世界整復への一歩

2002.11.11
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玩具メーカーのタカラが発売した犬語翻訳機『バウリンガル』がアメリカのタイム誌最新号で2002年の最高の発明品42点のうちの1点に選ばれたそうだ。

また日本からは他に、海洋科学技術センター横浜研究所と宇宙開発事業団、日本原子力研究所が共同開発した地球規模の気候変動などの解明が期待できる『地球シュミレーター』も選ばれている。
ひょっとしたら何年後かにこの開発担当者がノーベル科学賞をもらうことだってあり得るので、今後注目したい。





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最終更新日  2002.11.11 23:49:23


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