世界整復への一歩

2005.02.18
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テーマ: タバコの害(14)
カテゴリ: カテゴリ未分類
1978年(昭和53年)年の今日、東京・四谷で「嫌煙権確立をめざす人びとの会」が設立され、日本でも本格的な嫌煙運動がスタートしたことに由来するそうだ。

しかし実際には、まだまだ、日本は喫煙者に甘いけどね。
駅のホームなど禁煙のはずのところで平気でタバコを吸っている人もいっぱいいるし、歩きながらのタバコや、吸殻のポイ捨ては一向に減らない様子。
おまけに、電車に乗る直前までタバコを吸ってて、満員電車に乗り込んでこられたら、こっちはたまったもんじゃない。
タバコ臭の息を吹きかけられて、朝から気分が悪くなる。
吸うなら、せめてマナーぐらい守って欲しいけど、現状見ている限り、個人のマナーに期待するのではなく、法律で喫煙者に対し、罰金などの法的措置をとるぐらいしないといけないのかな?
条例で取り組んでいる地域もあるけど、日本全体がそうならないといけないだろうな。
それにしても、誰だよ、一番最初にタバコなんて考え出して作り出したのは?

タバコなんて、早い話が最近問題になっている合法ドラッグと一緒じゃん。
本来生きていくのに、全く必要のないものだし・・。
税収を考慮しなければ、全く必要なし!
本当になくなればいいのに・・。







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最終更新日  2005.02.18 18:26:41


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