いろいろ気になる

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2010.11.29
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パネルは120Hz倍速駆動対応で、Dual-link DVI接続でNVIDIA 3D Visionに対応する。
対応グラフィックカードと3Dメガネなどの対応キットを使って3D表示ができる。
120Hz表示はフルHD解像度だけでなく、640×480/800×600/1,024×768ドットでも使える。
17/19型の4:3表示や、19型/22型ワイドの表示モード、FPSモード、ユーザーモードもある。

応答速度を高めるAMAや画像補正技術のSenseye3を搭載。
コントラスト強化、カラーマネジメント、シャープネス強化、
6種類のアプリケーションモードのほか、
画面を左右に2分割表示もできる。
カラーはブラック。


コントラストは1,000:1(DCR利用時は1,000万:1)、応答速度は5ms(GtoG 2ms)、
視野角は上下160度/左右170度。バックライトはLED。

入力端子はHDMI 1.3×1、Dual-Link対応DVI×1、アナログRGB(D-Sub 15ピン)×1。
ヘッドフォン出力も備えているが、音声入力やスピーカーは搭載しない。
スタンドは130mmの高さ調整とディスプレイ部を90度回転させるピボット、
上5度/下20度のチルトも可能。

消費電力は最大40W/標準33Wで、エコモード時28W/スタンバイ時2W。電源は本体内蔵。
サイズ570×181.3×347.4mm、重さ6.37kg。





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最終更新日  2010.11.29 17:20:28
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