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November 14, 2005
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困ったときの夢ネタ。
前半は残酷すぎてここでは書けない(メモ帳には書いてるけど)。
で、後半は舞台ががらりと変わって近未来。


高級車で高層ビルの最上階の一室に呼ばれたオレ。
(近未来では、直接高層ビルの最上階に乗り付けられる設定)
ほかに同じ年頃(といってもオレを含めてみんな若い。設定は18歳くらいか)の男がオレ以外に3名。
4名の男が集められた理由は、「究極のタコ焼きづくり」。
それぞれ役目が割り当てられていく。
「君は究極のタコ探しだ」

もう一人は忘れたが、まぁ、上二人と同じく材料的なことだったと思う。
で、オレの担当は、
「君は究極の 厨房を作ってくれ 」

「……はい?」

ほか3人は素材選びに日本全国を飛びまわろうというのに、オレはキッチンを作らなあかんのか?
やれ明石じゃ(タコ選びね)、北海道じゃ、て東奔西走しているのに、オレは、
「タカラに問い合わせてみよう」
「見積もり、お願いします」
「なんとかいっぺんに200個焼いても火力が弱くならないようにできませんかね?」
みたいなことをしないといかんのか?

「地味やな~」

どうしよう、いっそ断ろうかなぁと考えてるところで目が覚めた。





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Last updated  November 29, 2005 10:55:09 PM
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