唄☆の株ボンバー!

唄☆の株ボンバー!

2008.12.15
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カテゴリ: デイトレ男
金曜の夜から唄Jrが40℃近くの高熱で、殆ど寝ずに看病
Jrにグッタリ感はないけど40℃はさすがにキツイっすよねぇ (ー'`ー;)
逆に嫁と俺のほうがグッタリしてきた感じですw

子供ってよく風邪をひくらしいですねぇ。
話題のインフルじゃなかったのが救いだわ (´Д`ι)アセアセ


<前場>
金曜の下げが帳消しになるようなGUですw
寄り売りも考えたけど、危険な香りがしたので様子見。
そしたらヨコヨコ君になっちゃって入る場所が全然見当たらない (ー'`ー;)

GSユアサを361円で売って放置してたら帰ってきて損切り


結局前場は上記2回だけのトレードで+14,000円也。

眠気が来ないように栄養ドリンク飲みまくりやなw


<後場>
入る隙無しって感じでした。。。
入れたとしても1TIC取るのがやっとかもなぁ。

ただ相場は強そうに見えますね
持ってないと取れなさそうだけど、ここで買うのも怖すぎるw


とりあえず肩凝りが酷くて頭痛がするので早く治ってほしいです。


<今日の成績>

TOTAL +22,000



――――――――――――――――――――――――――――――――――――
□概 況
――――――――――――――――――――――――――――――――――――

■225先物    :8630.00(△340.00) 
■TOPIX    : 846.93(△ 33.56)
■出来高概算    :18億6644万株
■売買代金概算   :1兆4238億円     
■東証一部騰落数  :値上がり1538、値下がり131、変わらず45

【12月12日】
■ダウ平均:8629.68 (△64.59)   
□ナスダック指数:1540.72 (△32.84)


【本日の動き】
■前場寄り付きの日経平均は幅広い銘柄に買いが入り、日経平均株価は反発。上昇幅は300円を超え、8500円台を回復した。前週末に484円安と急落した反動が出た。前週末の下げ要因となった米自動車大手3社の救済法案廃案も、その後米政府が救済方針を示したことで過度な不安感が後退。12日の米株式相場が上昇したこともあり、主力株をはじめ幅広い銘柄に見直し買いが入った。TOPIXも反発して始まった。
■前場中ごろの日経平均は上昇。一時8600円台を回復し、上昇幅が300円を上回る水準で推移。前週末に急落した反動の買いが幅広い銘柄に入り上昇。朝方の買いが一巡しても株価指数先物に伸び悩み感が見られないことから警戒感が薄らいだ。円相場が前週末の夕方に比べ下落していることも輸出関連を中心に幅広い銘柄の押し上げ要因となった。朝方発表の日銀の企業短期経済観測調査(短観、12月調査)は大企業製造業の業況判断(DI)がマイナス24と大幅悪化を示したものの、市場の予想通りとされ、材料視されていない。TOPIXも反発。
■前場引けの日経平均は大幅反発し、8600円台で取引を終えた。一時は上昇幅が400円を超える場面があった。前週末に大幅下落した反動から東証1部の9割強の銘柄が上昇した。懸念されていた米自動車3社救済の行方について、米政府が金融安定化法に基づく公的資金導入を検討。救済による経済安定への期待感が先行した。前週末に急落した銘柄に見直し買いが入った。朝方発表の日銀の企業短期経済観測調査(短観、12月調査)は企業の業況判断指数(DI)が悪化したものの、市場の予想通りとしてあまり材料視されなかった。TOPIXも反発した。
■後場寄り付きの日経平均は大幅上昇。前週末からの上昇幅は再び400円を超えた。一時は8680円台を付けて前場高値を上回った。アジアの主要な株式相場が軒並み上昇していることを好感。引き続き東証1部の9割強が上昇する全面高となった。TOPIXも前場高値を上回った。
■後場中ごろの日経平均は8600円台の高値圏で推移。後場の高値(8688円)と安値(8625円)の値幅は63円にとどまり、前週末から400円強上昇する中にあって、動意に乏しい。ここ数日は米自動車3社の救済をめぐり株価が乱高下しており、米国の動向を見極めたいとのムードが強まった。TOPIXも高値圏で推移。
■大引けの日経平均は大幅反発し、8600円台で取引を終えた。一時8700円台を回復したものの、前週末の下げ幅(484円)を埋めるにはやや足りなかった。前週末に急落した反動が出て、東証1部銘柄の約90%が上昇するほぼ全面高となった。米自動車3社の救済法案の廃案を嫌気して前週末に急落したものの、その後、米政府が救済方針を示したことで不安感がひとまず後退。主力株を中心に売られすぎた銘柄に幅広い買いが入った。朝方発表の日銀の企業短期経済観測調査(短観、12月調査)は企業の厳しい環境が浮き彫りとなったものの、景況感を示す業況判断指数(DI)が事前予想と一致したことで積極的な売り材料とはならなかった。TOPIXも大幅反発。


【個別銘柄の動き】
 米国株高や円高一服を好感し、ソニー、キヤノン、リコー、オリンパス、アドバンテストなどハイテクが値を上げた。09/3期下半期(08年10月-09年3月期)の営業赤字観測が報じられたトヨタだが、外部環境の落ち着きから株価は急反発。ホンダ、日産自、スズキ、デンソー、アイシンなど自動車関連も総じて高い。日揮、新日鉄、三菱商事、コマツ、ファナック、イビデン、任天堂なども上伸。郵船、商船三井など海運株も買いが優勢となった。東邦鉛、三菱マなど非鉄金属株や、菱地所、三井不など不動産株も高い。三菱UFJ、三井住友など銀行株も堅調。東京海上、三井住友海上、日本興亜損保の損保などが高い。米ナスダック・ストック・マーケット元会長による巨額詐欺事件の被害者と報じられた野村HDは、嫌気売りから値を下げて始まったものの、その後に同社が詐欺関連のエクスポージャーは275億円相当で、自己資本に比べて影響は限定的とのコメントを発表したことで、売り一巡後は切り返しに転じた。日銀短観で、通信業の先行き業況判断が唯一のプラス業種となったことを好感し、ソフトバンク、KDDI、NTTドコモなど通信の一角が堅調。東栄住宅、アーネストワン、アトリウム、タカラレーベンなど、マンション・不動産関連の一角が大幅高。最大で90万株(発行済み株式の5.11%)・6億3000万円の自社株買いを発表したコンビ、最大50万株(同2.42%)・5000万円の自社株買いを発表したソフィア、11月より実施している自社株買いの上限株数を800株(発行済み株式の3.4%)→1100株(同4.6%)、取得価額を3000万円→5000万円に引き上げたテックファーム、最大1500株(同2.47%)・1億円の自社株買いを発表したジャストプランニングなどが、買い人気を集めた。08/10中間決算が、従来の赤字予想から一転して黒字で着地したOHTが、ストップ高まで急伸。 一方、09/2通期見通しを大幅に引き下げた乃村工芸社が、大幅続落。急激な円高が落ち着きを見せたこともあり、東京ガス、東電、日本製紙G本社といった円高・原油安メリットの一部がさえない。ABCマートが利益確定売りから反落し、カブドットコム、日本高純度、東洋炭素が安い。






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Last updated  2008.12.17 19:35:37 コメント(2) | コメントを書く


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