また鍵失くしちゃった。

また鍵失くしちゃった。

July 29, 2008
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くらいから読みたくない人は帰ろうか(^O^)




































将来、私は音楽の側で働きたいといってきた。

間違ってはいない。
ただ、それがどういうことだったのかがわかった。














私は音楽が好きだ。





それを作る手伝いがしたい。














作ること自体は私には 出 来 な い こ と だから。








音楽を作る手伝いができる仕事に就きたがったのは、自分でアーティストになってやっていく自信がないからみたいなところから来ているのだと思っていた。


ちがうのだ、わかっていたのだ出来ないと。













私には無理なのだ。













じゃぁアーティストになりたかったの?と聞かれると


わからない。






とにかく音楽の側にいたかった。




でも、ただ側で手伝いをしているだけで、人の才能を妬み始めるであろう未来の自分が大嫌いになっていた。







だから突発的にそんな夢も見た。



けれど、なりたきゃ努力してなれるなんてあまいもんじゃない。
特にこればかりは。







だからずっとグラグラしていた。










そして気付いた。否、悟った。



それらすらも醜い自分の感情からくる情けないものだったんだと。


























もしかしたらそのため だ け にそれを夢みていた節があったかもしれない。



何となさけないことか。



















そもそも私は音楽が好きなのかわからなくなってきた。



バンプの
才能人応援歌



























私はなんなんだろう。














誰よりも音楽の側にいたい。














それは、何をするべきなの?















もういやだ、こんな複雑で情けなくて報われない胸の中の苦しみと生きていくなんて死んだほうがましなのかもしれない。












止めどなく悲しい。














何で私ばかりこんな考えなければならないのか、




考えすぎなのか、






考えてしまう自分が嫌いだ、









何一つ満足にこなせないくせに私なんかが生きている意味はない、









死にたい、











いや、











全ての私の存在を消したい










殺してやりたい












嫌だ、と思う自分が嫌い。












全てをわかっている自分がいやだ、











全てを理解しているからこそそう言う事態になって、自身で理解しているがゆえに周りが私を責めることが出来ない状況を作り出す自分なんか殺してやりたい。














死ねよいなくなれ忘れられろ死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね
死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね



























でも死ぬなんて馬鹿馬鹿しいと思う

自分で死ぬには幸せすぎる。









自殺って嫌い。
















人 に 迷 惑 だ か ら












それすら、自分のためではなくかけてしまう迷惑のためだなんて。




















情けない私は多分この世で一番醜い心の持ち主なんだろうな














どうせならば人を殺しても何とも思わない人間に生まれたかったとも思う。
















年齢相応の精神が欲しかった。










こんなこと考えんのは本来死ぬ間際なんだよ。












それをこんな年齢で考えるから自己嫌悪になるんだよ。














リスカってのがある。







私はやらない。











だって、やったって何にもならないから。











それは、生きるという前向きな考えではなく










どうあがいたって自分は自分だから 無 意 味 っていうネガティブな意見



















かわいそうだ、






















そのネガティブさ故に生き伸びているんだから。













































































本 人 的 に「私なんかいなければよかった。」













その方が幸せだったのかもしれない。





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Last updated  July 29, 2008 10:11:10 PM


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