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soutaxさんComments
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もし今日とは逆にヴェルディ側へ同じような判定が下されたら、きっと・・・いや絶対に今頃は激怒していた。
判定はそれを下す者によって多少の誤差は生じる。
この試合に関しては、ヴェルディに有利に働いただけ。
PKの場面、大野が蹴る前に高桑が前に出たようにも見える。
二度目もそう見えなくは無いし、三度目だって微妙だ。。。
ただ三度目はこっちのゴールを優先したんだろう。
そもそも二回蹴って決められなかった大野はどうかと・・・
逆に三回目こそ触れるだけに留まってしまったが、ほんの少し前に飛び出していたという判定にせよ、高桑のセービングは素晴らしかったと思う。
42~3分に菅原がボルジェスを倒したシーンなんかはPKでもおかしくない訳で、判定が有利に働いたと言っても過言ではないが、これは審判の裁量に委ねる以上どうしようもない。
木霊する「八百長ヴェルディ」「八百長レフリー」の声の中、ベガルタサポが試合終了後にピッチへ乱入。
選手名は分かりかねるが、ベガルタの選手が必死に宥めているように見えた。
そんな光景を遠目にゴール裏へやってきたヴェルディの選手達へ最後のコール!
ヒーローの海本とマーティンにもコールを贈る!
方や未だに収まらないベガルタサポの怒り。
歓喜に浸る試合後が台無しだ。
勝利の得たのに試合後も気分が悪かったのは、この試合が初めて。
八百長なんて言葉・・・二度と聞きたくない。

↑試合開始前の様子。
↑ベガルタサポの皆さん。噂(!?)のロペスコールをしっかり聞いてみたかったけど、俺もゴール裏でしっかりと聞き取れず・・・
↑騒動の発端・・・1・2本目は大野が蹴っていましたが・・・
↑結局、三度目の正直で??セットプレーには定評のある大橋が決める!!
↑試合終了。
↑歓喜の瞬間!
↑抗議は分かるけど、ピッチに乱入はいけません!!
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