いろいろ気になる

いろいろ気になる

PR

×
2012.10.21
XML
カテゴリ: AV
薄型テレビとのマッチングがいいスリムなデザインが特徴。
Bluetooth搭載なので、テレビをつけてない時も、スマホなんかの音楽を無線で聞ける。
圧縮音源の無線伝送でも独自の音質補正技術で高音質という。

ドルビーTrueHDやDTS-HDなどのロスレスサラウンドフォーマットにも対応。
フェイズコントロールや周波数特性の調整で、スリムでコンパクトなスピーカーでも、
サラウンド感が優れてる。独自の仮想音場技術「バーチャル3Dサウンド」も搭載する。

平面スピーカーの2.1ch、サウンドバーの3.1ch、コンパクトサイズの5.1chと3モデルあるが、
サブウーファは共通で、サイズ435×363×128mm、重さ7.6kg。

2.1chのシステムは、両面駆動のHVT方式の平面スピーカーで、

また、薄いのでテレビ画面をさえぎらず、インテリアの邪魔にもならない。壁掛けもできる。
フロントスピーカーは密閉型で、ユニットは両面HVT方式の5.7×3cmウーファ×4、
2cm径ドーム型ツイータ×4。サイズ900×93×71mm、重さ1.6kg。
サブウーファのアンプ出力は総合80W。

3.1chサウンドバーシステムは、コーン型ユニットで、付属のスタンドで高さを2段階調整できる。
エンクロージャは密閉型で、ユニットは4×7cmのフルレンジ×4。
サイズ800×85×57mmで、スタンドで高さが100mmになる。重さは1.5kg。
サブウーファのアンプ出力は総合100W。

コンパクトな5.1chサラウンドシステムは、スピーカー4台と、センター、サブウーファで構成されるが、
フロントスピーカーにサラウンドスピーカーを重ねることもでき、
フロントサラウンド・アドバンス技術で、後方にあるような自然なサラウンド感という。壁掛けもできる。

サイズと重さは、フロント/サラウンドスピーカーが95×90×80mm/0.3 kg。
センターは、230×90×80mm、0.7kg。サブウーファのアンプ出力は総合140W。

HDMI入力は3系統。HDMIコントロール機能、ARCに対応。
サブウーファに入出力端子やアンプを内蔵し、縦置き/横置きどちらにも対応。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2012.10.21 11:30:48
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: