唄☆の株ボンバー!

唄☆の株ボンバー!

2008.12.22
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カテゴリ: デイトレ男
<前場>

先物とかメインチャートがまったく見れなくてメインスコープが完全にやられた (/-\)

とりあえずいつも見てる株に集中しようと商社とか見てたけど
毛虫みたいな動きに嫌気がさしてきて、他のをチェックしたら
野村とかキャノンとかぶっ飛んでた ('A`)

キャノンはいつもやらないのでしょうがないけど、野村はちょっとなぁ
それでも頑固に商社と鉄鋼見てたら5411が良さそうなので2555円でIN。
でも相場が活気付いてるのに全然反応しねぇぇぇぇ
結局、捕まってしまい2540円の攻防で損切り、、、


前場は-35,000円也。
活況銘柄を早く判断しないとアカンね。


<後場>
寄り付きはGD。明日が休みだから下なのかな?って思ったけど
グウィ~ンって先物が戻って強そうな展開に!

これは買いに行かねばならねぇべやぁぁ!と8031を2万株IN。
確実にBOしてくれると思ったのに…ずんずん下げて-6TICカット _| ̄|○

やっぱ強い銘柄やんなきゃって事で野村にIN。
底堅いけど全然動かなくて+2TICでリリース。
ロットも物産の負けでヒヨっちゃって5000株
負けるべくして負けた1日です (ー'`ー;)

1500万入るだけでもビビるなんてなぁ。。。



<今日の成績>

TOTAL -126,000

――――――――――――――――――――――――――――――――――――
□概 況
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
■日経平均     :8723.78(△135.26)

■TOPIX    : 848.72(△ 14.29)
■出来高概算    :15億9019万株
■売買代金概算   :1兆2355億円     
■東証一部騰落数  :値上がり1140、値下がり469、変わらず99
■為替相場     :89.90-00
【12月19日】
■ダウ平均:8579.11 (▼25.88)   
□ナスダック指数:1564.32 (△11.95)


【本日の動き】
■前場寄り付きの日経平均は反発で始まった。前週末終値を40円程度上回る水準での推移となっており、8600円台前半でのもみ合い。引き続き、実体経済の悪化は織り込み済みとして、各国の金融政策や経済対策に期待した買いがやや優勢になったようだ。輸出関連は方向感に乏しい半面、大手銀行や不動産など内需関連の一角がしっかり。TOPIXも反発。
■前場中ごろの日経平均は上げ幅を100円超に拡大する場面があり、8700円近辺での推移。円相場が一時1ドル=90円台まで下落しており、輸出関連企業の過度な業績懸念がいったん後退しているもよう。朝方に売っていた向きによる買い戻しも、上げに弾みを付けているとみられた。TOPIXも一段高。
■前場引けの日経平均は反発し、8700円台で取引を終えた。前週末の米株式相場は高安まちまちで方向感に乏しかったが、前週末に日銀が決めた追加金融緩和を引き続き好感した金融株の上昇がけん引し、前場を通じて高い水準で推移。円相場の上昇一服もあって、上げ幅を150円近くまで拡大する場面があった。TOPIXも反発。
■後場寄り付きの日経平均は高い水準でのもみ合い。8700円台前半を中心とした推移。アジア株式相場が総じて安いことを受けて後場寄り直後こそやや伸び悩んだが、日経平均先物2009年3月物に断続的な買いが入ったようで、再びきょうの高値圏まで戻した。TOPIXも引き続き高い。
■後場中ごろの日経平均は高い水準こそ維持しているものの、膠着感の強い展開。前週末比で100円程度高い8700円前後の水準で推移。後場寄り後に先物への断続的な買いをきっかけに一時は上げ幅を拡大したが、積極的な上値追いは続かなかった。このところ8700円を超える水準が上値抵抗として強く意識されており、戻り待ちの売りに跳ね返されたという。TOPIXも高い水準で小動き。
■大引けの日経平均は反発し、8700円台で取引を終えて、11月11日(8809円)以来の高い水準に戻した。前週末の日銀による追加金融緩和を引き続き好感した金融株高が支えになったほか、円高一服もあって、朝方から徐々に上げ幅を拡大。後場寄り後には162円高まであった。ただ、このところ上値抵抗となっている8700円台では上値が重くなり、その後は高い水準での小動きが続いた。TOPIXも反発した。


【個別銘柄の動き】
 日銀の追加利下げを引き続き好材料に、三菱UFJ、三井住友など銀行株や、野村、新光証券など証券は堅調。東京海上HD、損保ジャパン、三井住友海上G、T&DHDの保険など、金融関連が軒並み高。中国の不動産大手からの第三者割当増資による資金の払い込みを確認したとの発表を好感し、パシフィックが急伸。原油安などを背景に、東電、東ガスなどの原油安メリット業種の一角が堅調に推移し、日本製紙G本社、大王製紙が、ともに年初来高値を更新。ホンダとのリチウムイオン電池の合弁設立を引き続き買い手掛かりに、GSユアサが3連騰。人気化のダイワボウが、9連騰。ソフトバンクは3連騰。日本橋梁、松尾橋梁、ハルテック、駒井鉄工などの低位株に短期資金が流入。富士電機HDは、09年9月末までに約2000人削減し、年間200億円のコスト削減との一部報道を好感し、2日続伸。2011年に欧州で太陽電池の生産を開始と報じられたカネカが、急反発。最大60万株(発行済み株式の1.44%)・6億3600万円の自社株買いを発表したゼリア新薬工業、最大800株(同1.32%)・1200万円の自社株買いを発表したレカムに、買いが先行。三井化学が株式交換による東セロの完全子会社化を発表したことで、東セロの株価は割り当て比率(東セロ1株につき三井化学1.305株)が意識され、急速に買い気配を切り上げた。 一方、トヨタは、09/3期の年間配当が前年比減配と一部で報じられ、上値が重い。住友ゴム、ブリヂストンなどタイヤ株の戻りも鈍く、レンゴー、北越紙などパルプ・紙株の一角も軟調。新日鉱HD、新日石など石油株は売りが続いた。09/3通期の見通しを大幅に下方修正した日本電産だが、売り一巡後は買い戻しから上げに転じた。同時に業績予想の下方修正を発表した、日本電産の子会社である日本電産サンキョー、日本電産コパル、日本電産コパル電子、日本電産サーボに、売りが先行。08/12通期の見通しを下方修正したロイヤルHD、09/5通期予想を引き下げた佐鳥電機が、大きく売られた。ゴールマン・サックス証券が「買い」→「売り」に格下げしたことを嫌気し、NRIが続落。







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Last updated  2008.12.25 11:16:40
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