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ただ今腹痛の真っ最中。おばあちゃんがラーメン食べさせてくれるってんで、喜び勇んでいったんです。というかですね、僕はたまーに食い溜めするんです(何だから、今回ので溜めてやろうと思いまして・・・・馬鹿みたいに食ったら、腹痛ですよ。腹痛と吐き気のコラボレーション☆まだ目の下痛いですね。やんなっちゃいます。今夜は絶対途中で起きないように薬飲んで寝よう。うん、そうしよう。眠いのかな・・・よくわかりませんが。
2005年08月31日
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四年前に一度だけ行った事のある眼科に行ってきた。お医者さんは僕のことを覚えていた、凄いと思った。ちょっとだけ嬉しかった、僕には僕を覚えていてくれる人がいるんだと思った。ものもらいらしく目薬をもらった。目薬は怖くてうまくさせない・・・面倒だ。アイスクリーム食べたい・・・。今日は勉強デーだよ。十六夜君にたっぷり教わってこよー。ふぉーるだうん、ぜんくらっしゅ、ひっとだうん、ゆーじゅありぃ、へるみーへるみー。意外とノリノリな僕、ぃぇぃ☆
2005年08月31日
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目が腫れました・・・右目の下。昨日言っておいたとこですね、右の視界が半分こになってます。十六夜宅にお邪魔する前に眼科に行ってこなくちゃいけないな、これはもう。最近は、身体の調子、あんまりよいとはいえません。身体中軋むしなぁ・・・傷跡で。とりあえず、眼科の予約でも取っておこう・・・うん。
2005年08月31日
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明日はまだ生きているだろう。明後日には死んでいるかもしれない。明々後日は好きな甘いものを頬張っているかもしれないけど。一週間後の僕は骨壷の中に収められていて。一ヵ月後は、いつもと変わらないように学校でのうのうと授業を受けている。ただ、全ては未定なんだと思った。何もかも全て決まっていなくて。だから、まだ死なないようにしよう。決まっていないなら、死ぬときに死のう。それまで、生きている間は生きていよう。ちょっとだけ前向きになった午後九時。
2005年08月30日
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何か知らないけど、目の下が痛い。右目の下が痛い・・・できものでもできる前兆かなぁ。ついでに、口の中が痛い、どうやら口内炎とかいうやつらしい。ウェルチがしみたので気付いた・・・なんか疲れた。ベジータのお料理教室お好み焼き編をもらった。サイヤ人の王子ははっちゃけてお好み焼きっていた。最期にはマヨネーズを忘れるなよ、と声をかけてくれるくらい優しかった。ラルクのルート666はかっこいいなぁと思った。ラルクで一番好きかも知れない。明日は友人宅に勉強を教わりに行く予定、別に勉強なんてしたかないけど、家を出て行くにはいい口実だと思った。まぁたまには勉強してやってもいいかもしれない。今日は模試とかいうやつをやってきた。数学の時間も国語の時間も英語の時間も妙に時間が余った。ついでに、解答用紙も妙に空欄が余った。これは業者さんちょっと印刷ミスしちゃったなぁと思った。決して僕が問題を解けなかったというわけではない、断じて。
2005年08月30日
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眠いんだ。
2005年08月30日
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どうやら、明日は模試というものがあるらしい。あるらしいが、僕は馬鹿なので友達と一緒にカラオケに行ってきた。ゴーゴーを歌った、青い亀裂は難しかった。帰りに道路に飛び出してみようかとか少し考えた。僕はどんな風に弾き飛ばされるのだろうと想像した。今はこうやりながら林檎嬢のギブスを聞いている。何か知らないけど涙が出てきた。何かと疲れているらしい。一人になると弱くなれるのかなぁと思った。疲れたんだよ・・・。少し、休ませておくれ。
2005年08月29日
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血の海で溺れながら、臓腑の夢を見るのも悪くないな。とか、僕の持ってる漫画でいってた。なんちゅーか、虚ろだ。歌でも歌おう。本でも読もう。それこそが拡大する空虚の原因なのだと知っている。
2005年08月28日
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んにゃ・・・眠いです。なんだかんだ言って、昨日は二時くらいまで京極夏彦読んでました。うん、怖かった・・・。今日もこれといってすることもしたいこともないです。最近はこんな感じですよ、毎日毎日。まさに空虚。寂しさも苦しさも、何もかもが飲み込まれていくようです。僕が白く塗りつぶされないうちに、誰か助け出して欲しいものです。
2005年08月28日
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僕を殺すのは容易い。ただ、大切な貴女から要らないと言われれば僕はこの身を投げる。ただ、大切な君から邪魔だと言われれば僕は二度と姿を現さない。脆く生きて、灰燼に帰すまでに。
2005年08月27日
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よーかーいにーんげん、べむー、べらー、べろー。
2005年08月27日
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ごーごーなないちはちはちにはまりました。ボーカルが好きです、林檎サンっぽいです。今日は特にすることが見当たりません。宿題に関しては最早諦めモード、踏み倒す気満々。はぁ・・・暇ですね、お金がないから本も読めない。京極道が読んでみたくなりました、うん。今日は弟の宿題を見て、オカンに本でも買ってもらおうと思います。ぁー・・・メールが返ってこない。僕は嫌われたのかな。僕は中途半端に君を助けたから、嫌われても仕方ないのかもね。それでも、僕はさよならは嫌いだから。もう少しだけ、君を見守っていたいよ。
2005年08月27日
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賞味期限が過ぎた芋羊羹に舌鼓を打ちながら小説鋭意執筆中。明日はきっと何もないなぁ・・・なんとか家をでる予定を立てないとまたお母様と喧嘩になることうけあい。なんかもー書くことが見当たりませんよね。暇だしさ・・・暇暇。誰か鎌っておくれよ・・・(寂
2005年08月26日
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髪の毛を切った。美容師のお兄さんはかっこよかった。会話は続かなかった。ちょっとした罪悪感に駆られた。ごめんなさい、お兄さん。小説・・・遅々として進まず。中々難しいです。
2005年08月26日
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頭痛・・・猛火の如し。痛いじょ・・・(泣
2005年08月25日
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伊月 流惟(女)絹衣 拓哉(男)そんなこんなで・・・ワードと悪戦苦闘中
2005年08月24日
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・・・・どうなるんでしょうね?只今ピアノ猛烈練習中。
2005年08月24日
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タイトルの通り、僕のバイト計画は失敗に終わりました。親御さんに無茶苦茶に反対されまして、やっぱり学校の規則は守らなくちゃいけないそうで・・・。でも、僕だって欲しいものはありますし、借りたお金は返したい気持ちで山々です。結局自分の不始末から発生したお金ですしね。まぁ・・・かといって、お金を得られる手段なんぞ僕にはありませんが・・・。正直最近の学校は怠惰の極みです。何でこんな学校に入ってしまったのか疑問で仕方ありません、半年前の自分をぼこぼこに殴ってやりたいです。結局今日も国語と英語の時間は小説の下書き書いてましたし、科学は難しすぎてわかりませんでした。ぁー・・・どうやらこのHPもお父様が閲覧しているようで・・・・また新しく作るのも面倒くさいですがね。
2005年08月23日
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バイトを頼んだコンビニから折り返されるはずの連絡がこないため電話したら、学校のこと言われて突っ返された。実にひどい話ではあるが、不正をしようとしている僕が言えた口ではない。今日は友人に他のコンビニを紹介してもらう予定だ、持つべきものは友だと思った、僕は実に現金な人間である。どの世代も職を見つけるのは大変なんだと実感した。高校生のバイト難というのも近い将来ありえない話じゃないのではないかとさえ思った。
2005年08月22日
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さてさて・・・どうしたものやら。
2005年08月21日
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やっぱり自分は恐ろしく弱いのだと再確認。助けてくれる誰かがいないと何もできなくて。支えてくれる誰かがいないとすぐに倒れてしまって。手を引いてくれる誰かがいないと何処にも行けなくて。僕は一人でいられるなんて、強がっていて。でも、本当はそんなことなくて。だから、もっと強くならなくちゃいけないと思う。誰かを助けたいって思うなら、誰かの為にいたいって思うなら。傲慢な考えだと思うけど、僕は僕でいたいから。
2005年08月21日
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散歩に行こうかな・・・?
2005年08月21日
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暑いです、泣きそうな位暑い。ぅーがー・・・(倒こんな暑さじゃ散歩もままなりません。大概の思考は散歩と共に培われます。言葉も詩も論理も哲学も小説も。ぁー・・・殺人的な太陽がお空から顔を覗かせてます。もうちょっと雲があればなぁ・・・。今日は色々と考え事に浸りたい気分なのですが・・・お天気が邪魔して仕方ないです。パソコンの前にいるだけで汗をかきます、嫌です。クーラー室に逃げ込もうと思います。いや・・・大切なこと忘れてたよ。お前は小説書くんじゃなかったのかよ(蹴
2005年08月20日
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流した涙は頬を伝い地面に映える。拭い人はいるのでしょうか?
2005年08月20日
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多くは望みません。僕は、僕と僕の周りの人がそれなりに平穏に暮らせればいいのです。いつも笑って暮らしたいとも思いません。ちょっと位泣くことも必要ですし、ちょっぴり腹が立つことがあってもいいものです。日の光を浴びて、気持ちが良くなるような朝を過ごして。本当の友達たちと笑いながら昼食を食べられる昼を送り。まだ来ない明日にほんの僅かな期待を添えて眠れる夜があれば、それで僕は十分なんです。平凡でいい、ありふれていていい、何処にでもあるようなそんな毎日の気持ちが欲しいのです。素直に僕は此処にいることが好きって言いたいんです。素直に僕は毎日が何となくだけど楽しいって言いたいんです。嗚呼、ただの夢想。今あるのは残酷な日常。君が恐れて僕が絶望する今の反芻。こんな弱音はこれで最期にしたいと思うよ。
2005年08月19日
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必死になって僕は僕の足跡を探してる。其処に在ったという証拠を見つけたいから。ふと、死にたくなる時があって、どうしようもなくこの世界に絶望するときがあって。この身を投げ出してしまうって思うの。僕の中にはつらい思いも、苦しい今もないんだけど。どうしてこんなにも生きているのが苦しいんだろう。未来を考えようとすると壊れそうになるんだ。僕には夢がないから、僕は何事にも必死になれないんだって親が言ってた。夢なんてないよ、僕はこの世界に絶望しきっているんだから。楽しいことはあるかもしれないけれど、嬉しいことはあるかもしれないけれど。それでも、僕は表層のじゃなくて根本から絶望しているんだよ。この世界の在り方、僕の存在の仕方、世界のルール。それは決して誰かの努力で変えられるようなものじゃなくて、だからどーしようもなく息苦しくて仕方ない。僕は全てを嫌っている。全てを嫌っていて、全てを哀れんでいて、全てを慈しんでいる。僕がまだ死ねないのはきっとそう。大嫌いなのに大好きだから・・・だから死ぬのが怖い。だから、殺して欲しい。外的要因での不慮の死なら僕は潔くあきらめられるから。嗚呼、矛盾思考。まだ死ねないのか。まだ死なないのか。涙が出てきた。馬鹿みたいだ、何でだろう。僕は何で此処にいるのだろう?僕は誰かに望まれてるのかな?僕の存在を。僕は何で此処でこうやっているんだろう?このHPでこうやって文章を連ねて、毎日学校に行って、お金が欲しくて、無気力で、たくさんの人と出会って、たくさんの人と話して、たくさんの人と別れて、僕は此処にいる。この虚ろな行為の反芻の先にあるものはなんだろう?未来への出口は狭くて長い。ただ、今という時間だけが繰り返されて一向に前に進めない。まわりは真っ暗で何も見えなくて。立ち止まってしまいそうになる、それでも歩みは止められない。あと何歩足を踏み出せば僕は救われるの?あと何時間歩けば僕は報われるの?あと何回同じ景色をみれば僕は楽になれるの?答えが欲しい。誰かの答えが。きっと助けて欲しいんだ。もう、大丈夫だよって言って欲しいんだ。君の苦しみはわかっているよって共感して欲しいんだよ。ねぇ・・・僕を安心させて。抱き締めて、何も考えさせないくらい。お願いだから、僕を助けてください。僕は苦しくて堪りません。
2005年08月19日
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・・・我が家はそれほど切迫しているはずではないのですが、僕の趣味に対して両親は協力的ではないみたいです。今日は漫画を売ります、総数約二百五十冊也。さようなら、愛しの本たち。実は、今日お母様から通達されまして、二百円生活スタートの予感です。つまり、一日二百円。しかも通学日のみ。こりゃ何の冗談ですか?一日二百円って・・・今時の小学生だって満足しません。はぁー・・・なんでこんなにお金のこと考えなくちゃいけないんだろう。高校一年生なのに、金策に走らなければいけないなんて・・・。セブンイレブンいーきぶーんでバイトしようと思います。学校から言わせるとバイトは禁止らしいですが・・・育ち盛りの高校生が一日ジュース一本しか買えない現状はとても危険だと思うのです。ばれなきゃ問題もないですし・・・まぁうちの親はかなりの高確率でこの日記を読んでいるだろうから親にはばれるかな?使っていない間に訪問者履歴に自分の名前が載ってるときがあること、知ってるんですよ?お母さんお父さん。どこまで僕の中を覗けば気が済むのですか?知られたくないことくらい僕にだってあります。さぁー電話しよう、お金を稼ごう。明日の為にギターの為に、何よりも僕自身の為に。
2005年08月19日
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もう二度と逢えることのないだろう愛しい鬼に捧げる鎮魂歌。一心に奏でよう、貴方に送るこのメロディー。
2005年08月18日
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大事になった・・・。これは、居合教室を見に行ったり、ギターを拝見しに行ったり、勉強したり、勉強したり、勉強したりする時間が惜しいかもしれない。
2005年08月17日
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ふぇち?ふぇちしずむ?詳しいとこはよーわかりませんが、唖璃ちゃんからのバトンなのです、答えるのです。☆あなたは何フェチ?A.・・・ほっぺた?(何やわらかいほっぺたが好きです、指でつっつくのが好きです。あとは、抱き着かれるのが好きです、抱き着かれフェチ。そのまま眠ってしまいそうになるほどやわらかいと尚更いいです。そう、僕はやわらかいものがお好きっ、やわらかいものフェチ。☆好きな人を見て先ず、何処を見る?A.瞳、ですかね。とりあえず思考を探っとく。☆最近プッシュできる部位。A.・・・ぷっしゅ?ぷっしゅって何ですか?僕は背中触られると弱いですが・・・(何☆よく見る特別思い入れのある人物の部位を5つ。A.ほっぺた、瞳、髪、指、首。☆バトンを渡す五人。A.伊咲夜さん、十六夜さん、Greed=Sireneさん、大苑 閏さん、岩本亮平さん。まぁ一つ、お暇でしたらお答えくださいなっと。
2005年08月17日
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阿呆がまたとんでもない事を実行に移そうとしました。はい、その阿呆です。つまり、最近お金も無くて気分も悪い僕はどーしたらよいかについて悩んでいたところ、文章でも書いて投稿してお金もらえばいいじゃんというまさしく阿呆の所業のような立案をしました。実は僕、以前のHPで小説チックな物を書いたときがあります。二つ書いたのですが・・・二つとも未完(死どーも僕は飽きっぽいらしいです。しかし、この苦しい経済事情を乗り越える為、最悪最低な学校の気分を少しでも和らげる為に僕はまた無謀な挑戦を行おうと画策しています。文才は皆無なので、ほとんど気分転換ですけども・・・。さぁさぁ今からネットサーフィンで投稿できる場所を見つけるんジャー。
2005年08月17日
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恐らく僕が欲しいのは人肌のぬくもり。ただ、手を握っていてくれるだけでいい。ただ、僕を抱き締めてくれるだけでいい。嗚呼、ほんのそれだけで僕は貴女に全てを捧げてしまう。ただ、ただ、ほんの一握のぬくもりを僕に。
2005年08月16日
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今帰ったぜぃ、ぃえぃ(何なんかもー書きたいこと沢山ありすぎて困ります。まず、一つ。帰ってきたら日記リンクが三件も増えてくれてやがりました、感謝感謝と思ったら内二件は学友だったので真面目にがっかりしました。ついでに私書箱には得体の知れないメールが入っていました。知らないとは言わせないと言われましても・・・名前が分からないんじゃ僕にはどーしようもないです、はい。というか・・・やっぱり疲れますよ。なんでか知りませんが、ここ数週間は外泊が多いです(疲ぁーもー・・・ダメだ、頭痛い、身体だるい、死にたい死にたい。どーでもいいですが、僕って携帯ないと不安定になるっぽいです。正確には外部への連絡手段がないと、ですが。誰かと繋がっている感覚が欲しいんだろう。恐らくは。
2005年08月16日
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携帯没収されますた、えへっ☆
2005年08月14日
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おはようございます。ぁの・・・起きたらこんな時間でしたの(汗昨日の夜は心身ともにお疲れモードだったので、リスパダールで一発キメまして、ダイビングイントゥスリープでした(何いやはや、まだまだふらふらします。ほんのちょっぴり自虐的になった今日この頃。僕が望むのはリアリズム。貴方の傍にいることが僕にとっての現実なのか。この空虚な日常に身を置くことが僕にとっての現実なのか。はたまた、まだ見ぬ何処かに僕の現実があるのか。ほんの少し痛みを伴えば、ほんの少し苦痛を味わえば、僕は此処にいるって感じると思って。幸せは遠い。不幸もまた遠い。きっと此処は夢の中。夢を想おう、夢幻追憶。
2005年08月12日
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所詮は俺も人間ってこった。万能でも博愛主義者でもねぇ。嗚呼、こうやって願うことしかできねぇ無力な俺に罪を下るのかね?
2005年08月10日
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僕にできること。今はそれをするしかない。失われた翼を取り戻す為に。あの鳥がまた蒼い空を羽ばたけるようにする為に。
2005年08月05日
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憎悪をもって爪を立てろ。その感情を身体に刻むんだ。紅い傷跡をつけて、膿んだ掻き痕をもう一度、赤黒くて黄色い腕を眺めたいから。傷と一緒にフラッシュバック。あの日の記憶に、誰かの視線。嗚呼、お願い。お願いだからそんな目で僕を見ないで。僕は普通なんだよ。僕は皆と一緒なんだよ。プールに入ると身体が痛いけど、顔は傷だらけだけど、爪の中には血が詰まっているけど、ずっと身体を引っ掻いているけど、僕は皆と一緒なんだよ。だからお願い。そんな目で見ないでよ。
2005年08月04日
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はぁ・・・あづいです。殺人的な暑さをほこってますね。何もしてないの汗をかきます、僕は汗をかくのが大嫌いです。僕の保存温度は十八度前後なんです、暑い所に置いておくと悪くなりますよ?最近学校が苦しくなってきました。なんというか、価値観のずれというやつでしょうか?僕はわずか半年前まで死の淵を彷徨っていた人間が今は面白くもない餓鬼の恋愛話を聞かなければならないわけです。頭が可笑しくなって発狂しそうな勢いです。やっぱりこういう人とは相容れないのだなと思い、あと二年半も一緒に過ごすのが苦痛に思えてきました。『○○さんはそんな人じゃないっ』そう言われた瞬間に僕のスイッチが入っちゃったんです。今まではへらへらしながら聞いてたのに、其の時だけは譲れなかったんです。僕の論理感に踏み入られてしまったんです。『じゃあお前はそいつの何を知っているんだ?知った気でいるだけなんじゃないのか?それはお前の中のそいつなんじゃないのか?俺はそいつのことを何も知らない。じゃあ同じ時間しか共有していないお前と俺の認識はどれだけ違うんだ?俺は俺で、お前はお前で、そいつはそいつで。だから、そいつの行動を批評することなんかできないじゃないか。そいつはそいつの論理に従ってお前をフったんだろ?俺等がとやかく言えることじゃねぇんだよ。』『宮田君こそ○○さんの何を知ってるんだっ僕のほうが少なくとも宮田君より○○さんを知ってるっ』『知ってる?その知識は結局お前の判断でしかねぇんだよ。それはお前がそいつの行動に対して下した批評の塊であって、そいつのことを知ってるわけじゃない。』此処まで話して友人に止められました。普段からの変貌振りに友人が危機感を覚えたようでした。とりあえず行動は正解。あのままいってたら僕は僕を制御できなかったかもしれない。嗚呼、他者と他者が解り合えるなんて。なんと愚かなんだろう。僕にはわからない。愛情、友情、信頼、信用、他者と他者を繋ぐ為の名目。僕は神様が全てがわかることを禁じたのだろうと思う。それを可能にしてしまうときっと誰も解り合えなくなるから。繋がっている、彼の全てを知っている、彼女のいいところも悪いところも好きだ、嗚呼だから?結局それは自分の主観に他ならないんだ。わかった気でいる事、それが何よりもきっと大切なことだから。
2005年08月04日
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