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2013/01/11
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カテゴリ: 歌詞&ひとり言
日本国民いじめ



「日本の政治家に圧力をかければ靖国参拝をしなくなる」

この腰抜けな現象は、世界の嗤いものです。

なのに日本では、
あたかもそれが「国際的な配慮」であるかのような大馬鹿っぷりです。

しかし、これまで触れて来ましたように、
ニッポンが『日本』という国である為には、

★日本の天皇が、
 古代からの神道と、その古式ゆかしい宮中行事、

 重んじたり尊んだり誇りにされるような方であることは勿論、
 ご本人が神道信者であるかどうかということが、
 国際的な観点で『日本という国』が判断されるに当たり、
 大変重要視される事項である。

★日本の首相が、
 古代からの神道と日本という国の成り立ちや経緯、
 戦争経験も含めた国の歴史の理解者であり、
 愛国者であり、
 本人が神道信者であることが最も好ましい。
 が、仮に神道信者でない場合も
 日本の首相として堂々と靖国参拝を行うことが首相の必須条件である。


 首相個人の信教とは別に、
 ひとりの人間の真心や良心として、
 また日本という国家の代表者になったからには国民の代表として、
 行うことを義務付けるべきでしょう。

 →「日本の首相になったからには靖国参拝をする」

                  1ミリの尊敬も出来ません。

 「日本の首相は靖国参拝をすべきではない」と考える政治家の方々は、
 天地が引っ繰り返っても、日本の首相にならないで下さい。
    早く政治家を辞めてください。
       そんなにニッポンが嫌いでしたら日本人を辞めて下さい。

 そのようなあなた方がいつまでもそのポジションに居座るせいで↑
 1億人以上の国民と、
 これから生まれてくる子供達が、
 愚かな政治の犠牲者として、悪政や外勢力に殺され続けたり、
 植民地国の国民として
 諸外国から奴隷のように扱われなければならないのだから。)

・・・ということが判ります。

また、国民が
この点を踏まえて投票出来るようにしなければなりません。

日本が独立した主権国家としての政治が行えるよう政界作りを進める為には、

立候補者には、
「個人的な宗教が何であるか」
「政治家になったら靖国参拝をするか しないか」についての情報を、
あらかじめ開示してもらうことが必要になります。

この情報開示を拒むような候補者でしたら、
愛国者でもなければ、
首相になっても靖国参拝もしないであろうことが容易に想像出来ますし、
個人的に信じている宗教に対しても
公に出来ない程度の信心しかないということであり、
(または公に出来ないような宗教団体の信者であるということであり)
自分の信教にさえ誇りも持っていないのだな…、
ということが判るでしょう。

============================================================

つづく。










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Last updated  2013/01/11 02:49:56 PM
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