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乗り物もいいけど建物に挑戦してみるかということで松江城を作ってみることにしたなんで松江城かというと城の中ではわりと素朴な感じで好感がもてるということBlender は 2.57 のままなんだけど暫くはこのバージョンを使ってみるつもりだそうしないとインストールばかり繰り返すことになってしまうからとりあえず取り掛かることが大事だと思って屋根から始めた姫路城のサイトにおいてあった図面を正面と左側のバックに貼り付けてモデリングしてみる気長に頑張ろう
2012.03.24
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応援団のエールを作成中エールでは手を握ったり開いたりする動作がある以前から表記のプラグインを使用していたのだが今回は凄く役に立ったいちいち指のボーンを決めてゆくのではたまらないmakehuman → blender → MMD と来た場合は指のボーンの名前が英語なのだこのプラグインを使用するときはいちいちボーンを指定してやる必要があるMMD 標準のボーン名が使われていればプラグインを起動すると各指のボーンはデフォルトで指定されているOKをクリックしさえすれば手握り・拡散ボーンが追加されるありがたや!ありがたや!kaz 様感謝します
2017.05.18
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前回使用していた楽譜作成ソフトは MuseScore だったこの Crescendo も悪くはないと思うよく覚えていないけど MuseScore の方が出来ることが多かったかもしれないrit. とかはどちらもテキストとしての入力は出来るけど、演奏には反映しないMuseScore の方は練習番号(リハーサルマークっていったかな?)を入力できる入力のやり易さというのはどちらも同じに感じたもっと、いろんなやり方(ショートカットキーとか MIDI キーボードを使うとか)をすれば違いがでるかもしれない他のソフトとの連携は試していない
2017.05.04
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Lubuntu 13.04 の samba クライアント機能のつづき(とことん行く?)XP マシンから LANDISK HDL-C1.5 にアクセスしたときと、Lubuntu の mount.cifs でアクセスしたときの2つのケースを wireshark でキャプチャしてみた1 xp -> HDL-C Session Setup AndX Request, NTLMSSP_NEGOTIATE2 HDL-C -> xp Session Setup AndX Response, NTLMSSP_CHALLENGE, Error: STATUS_MORE_PROCESSING_REQUIRED3 xp -> HDL-C Session Setup AndX Request, NTLMSSP_AUTH, User: \4 HDL-C -> xp Session Setup AndX Response, Error: STATUS_LOGON_FAILURE5 xp -> HDL-C Trans2 Request, QUERY_PATH_INFO, Query File Basic Info, Path: 6 HDL-C -> xp Trans2 Response, QUERY_PATH_INFO上は xp マシンでアクセスした時の SMB プロトコルだけを抜き出したものこの後(6番以降)ずっとやりとりが続いてゆくところが、Lubuntu の mount.cifs の場合は3番目で(windows共有に対する)ユーザ名を送っているが4番目のエラーを受け取った後何もしないで止まってしまうこの Trans2 リクエストとレスポンス以降があるか無いかの違いであるいまのところ、ここまでしか分かっていない
2013.05.02
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blender で昨日やり残していた指の握り拡散を設定する前回は、全部の指に適用したのだが、今回は親指だけは除外したどうも、親指が邪魔になって仕方がなかったのだやり方を、再度書いておく握りをコントロールするためのボーンを用意する各指の親(全ての指の共通の親)から作って、接続のチェックは外しておく指の関節1本を選択してボーンコンストレイントで回転コピーを選択するターゲットは先ほど作成したコントロールするためのボーンにするコピーする回転軸はx(作り方によってローカル軸が違うかも)のみをチェックしておくしよう空間はローカル空間⇔ローカル空間とする1つの関節が成功したら全部の指ボーンを選択して(最後に設定済みボーンを選択する)ボーンコンストレイントをコピーするこれで、出来たのが下の動画だところで、全ての親ボーンを設定しようとしたら体全部がグチャグチャになってしまうデフォルトの形状にまずい箇所があったのか?今調査中だ
2020.10.03
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Cakewalk のイベントリストでの数値入力に挑戦してみたピアノロールで入力した後でちょっとした(微調整)を行うには便利な方法だイベントリストでの操作はある程度ネットで紹介されているので今後研究してみる数をこなせば徐々に入力方法も分かって、楽になって来るかなと思いながら今、アイネクライネナハトムジークの続きを入力しているところだイベントリストとピアノロールが並んで表示され、一方でノートを選択するともう一方でも選択状態になるという方法が使えると快適なんだけどな昨日は Sketching Orchestra をダウンロードした折角こんな大きなサイズの音源を落としたのだが、音はいまひとつだと感じたもう少し使ってみないと正しい評価はできないかもしれない今、音源についてはCドライブ(すなわちSSD上)に入れている大きなサイズの音源を次々入れて行くと一杯になりそうで怖い対策を考えよう
2019.04.29
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MMD でモデルにドラムを叩かせる D-motion を作ってみたMidi で使用するドラム音源は MT Power DrumKit なのだ今までに出会ったフリー音源では最高かもしれないSKIP ボタンを押しさえすればフリーで使用できるこの音源はチャンネルを 10 にする必要はないし、専用のポートを使用するので他の音源と干渉しない音源付属のドラムパターンがなかなかチャーミングなので使わせてもらうことにする打ち込みは言わずと知れた Domino なのだが、d-motion tool の使い方をみるとDomino の場合の gatetime の奇数偶数を逆にするようにという注意があるとにかく、使い方に沿ってドラマーのモーションとドラムのモーションを作ったwave ファイルの作成は vsthost の録音機能を使用するモーションと wave を合わせるのはちょっと苦労する最終的には aviutl の上で合成する予定なので概ねあっていればOKだ本格的に音楽を作らないと・・・
2018.04.09
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