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巣立ったRUPERT ご縁があり、パパとママに 可愛がってもらっている。 そのママのママさんもBritish Shorthairと 一緒に生活している。 そのママさんのBritish Shorthairは 我が家から巣立ったThrive。 ステキなお話を頂いたのは昨年 ママさんから連絡があり 娘が嫁ぐことになりまして... おめでたい㊗️ その新生活に猫を飼いたいのだ。と。 なんて素晴らしい♪ XENIAの出産が無事という保証がないので ママさんにお話を頂いた時に XENIAが妊娠中なことを伝えませんでした。 その後、XENIAが出産! ママさんが子猫を迎える時は お嬢さん(ルパママ)がまだ学生さんでした。 そのお嬢さんが新しい家族との生活に CATUS PARK UNIOの猫を迎え、 その子を迎えようと思ったのは実家にいる これまた CATUS PARK UNIOの猫がいるから。 猫が結んだステキなご縁 もう勝手に親戚の気持ちです。 ThriveもRUPERTもうちに産まれてきてくれて ありがとう そして、幸せのお裾分けをくださった パパ、ママ、末長くお幸せに゚+。*(*´∀︎`*)*。+゚ ママ、覚えているかな?! 懐かしー(≧∇≦) Thrive(左) and Atlas(右) 面影ないくらいに 大きくなっているね(^-^)
2020年02月14日
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9年前の今日、仕事から帰宅するとソファの陰から仔猫がテコテコ歩いて姿を見せました。うちの奥さんが、サプライズで仔猫をうちに連れて来たのです。飼ってもいいと言ってはいましたが、あれから何日も経過していたので諦めたのかと思っていたのでサプライズは成功したようです。うちに来る前から彼のことをルーニーと呼んでいましたので、当然、名前はルーニー。なせなら、ウェイン・ルーニーに毛色と顔が似ていたから。あれから9年、あの幼かった彼は、2頭のメスの夫、13頭の子の父、6頭の子の祖父となりました。これからも元気でいてね。うちに初めて来た日のルーニー。9年後、同じフローリングで。成長した孫と一緒に箱にイン、狭くないか?
2020年02月08日
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「生まれてくるどの仔猫も、神は未だ人間に絶望していないというメッセージを携えてくる」なぁ~んてね、詩聖タゴールの言葉をもじりたくなるくらい仔猫の誕生と成長はいつも神々しいものに感じます。10月11日に誕生したルーニーとクセニアの仔猫たち、クリームの男の子。父猫Rooneyの血統書記載の名前はHamilton、ルーニーという名前は我々がつけた呼び名であるので、クリームの男の子が誕生したらRで始まる名前を付けたいと思っていました。直接Rooneyでもよかったのですが、この名は血統書上のものでなくてもルーニーと我々にとって特別なものなのでやめておきました。RupertRooneyの曾祖父の名前から頂戴しました。呼び名は、プットリ(体系がコロコロしていたので)、ガックン(濱田岳のような体系から)、名前が決まってからはルーくん、リトル・ルー。うちにいる男の子、巣立っていった男の子全てがアメリカ合衆国から渡ってきた曾祖父RupertのY染色体を持っていて、日本のみならず世界にいる他のブリティッシュショートヘアの男の子にもこのY染色体が受け継がれていると思うと、ロマンを感じます。猫じゃらしで遊ばせると興奮しすぎて、おもちゃをくわえてウーウー唸って、こちらに渡そうとしなかったね。そのままだと遊ばせられないのに。今までの仔猫も兄弟同士仲が良かったのですが、この子たちは途中から二頭だけになったこともあり、本当に仲良しでした。食べるのも寝るのも遊ぶのもウンチするのもいつも一緒、シンクロ率が高かったと思います。まるで絆を確かめ合うかのように毎日何度も繰り返される相撲、互いに毛繕いしあう様子などを見るといつまでも一緒に居させてあげたかったのですが。2019年12月29日、巣立っていきました。なんだかプットりしてるね。相撲はほぼRupertが勝つ。トイレも一緒。旅立ちの日のキメ顔、大きくなったね。Robert誕生日が同じということと、元気に成長してほしいという願いを込めて、イングランド史上最高のフットボーラー、ボビー・チャールトンことサー・ロバート・チャールトンにちなんで名付けました。呼び名は、モモタ(ピンクの首ひもをつけていたので)、ハルマ(三浦春馬のように白くて綺麗な様相から)、名前が決まってからはボビー。Rupertが巣立ってから、一人っ子を満喫し個性が際立ってきたRobert。トイレのウンチを片付けていると、毎度ウンチに突進してきたね。汚いから他所ではやらないように。ママ・クセニアにかまってもらえないから、ヤスミンのオッパイに吸い付いて眠っていたね。とにかく甘え上手で、自分の毛繕いをしてもらうために、まず先に他のネコを毛繕いするのです、そのテクニックで仔猫嫌いのマリアまでも懐柔しました。食欲はあるのに食べる根気がなく、ウェットフードはお皿の上のほうのところをなめあげ、平らになってくると食べやめる。指でちねって(小さいお団子状にして)食べさせると完食する有様。「お前は王様か!」。そこから呼び名はキング、王様。2020年1月20日、巣立っていきました。ヤスミンのオッパイに吸い付くRobert。マリアとも仲良し。旅立ちの日、覚悟を決めて堂々としてたね。 ケイトは、仔猫を教育するためほぼ毎日おもちゃ入れからおもちゃを床にばらまいていたのですが、Robertが巣立って行った日の夜、我々が帰宅すると遊んでくれるネコがいないおもちゃがばらまかれていました。これは、想像ですが仔猫がいなくなったことを理解できないケイトが隠れている仔猫を呼ぶために、おもちゃをばらまいていたのではないかな。翌朝、毎朝ヤスミンのお乳に吸い付いて寝ていたRobertがいないためか、ヤスミンはなんだかぼんやりしていました。いつもなら、ごはんごはんとうるさいのに。我々人間だけでなく、ネコにもいろいろ思うところがあるんだね。やっぱりうちのネコたちは最高だ。
2020年02月08日
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子猫が巣立ってしばらく経ち... 毎度、ありがたいことに 良きお宅に巣立ち 子猫達は幸せに暮らしている。 いつも一緒の兄弟 時々Pavelも 小さくモメる でも一緒 怖い時も一緒(病院にて) また一緒 時々、ほどよい距離 興味も一緒 ご飯も一緒 最後の2shot📷 いつも一緒だった兄弟 別々の生活が始まっているけど 幸せに暮らしてね(✿︎´ ꒳ ` )♡︎
2020年02月08日
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