世界整復への一歩

2002.06.17
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京都大学医学部の研究グループが身体に脂肪がたまって肥満になるのに十二指腸から出る『GIP』というホルモンが重要な役割を果たしてることを解明した。

で実験したところ、『GIP受容体』のないマウスはどちらのエサでも体重差がなく、肥満にならなかったそうだ。
これって、日頃ダイエットに励んでる人には朗報かもね。





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最終更新日  2002.06.18 01:22:06


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