世界整復への一歩

2002.06.23
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
部落解放同盟の関連会社である解放出版社というところが2000年の10月に発行した写真誌「Hunet(ヒューネット)」の記事の中に1997年から2000年の間に起きた少年事件についての分析記事で事件の被害者と加害者の実名や精神障害者を犯罪に結び付けるような記事を書いたことが問題になり、同社はこれを指摘した大阪の精神障害者団体に謝罪し、写真誌は休刊してることが明らかになった。

やはり人権問題も含めて、権利の問題はなかなか難しいものだ。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2002.06.23 18:54:51


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: