全3件 (3件中 1-3件目)
1
![]()
新美南吉の作品は(私は)どれも好きですがまだいるかにはちょっと早いもの(テーマが重いもの)は一応避けています。(さすがに最後の胡弓弾き・・・とか、読みきれないと思うので)フルコンプとか制覇とかそんなスピリッツの持ち主であるいるかは不満そうです。特に行きつけの図書館の本検索システムは子供にも使いやすいので、自分で勝手に予約を入れています。「ごんぎつね」公文の国語でも取り上げられていましたねメジャー中の大メジャー「花のき村と盗人たち」ごんぎつねの後にこれを読みました「子どもの好きな神さま」「木の祭り」挿絵が美しかった「花をうめる」
2006.03.23
![]()
いるかには、ずいぶん本を与えてきたと思います。就学前は、メルヘンクラブで取っている本や公文の推薦図書、有名な絵本を中心に母が選んだ本を読んできました。小学校に上がってからは、図書館に毎週通って、半分は子供自身が選んだ本を残りの半分を読ませたいと思う名作という感じで、家族の利用カード限度まで借りてきています。気に入った本があると、その作者の作品を読破する読み方をしているようです。国語の問題で新美南吉のあめだまを読んでから、しばらくの間いるかのマイブームは新美南吉でした。特にお気に入りだったのは手袋を買いに私も昔読みました。親子で同じ本を読めると楽しいですよね。
2006.03.23
小学生の子供(いるか)を持つ母です。今まで取り組んだ教材、読んできた本の紹介をしていきたいと思います。よろしくお願いいたします。
2006.03.23
全3件 (3件中 1-3件目)
1