2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全34件 (34件中 1-34件目)
1
角川文庫から出ている南原幹雄著の「謀将 北条早雲」を読みました。戦国時代の幕開けに登場し、下克上の先陣をきった伊勢新九郎こと北条早雲の物語です。今川家の内紛を収め堀越公方を滅ぼし、関東管領の上杉氏と戦い、後北条氏の基礎を築いていく様子が描かれてます。上下巻あるので結構読み応えがあります。この中で早雲と戦い滅ぼされる三浦道寸の辞世の句がなかなか面白いです。「討つ者も討たるる者も土器(かわらけ)よ くだけて後はもとの土くれ」この時代を象徴している句です。
2006.02.26
コメント(2)
出演はジ-ン・ハックマン、ウィレム・デフォ-フランシス・マクド-マンド1964年ミシシッピ-州のある町で公民権運動の活動家3人が行方不明に。FBI捜査官のアンダ-ソン(ハックマン)とワ-ド(デフォ-)は事件の謎を究明するために乗り込むが、町長や保安官の後ろにはKKKの存在が。更に黒人達は報復を懼れ捜査に非協力的。果たして事件を解決できるのか・・・評価 ☆☆☆☆☆いつも悪役ばかりやらされてるウィレム・デフォ-がFBIの捜査官役、KKKの方が似合いそうなのに。この作品はアメリカではあまりヒットしなかったそうですが見なければいけない作品だと思います。
2006.02.26
コメント(0)
出演はケイト・ブランシェット、ジョヴァンニ・リビシイタリアに住む英語教師のフィリッパ(ブランシェット)は麻薬密売の元締めとみられる男のオフィスに爆弾を仕掛けるが、掃除のおばちゃんが爆弾を運び出してしまい、全く関係のない4名が爆死してしまう。憲兵隊に捕まるフィリッパだが通訳をしたフィリッポ(リビシ)の手引きで脱走。2人で逃走をする、というスト-リ-。評価 ☆★★★★「あれ?そんな終わり方なの?」というエンディング。おそらく2人は死ぬんだろうけどねぇ。ヘリの操作ってそんなに簡単なの?
2006.02.26
コメント(0)
出演はロビン・ウィリアムス、アナベラ・シオラ、キュ-バ・グッテイングJr、マックス・フォン・シド-医者のクリス(ウィリアムス)と画家のアニ-(シオラ)夫妻は突然の事故で2人の子供を失う。4年後、今度はクリスが交通事故の巻き添えで死んでしまう。クリスと子供達は天国に行くが夫と子供を失い絶望したアニ-は自殺し、地獄に堕ちてしまう。その事を知ったクリスはアニ-を救うために地獄へと向かう、というスト-リ-です。評価 ☆★★★★天国と地獄の映像で98年のアカデミ-視覚効果賞を受賞した作品ですが・・・まあ、退屈な作品でした。
2006.02.26
コメント(0)
仕事帰りに上野の二木に寄って今年のル-キ-エディションを1箱買いました。家に着いてから早速開封。1箱20パック入り、半分以上開けたのに200シリアルすら出てきません。「もしやスカBOXなのでは・・・」と不安になってきたところであからさまに分厚いパックが・・・青木宣親ボ-ルカ-ド!びっくりするやら、ほっとするやらでした。結果は・・・ 青木宣親ボ-ルカ-ド(031/230) 田中靖洋・西武(169/200) 96年ル-キ- 斉藤(ソ)カツノリ(楽)荒木(中) チ-ムヒ-ロ- 松坂(西)平野(オ)三浦(横)
2006.02.25
コメント(0)
今週の週刊ベ-スボ-ルにはオリジナルBBMカ-ドが付いてます。 清原(オリックス) 濱中(阪神) 石井一(ヤクルト) 辻内(巨人)全4種類のうち、2枚が入ってます。自分の結果は清原と石井一でした。パ・リ-グファンの自分としては清原が出たので満足。
2006.02.22
コメント(0)
タイの貧しい村から大切な仏像の首が盗まれた!ムエタイの達人ティンが仏像の首を取り戻しに行くというスト-リ-。評価☆☆☆☆★ワイヤ-やCGを使わないアクションシ-ンは凄いです。続編の「七人のマッハ!!!!!!!」を先に観てしまったため、それと比べるとアクション・シ-ンは控えめに見えるけどとんでもないシ-ン連発です。
2006.02.21
コメント(0)
ちょっと頭の弱いホ-マ-(ジェ-ムズ・ベル-シ)と脳腫瘍で入院していた病院を脱走したエディ(ウ-ピ-・ゴ-ルドバ-グ)がひょんなことから出会い、ホ-マ-の病気の父親に会いに行くロ-ドム-ビ-。評価☆☆★★★これといって可もなく不可もなくといった作品。ベル-シの演技は上手いけど。
2006.02.21
コメント(0)
ロイヤル・ランブルでエッジが負けてシナが新チャンピオンになっていたのか・・・HHHがシナからベルトを奪ってくれるのはいつになるのやら。やっぱりHHHがチャンピオンじゃないと面白くないんだよなぁ。試合巧者のヒ-ルがチャンピオンだと面白くなるんじゃないかというのが持論です。今週のRAWで久々にゴ-ルダストを見ました。元気そうでなによりです。
2006.02.21
コメント(0)
公式サイトで発表されてました。 百田&志賀&本田対永源&泉田&佐野 ヨネ&菊地&テリ-対SUWA&ロウキ-&ジョ-カ- 斉藤&井上&川畑対バイソン&ダグ&マッギネス 小川対力皇 田上対丸藤 三沢対森嶋 小橋対KENTA GHCジュニアタッグ選手権 金丸&杉浦対藤田&日高 GHCヘビ-級選手権 秋山対鈴木武道館大会はいつも選手を詰め込みすぎて6人タッグが多いんですよねぇ。外国人選手はみんな前座だし・・・良いカ-ドの出し惜しみをしないのは評価できるけど。この日もG+でテレビ観戦です。
2006.02.19
コメント(0)
出演はエドワ-ズ・バ-ンズ、レイチェル・ワイズ、ダスティン・ホフマン、アンディ・ガルシア、ポ-ル・ジアマッティ。バ-ンズ演じる天才詐欺師が5000万ドルの大金を手に入れようと汚職刑事、連邦捜査官?らを相手に騙し合いを繰り広げます。ホフマン、ガルシア、ジアマッティら脇を固める俳優が良かったのが見所でしょうか。
2006.02.19
コメント(0)
ロ-ワン・アトキンソンの「ミスタ-・ビ-ン」の映画版です。何故か今までテレビシリ-ズも見たことがありませんでした。この人は顔の表情と妙な動きで笑わせてくれます。本当におかしな人なのかなと思えるくらいに。アトキンソン出演作では劇場で「ラットレ-ス」を観たことがあります。その作品内でもかなり強烈な役を演じてます。
2006.02.19
コメント(0)
G+で生中継していたのでテレビ観戦しました。この日の試合は・・・百田&菊タロ-対永源&菊地佐野&青木対川畑&平柳田上&泉田対斉藤&井上鼓太郎対ロウキ-力皇&丸藤対ダグ&マルビン三沢&小川&杉浦対バイソン&マッギネス&ダコタ森嶋&ヨネ&KENTA対小橋&本田&金丸秋山&志賀対みのる&SUWAまずは第1試合に出た菊タロ-、引退間近の永源と対戦。おそらくこれが最初で最後の対戦になるのでしょう、まだまだ見てみたい気もしますが。第3試合終了後に彰俊が中堅と呼ばれる選手に決起を呼びかけます。それに呼応したのが佐野、川畑、泉田。今後どのような展開になるのか・・・第4試合からは外国人選手が登場、ロウキ-、ダグ、マルビン、マッギネスらはかなり動きがいいです。今シリ-ズはこれといって活躍の場が無いのが残念。セミまできたところで何とウトウトしてしまい気付いたらメインが終わってました・・・KENTAが小橋の顔面を天龍のように蹴り上げているシ-ンまでは覚えているのですが。続きは日テレの放送で見ることにします。
2006.02.18
コメント(0)
浜松町のブックストア談で「仏教特集コ-ナ-」がありそこで面白そうな本を見つけたので買いました。東京美術から出ている「すぐわかるマンダラの仏たち」です。仏教の教えとかには興味なしだけど、仏教美術は大好きなのでマンダラも好きなんです。中でも京都・東寺講堂の立体マンダラは大好きです。
2006.02.18
コメント(0)
余命1ヶ月を宣告された男(ショ-ン・ペン)、前科者の男(ベニチオ・デル・トロ)、事故で夫と娘を失った女(ナオミ・ワッツ)。一見、何の関係も無かった登場人物がスト-リ-が進むにしたがって3人が結びついていくという物語。何年か前に観たロバ-ト・アルトマン監督の「ショ-ト・カッツ」のような作品です。ショ-ン・ペンとデル・トロ、2人の演技がとても良かったです。タイトルの21グラムとは人間が死んだときに体重が21グラム減ることから人間の魂の重さということです。
2006.02.17
コメント(2)
4月9日(日)東京ド-ムのプリズムホ-ルでBBMカ-ドショ-が開催されるようです。スペシャルゲストの参加もあるみたいだし、こないだの池袋カ-ドショ-には行かなかったので次はぜひ行ってみようと思います。
2006.02.15
コメント(0)
先週発売だったようで忘れていたので今日買いました。毎年これを読みながら、新人選手や新外国人、移籍選手などを頭に入れていきます。パ・リ-グ開幕まで約40日、今年はWBCもあるので楽しみも多いです。
2006.02.13
コメント(0)
3/4(土)から公開予定のセガ-ル最新作、「沈黙の脱獄」原題は「TODAY YOU DIE」やっぱり「沈黙」はただ付けてみただけ。セガ-ル主演作にはとりあえず「沈黙の」を付けてみようということですね。スト-リ-は無実の罪で刑務所に入れられた男(セガ-ル)が囚人仲間と脱獄し、自分をはめた男に復讐するという話です。スト-リ-はともかく、セガ-ルファンとしてはただ単にセガ-ルの暴れる姿が見られれば、それで満足。だんだん寅さんや水戸黄門のようにマンネリが心地よくなってきました。
2006.02.12
コメント(0)
東京都美術館で開催されているニュ-ヨ-ク・バ-ク・コレクション展に行って来ました。ニュ-ヨ-ク在住のメアリ-・バ-ク婦人がコレクションした日本美術の名品が展示されてます。縄文時代から江戸時代まで時代ごとに絵画・彫刻・書・陶磁器などが揃っていたけどその中でもお気に入りは快慶(伝)不動明王像毘沙門天立像絵因果経断簡 降魔変百鬼夜行絵巻鈴木其一 菖蒲に蛾図曾我簫白 石橋図でした。簫白の石橋図はポスタ-やチケットにも描かれているけどたくさんの獅子が断崖を登っている絵で、獅子の姿がちょっとユ-モラスです。絵因果経断簡や百鬼夜行絵巻のように地獄や妖怪などを描いた絵が好きなのでこれも良かったです。あとは毘沙門天立像、これはお手頃サイズでお持ち帰りしたかったです。
2006.02.12
コメント(2)
明日は池袋のサンシャインシティ文化会館でトレカフェスタ!東京が開催されます。ただ、今回のゲストはサッカ-選手のようなのでパスしようかなと。野球選手(現役は無理だろうからOBでも)だったら行きたかったんだけど・・・まあ、他に行きたい所もあるので、次回にしますか。
2006.02.11
コメント(0)
以前に通販で申し込んでおいたみうらじゅんの写真付き切手が届きました。前に買ったロッテの切手と同様に切手とつながっているシ-ル部分にみうらじゅんの写真とつっこみ如来、テング-、飛び出し坊や、とん祭りの笑い親父などが描かれてます。おまけのステッカ-も付いてますよ。
2006.02.10
コメント(0)
スティ-ブン・セガ-ルの最新作、「沈黙の追撃」を観てきました。ついこないだ封切られたばかりだと思っていたらなんと今日が最終日、慌てて銀座シネパトスへ。平日の初回だけあって観客は10人くらい。今回の敵は洗脳されたテロ集団。いつもは単独行動の多いセガ-ルがかつての戦友達とチ-ムを作り、テロ集団と戦います。チ-ムのメンバ-にはヴィニ-・ジョ-ンズが加わりセガ-ルとの共演を果たしています。今回も相変わらずの無敵振り、セガ-ルとまともに渡り合える相手はいないようです。なお3月4日からは「沈黙の脱獄」が封切られます!
2006.02.10
コメント(0)
3月5日に開催されるNOAH武道館大会の主要カ-ドが発表されました。GHCヘビ-級選手権 秋山準対鈴木みのる小橋建太対KENTA三沢光晴対森嶋猛田上明対丸藤正道小川良成対力皇猛シングルマッチが5試合です。タイトルマッチ以外の4試合はベテラン対若手の対戦となっていて若手にとっては結果を出さなければならない試合。特に森嶋はインタビュ-での発言などから絶対に勝たなければならない展開。もう「負けたけど試合内容は良かった」では済まされないというか、結果を出さないとずっと中堅レスラ-で終わってしまうような・・・当日はG+で観戦予定です。
2006.02.10
コメント(0)
テレビ東京で昼の12時半から放送している「特攻野郎Aチ-ム」が今日で最終回になってしまいました。数ある海外ドラマの中で一番好きなのがAチ-ム。去年の暮れからテレビ放送が復活してからは毎日ビデオの予約をしてから家を出るのが日課だったのに・・・
2006.02.09
コメント(0)
土日に開催されたWWE横浜大会のリポ-トが載ってます。ちょっと意外だったのはフィンレ-に3ペ-ジも割いているところ。こういう地味だけど実力者という目立たない選手にスポットライトが当たって自分としては嬉しい限り。日本ではベノワとのシングルマッチが実現したけどウイリアム・リ-ガルとのシングルもぜひ見たいです。ひょっとしたらWCW時代に対戦してるのかな?
2006.02.08
コメント(0)
普段は戦国時代物ばかり読んでいるけど今回は学研M文庫から出ている「現代紛争史」を読みました。アフガニスタン紛争イラン・イラク戦争フォ-クランド紛争国共内線イスラム原理主義者の戦争について書かれています。この本を読んでみて全ての問題にアメリカ・イギリス・旧ソ連・中国など大国の場当たり的な政策が問題をややこしくしていることがわかりました。サダム・フセインやビン・ラ-ディンはかつてはアメリカの仲間。1つの問題が解決したら次は敵として戦う、しかも自分たちが売った武器を手にした連中と。何とも皮肉な話です。
2006.02.07
コメント(0)
この日の試合は・・・サイモン・ディ-ン対フィンレイボビ-・ラシュリ-対ディックスロンドン対ノ-ブル対フナキ対メキシク-ルズMNM対アニマル&マットクリス・ベノワ対オ-ランド・ジョ-ダンディ-バ・ビキニコンテストアンダ-テイカ-対JBLレイ・ミステリオ対キッド・キャッシュカ-ト・アングル対マ-ク・ヘンリ-いきなりヒ-ルなのに人気者のサイモンさん登場。大声援を背に奮闘するも負けちゃいました。それにしてもフィンレイは渋い!自分は好きなタイプだけど果たしてWWEのリングで受けるのでしょうか・・・ベノワとミステリオの試合後には「エディ」コ-ルが・・・生きていたら間違いなく来日していたはず。泣きそうになりました。メインにヘンリ-とはWWEも思い切ったことをしてきます。ただグダグダになる前にカ-トが片づけてくれたので一安心。今回のツア-は過去の大会のメンバ-と比較すると見劣りするけど、それでも満足して帰ることが出来ました。
2006.02.06
コメント(2)
3/25ニュ-ヨ-ク州マンハッタンで開催されるROHの大会に丸藤とKENTAが出場することになりました。対戦相手はサモア・ジョ-&ブライアン・ダニエルソン面白い試合になること間違いなしのメンバ-です。海外遠征もいいけど今度は彼らをNOAHのリングに呼んでほしいです。
2006.02.05
コメント(0)
行って来ました、WWE横浜大会。とにかく寒い!新横浜まで2時間かかるし。さいたまアリ-ナにしてよ。と思いながら到着。この日のカ-ドはアニマル&マット対ディックスポ-ル・ロンドン対ジェイミ-・ノ-ブルボビ-・ラシュリ-対サイモン・ディ-ンフナキ対キッド・キャッシュレイ・ミステリオ対オ-ランド・ジョ-ダンMNM対メキシク-ルズクリス・ベノワ対フィンリ-カ-ト&テイカ-対JBL&マ-ク・ヘンリ-選手層が薄いとぼやいてたけどいざ試合が始まると面白いです。この日印象に残った選手はノ-ブル、サイモンさん、フィンリ-の3人。3人とも上手いです、特にフィンリ-のねちっこいレスリングは素晴らしい。この選手を生で見るのは23年ぶり!オ-トンの代打として出場したようだけど自分としてはフィンリ-の方が良かったと。ヒ-ルなのに人気者のサイモンさん、予定だと今日もラシュリ-との対戦。今日もいい味出してくれそうです。今日もこれから横浜まで行って来ます。
2006.02.05
コメント(0)
3月10日(金)から3泊4日で京都に行くことになりました。ちょうど非公開文化財特別公開の期間なので妙心寺塔頭の大通院・春光院・隣華院行きは決定。あとは滋賀県に足を伸ばしてみようかな。石山・大津あたりには行ってみたいし。今からあれこれ考えて計画たてるのも楽しみです。
2006.02.04
コメント(2)
エディの死、バティスタとオ-トンの負傷欠場、相変わらず入国できないブッカ-Tとかなり選手層の薄くなった感のあるSDだけど会場に行ったら、そんなことも忘れて楽しめるんだろうなと前向きに考えながら横浜アリ-ナまで行って来ます。B席のかなり上の方なのでオペラグラスを忘れないようにしないと。
2006.02.04
コメント(0)
どうやら今回の横浜ツア-には不参加のようです。原因はよくわからないけど・・・代わりにサプライズとしてブギ-マンかミスタ-------ッ!ケネディあたりの来日希望。オ-トン来日中止となると2日目のメインはどうなるのでしょう?
2006.02.03
コメント(0)
今週の週プロにかつてのAWA世界チャンピオンだったニック・ボックウィンクルのインタビュ-が載ってます。小学生の頃はニックやリック・フレア-のようなダ-ティ・チャンプは嫌いだったけどプロレスを見続けて10年位たった頃からニックやフレア-のような選手が好きになりました。彼らの良さがわかるようになるには時間がかかるのでしょう。そのニックが父親のウォ-レンから伝えられた言葉「相手がワルツしか踊れなければワルツを踊ってやるしかない。相手がタンゴしか踊れないならこちらもタンゴを踊ってやるしかない。相手がジルバしか踊れないならこちらもジルバを踊ってやればいい。」プロレスは相手次第ではなくて自分次第ということです。今、これが出来る選手がどれだけいるのか・・・
2006.02.02
コメント(0)
毎週水曜日は週刊プロレスを買ってます。プロレス雑誌を買い始めてから17年になります。買い始めたきっかけは「ブロディ刺殺事件」でした。ブロディのことが好きだったので「ブロディ死す!」の表紙を見て呆然としたのを思い出します。最初はゴングを買っていたけど女性週刊誌並の下らない記事に嫌気が差して週プロに乗り換えました。現在の週プロのお気に入りペ-ジは斉藤文彦と流智美のコラムです。
2006.02.01
コメント(0)
全34件 (34件中 1-34件目)
1


