世界整復への一歩

2002.05.12
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米科学誌サイエンスに、フィンランドのトゥルク大学の研究者の論文で、男児を産んだ母親の寿命が8ヶ月も縮むという研究論文が掲載された。

研究班の結論は「一般に男児は出産時の体重が女児より重いため、母体にかかる負担が大きい分、寿命が縮むのだろう。」ということだそうだが、実際はどうなんだろう?
男児でも生まれたとき軽い子(私は2900グラムだったらしい)もいるし、女児でも重い子だっている。
しかし、こんなことを研究している人たちって、すごいのか暇なのか、よく分からない。(苦笑)





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最終更新日  2002.05.13 00:29:31


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