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今日は就職ガイダンスがあってその足で三木キキさんの作品が展示してある画材屋さんにいってきた。ちんまりとしていたけれどすんごいキキさんらしいよ~かわゆい~で、前に書いたか覚えていぬが三木キキさんとはあたいがおっかけまくってる山田雨月さんのイラストとかショート漫画描く時の名前。つまりは雨月ちゃんを追いかけて銀座に降り立ったわけだ。ほんまに女の子かわえぇほこほこ気分だす
2009/07/22
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楽しみにしてたフジファブリックのライブ。多分フェス以外では二度とみないだろうな。まず1。渋谷CCLemonホール(渋谷公会堂)でオール指定は初でした。おどれん…斜め前ぐらいに2席占領して踊り狂ってる人はいたけど…なんか横一列感がやだったんで2。なんか客の合いの手のタイミングわるいしメンバーちゃんづけは無いな。とかいいつつ自分もハスキン好きなとき「どんどん~」とかよんでたけど。そんで3。テープ噴射の舞台効果にどんびき。ひでぇよ。なんつーコンサートですか。曲がいいだけにねぇ~もったいないそんであたし待望のstrawberryshortcakesはやらんかった。アンコール2回もやだわ。横山健見習えってダンス2000は相変わらずいいねー。桜並木二つの傘聴きたかったぬぁ
2009/07/20
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自分のやりたいことがよくわからなくなってきたんで整理第一にやりたいことは「別冊マーガレットの編集に携わり心を大事にする少女漫画を作る手伝いをしたい」と考えている。やはり中学、高校、大学を通じて別マを読んできたが別マのどこに惹かれるかといったら心が通じる大切さを丁寧に描き上げているんですよ。マーガレットでもいいんだけどやっぱり別マじゃないとなんか違うんですよ最近の別マはややフラワー化してたんすが君に届け、ストロボエッジのヒットでまた本来の別マの良さが取り戻されてきていてそこで今注目している作家さん(椛のぞみさんとか高畑リサさんとかこだまけいさんとか)に連載していただきたいとおもうとるんです。少女漫画という市場が限られた商材を扱うことにリスクがあるのは今のアルバイト先を通じて既に感じとっている。しかしそれでも健全な(性に寛容すぎない)小中高生の育成に「こんな少女漫画みたいな恋をしたい」という心を持たせることはマイナスではないと感じている。だから私は少女漫画を制作する仕事に携わりたいとかんがえている。次にやりたいことは、「黒田硫黄のような漫画家を発掘したい」黒田硫黄はぱっと見、人物の表情の変化がわかりづらく、セリフとコマ割だけでストーリーが展開していく。しかしながら彼には読み込むほどに味わいがでるという特徴がある。黒田硫黄は、筆ペンを主に用いて作品を仕上げる。しかしその織り成す背景や効果線は、まず与える人物は雑という印象を遥かに追いやり、芸術ともいうべき猛々しさと繊細さの共存する絵画として存在する。例えばセクシーボイスアンドロボという作品では竹林や、シャワーシーン、夜景などのよく目にする背景も、黒田硫黄にかかれば目を離せない背景へと転ずる。その人物がどこで、どんな視点で、どのように行動するか、それらを全て計算したかに思える、彼の絵を発掘した編集者に敬意を表する。そんな感じなんだよねーうんうん要は見捨てない編集者になりたいの
2009/07/05
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