171.14)

■TOPIX    : 956.30(△ 115.44)
■出来高概算    :23億8300万株
■売買代金概算   :1兆9209億円     
■東証一部騰落数  :値上がり1678、値下がり25、変わらず6
■為替相場     :102.40-45
【10月3日】
■ダウ平均:9387.61 (△936.42)   
□ナスダック指数:1844.25 (△194.74)


【本日の動き】
■前場寄り付きの日経平均は8営業日ぶりに反発。上げ幅は500円を超え、8800円台に上昇した。前週末10日の7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議後の各国による金融危機対応を受け、13日の欧米株相場が急上昇した流れを引き継ぎ、トヨタや三菱UFJなど幅広い銘柄に買い戻しが膨らんだ。日経平均は前週末までの7日続落で3091円下落したため、自律反発狙いの買いも入りやすいという。日経平均先物は前週末比1310円高の9330円で寄り付き、サーキット・ブレーカー(取引の一時中断)が発動された。TOPIXも反発。
■前場中ごろの日経平均は大幅高。上げ幅は1000円を超え、9300円前後で推移。各国の金融危機対応を受け、世界的な金融機関の連鎖破綻リスクがひとまず後退するとの見方が広がり、幅広い銘柄が買い戻された。GLOBEXの米株価指数先物が堅調なことも支援材料。三菱UFJやみずほFG、東エレクは気配値を値幅制限の上限(ストップ高)に切り上げているが、まだ売買は成立していない。TOPIXも大幅高。
■前場引けの日経平均は急反発し、9300円台で取引を終えた。前週末10日に割り込んだ9000円台を回復した。10日の7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議後の各国による金融危機対応策を好感し、幅広い銘柄に買い戻しが殺到。みずほFGは値幅制限の上限(ストップ高)まで気配値を切り上げたが、売買は成立しなかった。日経平均は前週末までの7日続落で3000円あまり下落したため、自律反発狙いの買いも入った。TOPIXも急反発。
■後場寄り付きの日経平均はきょうこれまでの高値圏で小動き。上げ幅は1050円程度で9300円台で推移。欧米金融機関の連鎖破綻懸念の後退に伴う買い戻しが三菱UFJやみずほFGなどの銀行株中心に続いているが、値幅制限の上限(ストップ高)まで上昇している銘柄も多く、日経平均は水準を切り上げにくくなった。TOPIXも高値圏で小動き。
■後場中ごろの日経平均は引き続ききょうこれまでの高値圏で小動き。3連休前の10日の終値を1100円程度上回る9400円近辺で推移。金融危機打開に向けた米政府による追加対策への期待から、銀行株中心に買い戻しが続いた。東エレクやTDKといった値がさ株が値幅制限の上限(ストップ高)で買い気配となっているため、「買えない場合に備えて株価指数先物にヘッジ買いが入っている」との声も聞かれた。TOPIXもきょうの高値圏で小動き。
■大引けの日経平均は急反発し、9400円台で取引を終えた。上昇率はバブル崩壊初期の1990年10月2日(13.24%)を上回り、過去最大を記録した。10日の7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議後に欧州各国が金融機関への公的資本注入など金融危機対策を打ち出したことを好感し、主力株中心に買い戻しが殺到した。米政府による追加対策への期待もあって、三菱UFJやみずほFG、ソニー、武田といった主力株が軒並み値幅制限の上限(ストップ高)まで買われた。TOPIXも急反発。


【個別銘柄の動き】
 欧州各国が相次いで金融機関の支援策を発表し、金融不安がやや和らいだことで、三菱UFJ、三井住友、みずほの大手銀グループ、野村HDの証券大手、東京海上など保険株が軒並み高。トヨタ、ホンダ、日産自の自動車、ソニー、パナソニック、キヤノン、京セラのハイテク、コマツ、ファナック、ダイキンの機械・建機、三菱商事、三井物産の総合商社も高い。新日鉄、住金、任天堂、JT、ブリヂストン、富士フイルムも大きく買い戻された。クレディスイス証が投資評価を「ニュートラル」(中立)に引き上げた住友不、菱地所など不動産株、JAL、ANAなど空運株にも買いが継続。イオン、セブン&アイの小売り、武田の薬品、JR東日本、東電、NTTなど、内需も高い。高島屋とH2Oリテイリングは、2011年をメドに経営統合する意向を発表し、シナジー効果への期待感からともに値を上げた。09/3通期見通しを、8月に続いて再び上方修正した三井鉱山、第3四半期(1-9月期)の大幅増益観測が報じられた木徳神糧が、急騰。本日08/9中間期予想の増額修正を発表した川崎近海汽船、イノテックが反発。風力発電機向け大型軸受けの海外生産を開始と一部で報じられたNTNが、大幅続伸。トオカツフーズは経営陣による自社買収(MBO)を好感し、TOB価格730円にサヤ寄せする形で買い気配を切り上げた。 一方、09/2通期の見通しを下方修正したオンワードHDが、ストップ安まで急落。ニューシティ・レジデンス投資法人の経営破綻が引き続き嫌気され、ジョイントR、クリード投資、MIDリート、グロースリートなど、東証REITが全面安。







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Last updated  2008.10.14 23:33:37
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