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今週のヤンジャン掲載の「GANTZ」怒涛の展開だねぇ~ラストに重要なお知らせがあるって事で、前話掲載の週から、何か何かっと思っていたら、嗚呼なんてこったい、次回掲載が11月の中旬だなんてぇ!?今7月だよ!4ヶ月以上も待たなくちゃいけないのかよ!!まあね、「リアル」に比べたら、まだマシだけどさぁ。長い事待たすんだねぇ~焦らしながら中々先に進まない。なんかヤンジャン、こんなマンガ多いよねぇ~「ZETMAN」も中々連載再開しないし。「アニマート」、「士道」は展開遅いし。その点「タフ」や「Monaco」はトントン拍子に進んでいってイイよね!まあ、先も気にならず、気楽に読めるっとゆう点で、「B型H系」と「メリーちゃんと羊」がお気にだったりするんだけどね。
July 20, 2006
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いやぁ、ビックリしたよ。電車乗ってたら、スポーツ誌の一面にデカデカっと、極楽、山本、逮捕なんて載ってるじゃない!?どないしたんや、山さん?っと思ってネット見たら、函館で17歳のコ、かいて、事情聴取受けたそうで。これにより、そんな淫行かきたれ芸人は要らん!っと吉本を解雇されちゃったよ。それにしても山さんいくら同意でかいたっとはいえ、辛抱堪らん前に色々考えなかったのかなぁ~不謹慎だけど、ハメテ・嵌められ,全てを失い、その代償は高くついたねぇ~山さん、踊れるデブとゆう事で、同じデブっとしてリスペクトしてたんだけどなぁ~田代さんに続いて、なんともカッコ悪い幕の閉じ方だねぇ~
July 19, 2006
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何かと物騒な情勢の昨今、せめてスクリーンの中だけでも、こんな悪事を働く、ならず者達を許すなランボー!って感じで企画だけは挙がっていたが、敵に問題があり!?「それはマズいっスよ、スタローンさん!」っとスタッフ一同から宥められ、中々製作に入れなかった「ランボー4」が、いよいよ本格的に、この今秋から撮影に入るらしい?大まかなストーリーは、初老を迎えたランボーがテキサスの農園で働いており、そこの使用人の娘が突如行方不明になり、メキシコに潜入し救出劇を繰り広げる・・・っとまあ、2以降、お決まりのストーリー展開っとゆう事で、シナリオも上がり、秋からの撮影に向け準備も整ってきたみたい?残念ながら企画で挙がってた、ラディンや金が敵ではない。でも何故にメキシコ?娘が突然行方不明って、モチーフになってるのはアレだよねぇ・・・3で「ソ連は敵だぁーーー」っとあの当時、大胆発言をしたぐらいなんだから、メキシコなんてボヤかさないで、北の国に上陸し、小太りの眼鏡おやじを羽交い締めにし、「偽ドル刷りやがって、この外道がぁ!おまえらみたいな、ならず者国家は敵だーーーー」っとか大胆発言をして欲しかったよスタローン今回はなんと、主演、脚本だけでは飽き足らず、監督までもやり、やる気満々。還暦になって、アクションとか大丈夫おじいちゃん?って感じだけど・・・・さて、どうなる事やら。気になる公開は2008年との事?
July 18, 2006
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2005年6月2日にカキコして以来、うわぁー1年振りに、このテーマでブログ書くよ。てな訳で久々にコミック誌の話題。今週のヤンジャンを読んでると、これまた久々に画太郎マンガが載ってた。なにやら画太郎キャラがガシャポンフィギュアになったそうなぁ!?欲しいか、そんなモン!!画太郎キャラになんの魅力を感じるの?ユージンはどうしちゃったの?正気なのかぁ!?あんな物を”フルコンプしなぁ!”っと必死になって硬貨握り締め、ガシャガシャする奴いないってぇ!ましてや、うぉーほすぅいぃ~!っと思ってる奴。あなたはもう手遅れ、助からない、死んじゃった方がイイよぉ!そんな貶してる画太郎作ですが、載ってたら、つい読んじゃうんだよなぁ~なにが面白いんだろね。嗚呼、早く、「GANTZ」や「ZETMAN」ちゃんと掲載してくんないかなぁ~
July 13, 2006
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おたくの殿堂がオープンして3ヶ月経ち、伸び悩みを打開する為、お客様の生の意見を聞こうと、おた殿感謝祭っと表し、会員を迎えイベントが行われ、参加してきました。・・・っと言っても、今回参加してる会員っとゆうのは、ほとんどがサイキッカ-!店を発展させる為の意見交換会っとゆうより、竹内兄貴のイベント、オールナイト竹内主義って感じ?オープニング、痛々しく杖をつきながら、おた殿のオーナーさんからの挨拶の言葉。なんでも、先週末行われた怪談イベント後、店の怪談から落ち、ケガをしたとの事。その後も不吉な事が立て続けに起きており、イベント当日はエスカレーターが故障したとの事で、業者さんが入って作業しておりました。(大変やねぇ~夜の7時から(^^:)そんなオーナーさんの挨拶からイベントはスタート。メインの会場は地下なのだが、キャパが50人も入ればパンパン状態でしんどい。とてもじゃないが何時間も居れる場所じゃない!しかも立ちっぱ!!イベント中は全フロア-開放っとゆうう事で、トークも聞かずに売り物のライトセーバーをブゥ~オンっと鳴らし振り回して遊んでる方、売り物の本を立ち読みしてる方、各々が気ままに楽しんでました(O□O:)(なんの為に、この方々はイベントに参加してるんだろう?)今回メインっともゆうべき、発展の為の意見交換ですが・・・・なんでしょうねぇ~サイキッカ-だからのか?なんとも、トンチンカンな意見が飛び込んだりしてました。サイキックのビデオを作ってくれだの。(意見出した方はDVDではなくビデオテープに拘ってました)サイキックのグッズをだしてくれだの。(オットセーフィギュアとかズラが飛んだりする御大フィギュアとか欲しいのかな?)真面目な意見からは、物作り・造りをしてる方々に活躍の場を与えて欲しいなどがありました。10時を過ぎますと、しょぼい(失礼だな,オイ!)在庫一掃品から、香港旅行やライトセーバーなど豪華商品が当たる抽選会があり、5等の在庫一掃品袋が当たりました。中を見ると、ジェラシックパークのアメリカントイやモー娘フィギュアやら、いらねぇ~って物ばかりで、どうしよう、このゴミって感じのガッカリ袋でした。唯一、ポインターの復刻版プラモがチョイ嬉しかったかなぁ~このあと、深夜になれば兄貴の怪談話や、サイキックでもお馴染みのSMのママのSMショーなどが行われる様でしたが、どうも一人で落着かず、しんどいので、ヘタレにも終電の前にケツをまくって帰ってしまいました。
July 12, 2006
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前回でもチョロっとふれましたが、2006年版「オーメン」を観ました。2006年版って事でリメイクされた「オーメン」なんですが、映画好きっと言っていながら、お恥ずかしい事に「オーメン」今回初めて観たんですよねぇ。なんせオリジナルの「オーメン」のリアルタイムの頃は、自分は小学生の低学年。あおの、おどろ・おどろしい雰囲気にビビってCMすら見れなかったよ。だから今回すごく新鮮で観れましたんですけどねぇ・・・ネタばれ・・・ちゅうか、リメイクやから今更ネタもなにも、ちゅう事で、はっきり言って今作、1部にあたるストーリ、完結してないんだよねぇ~ダミアンは、まだ生きてるしなぁ!これは全作リメイクするって事なんかなぁ?まぁ、してもらわんななぁ~あの終わり方はスッキリせんやろ。今回は映画の内容より、映画館の中の事をば。「オーメン」は上映館がめぐまれていず、関西は都心は梅田だけで、あとは辺鄙な所しかやっておらず、まぁ観るのに苦労しました。平日、仕事行く前の初回上映を観たのですが、客層ときたら、爺さん婆さんばかり!?えっ!?オーメン観に来たのに、何この客層!?いやさ、いくら御迎えが近く怖い物無しとはいえ、もっと歳よりむきな映画あるやろうに、「バルト楽園」とかさぁ!よりにもよって「オーメン」って、しかも朝一から!!観た後、お昼美味しくないよ。そんな感じの爺さん婆さんな客層なので上映中終始、たんが絡むのか?喉、ンンならす爺さんや!?首チョンパや残虐シーンが出ると、うわぁっと小声で驚く婆さんなど!ちょっと、静かに観ようぜェ!っとゆう、なんとも言えぬ空間でした。チビッコばかりのアニメ映画も難儀だけど、爺さん婆さんばかりっとゆうのも、結構近い物があるねぇ(^^:)
July 6, 2006
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やっほ~い、さぶだよ(^0^)ノ7月に入りましたね。連日、暑いやねぇ~っで、今回いのネタは、そんな今のお話ではなく、先週のお話をば。2006年6の月、往年のオカルト名作「オーメン」が復活。予ねてから観よう、観ようっと思いつつ、何時行っても、梅田のナビオTOHOブレックスは満席状態!?ありえねぇ~日曜ならまだしも、平日に満席って!しかも「オーメン」だよ!どれだけ病んだ連中が多いねん!!っう事で,巷で面白いっと評判で、アシッドで秀朗先生が大絶賛してた、「嫌われ松子の一生」を観ようっと思ったら、こらまた、満席状態!?ここは、アシッドのリスナーさんに習って都心の劇場を離れ、動物園シネフェスタに移動して、最終上映前の回を観る事にしました。レディースデェーとゆう事もあり場内、おばさんからお姉さんっと女性だらけで、野郎でしかも、独りの自分は肩身が狭かったです。さて例により、どうでもいい前フリが長くなりました。「松子」ですが、予告観た時から、あのミュージカル風の演出がどうもマンガっぽく、いただけなかったのですが、ヘビーなゴリや、ちょい役の片平なぎさを見てると、そうゆう笑うポイントの1つとして、自然と受け入れられてたんだよねぇ~っで、本編の内容ですが、確かに面白いけど、そない大絶賛する程でもないかなぁ~むしろ観てて、なんか物悲しくなったよ。まぁ、このブログ見てる方々が「松子」を観に行くって事はないだろうから、ネタばれしますが、松子は死んでるところから物語が始まるんですよね。ちょっとした選択ミスから、どんどん転落人生を歩んでゆき、ロクでもない男を好きになり、愛情を与えてもらえない。本気で愛した男からは酷い仕打ちを受け、いよいよ人間不審に落ち、引篭もり、ジェラ太りするも、もう1度立ち直り、やる気を起すのだが、その幸先に、中坊を注意し、逆恨みされて殴り殺される。もうねラスト付近、金属バットで殴り殺されるとこなんて、周りから、すすり泣き声が聞こえてきたよ。ほんと結末がショッキングやったけど、個人的に何が辛いって、演技とはいえ、中谷美紀の落ちぶれていく姿、見てて辛かったよ。ジェラ太りして、ボサボサ頭で目だけのカットなんて、貞子っぽくって怖かったよ!?中谷美紀っといえば昔、女優なる前、10代の頃に日石のCMに出てて、ウェートレス姿でモップ持って、スカートひらっかせて踊っていて、なんと可愛いコだろうっと思い、当時好きだったのになぁ~(誰も、こんな事、覚えてないし、知らないだろうなぁ~)歳取って顔つきキツクなったなぁ~っと思ってたら、貞子ばりに怖くなるやてぇ!?それも悲しかったけど、何より観てて物悲しく感じたのは、誰からも相手されず、独りでいるのは寂しいねぇ(::)この事を自分に置き換えて考えてみる。友達っと呼べる人が多くいる訳でもなく、いい歳して彼女もいず、気がつけば独りでいる事が多い・・・・やばいほとんど松子、状態だよ(TT)そんな事を考えながら映画館から天王寺の駅まで、動物園付近をトボトボ歩いて帰る。辺りには人生に疲れた、リアル松子な方々が・・・・歳取ってから身寄りも無く、孤独ってのは寂しいよなぁ(:へ:)なんか気分がブルーになったよ。「嫌われ松子の一生」面白い映画じゃなかったの?
July 5, 2006
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