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昨日の礼央くんのオールナイトニッポン最終回を聴きました。たかが週一のラジオにあれだけ全力で打ち込んだひとを今まで知りません。リスナーや番組にかかわる方を大事に思う気持ちが確実にラジオの前まで届いていましたよ。「何億万分の一の確率で・・・」の曲をこんなに早く、また聴くことになるとは・・・でも、礼央くんの熱い想いがあったからこそみんなついてきたんですよ。ほんとに、ありがとう。これからの活躍もずっと応援していきます\(~o~)/
June 29, 2005
いよいよ今日でラグフェアの土屋礼央くんがオールナイトニッポンを卒業します。涙、涙となるのか笑ってバイバイになるのか。最後まで聴けるかなぁ~?今日は聴くことに専念しようと思います。今までの感謝を込めて・・・
June 28, 2005
フリーページに“スイーツ~お中元に”のコーナーを追加しました。もちろん、お中元だけでなく、自分用にもOK!見てるだけでも食べたくなります^^
June 27, 2005

フリーページの靴・傘(雑貨)・バッグ・財布・ウォッチに新しく商品を追加しました。かなり片寄りがありますが・・・^^;今日の面白ウォッチ→TWILIGHT↑長針どれ?短針は??アーティスティックできれいな時計です。ウォッチはいろんなのがあって楽しかったです♪
June 26, 2005
ホ-ムページのお気に入りの整理をしました。一時間くらいかけました。まだ途中ですが、終わりません。後はまた後日。そのときごとにファイルを作って整理すればいいんですよね・・・
June 25, 2005
最近は、夜明け近くまでパソコンに向かう日が続き、ここ数日は何とかよかったのですが、今日はさすがに無理がきてお昼過ぎまで寝てしまいました(-_-;)今日もできるだけ早く寝て、明日に備えます。
June 25, 2005
今日読んだ教科書と雑誌の中で心に残った部分を書いてみたいと思います。以下は、対談集をわかりやすくまとめたものです。私の意見はこんなに立派ではありませんので、ご了承ください。『1997年度にノーベル平和賞を授与されたのは、対人地雷全面禁止条約締結に貢献したNGOの連帯組織であるICBL(地雷国際キャンぺーン)でした。ICBLは6年間、情報を普及させるために一千余のNGOを動員し、インターネットを広範に活用することによって各国政府を説得しました。既に100ヶ国以上が条約に調印し、99年3月に発効しています。当初は無理と思われたこの条約が採択を見たのは、全面禁止に同意する国々だけで先行して条約作りを進めるという試みが功を奏した結果ともいえますが、ICBLの運動がやはり大きく貢献したといえます。ICBLが随時、反対国リストを公表し、国際的な圧力をかけ続けるとともに、「国防上の理由」を盾に否定的な態度を見せる各国政府に対し、粘り強く再考を促した結果だといえます。インターネットなどの通信手段を効果的に使ったICBLの運動は、「コンピュータを善用する新しい民主主義が、市民の教育と結集によっていかに有効に活動しうるか」を例証したと強く確信するものです。市民がコンピュータを価値的に利用したことの勝利ともいえます。インターネットに象徴される情報革命の利点は、知識や情報が一部の人やグループに独占されることを防ぎ、民主的に、多くの人々に共有されていくことにあるでしょう。そうであればこそ、知識や情報だけでなく、これらを真に生かす知恵を薫発していくことが重要です。そのためには、人間同士の直接の対話を通した魂の触れ合いが欠かせません。対話による意思の疎通が、最も効果的でありうるのは、小さい輪のなかでの一対一の対話です。イギリスの経済学者シューマッハーの言葉に「スモール・イズ・ビューティフル(小さいことは素晴らしい)」とありますが、少人数の方が、親しみや互いに理解し思いやる心が育まれるものです。人類共存のための今日の緊急の課題は、時代の潮流を「対立」から「協調」へ転じていくことにあります。敗者を生み出す世界ではなく、「皆が勝者である社会」を築くには、頭で納得するだけでなく、深き「内なる変革」が必要となります。・・・ある博士の言葉・・・「戦争は人間を愚かな動物に変えてしまう力を持っている。通常の状態では思慮分別のある科学者も、ひとたび戦争が始まると正しい判断を失ってしまう。野蛮を憎んでいた人が、自ら野蛮な行為に走る。そこに戦争の狂気がある」仏法では十界といって、どんな人間にも十通りの生命境涯があるとされます。戦争に巻き込まれた人間の生命状態は、このなかで最も低い「地獄界」「餓鬼界」「畜生界」「修羅界」の三悪道・四悪趣に覆われたもので、本能と欲望に支配されるままの状態といえましょう。仮に表面上の平和、外なる平和が達成されても、それはちょっとした縁でたやすく崩れてしまうもろい存在です。迂遠なようでも、崩れない平和を建設する礎となるのは、一人一人の人間の心の中に平和を築く、つまり、内なる平和を確立することと考えます。この人間生命の内なる変革が、波が波を呼ぶように、賢明なる民衆のスクラムとなって連動するとき、戦乱と暴力の宿命的な流転から必ずや人類を解き放つであろうことを、私は信じてやみません。自己の内面に平和のない人が、どうして他者に平和を伝えられるでしょうか。自己の利益を他者の利益と区分し続ける限り、紛争の種を蒔いていることに変わりはないでしょう。私達人間の生は、もっと大きな存在の一部であって、他のすべての生命体と相互依存の関係にあることを認識することが重要です。仏法の縁起の思想にも通じますが、「縁(よ)りて起こる」とあるように、人間界であれ、自然界であれ、単独で生起する現象は、この世に一つもないとみます。万物は互いに関係し合い、支えあっています。「自分は生きている! 自分は、大きな生命の一部なのだ!」・・・こうした生命という最も普遍的な次元への深き詩的なまなざしは、そのまま、限りない多様性への共感となって広がっていきましょう。この生命の内奥から発する共感、いうなれば、生命を内在的に掘り下げていったところに立ち現れる透徹した“平等感”や“尊厳感”こそ、人間共和の世界の源泉となりうるのではないでしょうか。また、仏法では、生命活動の主体と環境は、二つであるが二つでない(依正不二)と説きます。主体としての人間の生き方、生命状態が環境にも大きな影響を与えていく・・・内なる平和の確立なくして外なる平和の創造は困難と考えます。それと同時に社会の平和と調和を実現する現実の行動が必要になります。具体的実践が伴ってこそ、平和は現実としての形をとりはじめ、定着しはじめていくのです。またその戦いのなかでこそ、一人一人の内面の平和も陶冶され、崩れないものになっていくのではないでしょうか。』以上、二十一世紀への選択より長かった・・・もう一つ、ある海外女性ジャーナリストの対談のなかより。ご主人が記者としてパキスタンで取材中、テロリストに誘拐され、殺害されました。事件の経緯を綴った本が日本でも翻訳され、ハリウッドで映画化の企画もあります。『私はまるで子どものような若者から、アルカイダの計画の後ろにいた元パキスタン軍統合情報本部のチーフまで大勢のテロリストに会ってきました。そのなかでいちばん感じたのは、特に若者たちというのはスラム街に住んでいて、まともに学校教育を受けていないのです。そして常に教えられることは、アメリカは悪である、イスラエルは悪である、だからアメリカ人とユダヤ人を殺すことが善であり、聖戦なのだと。彼らが置かれた状況というものを本当に私たちが理解しなければならないと思うのは、彼らはイスラム教徒だからガールフレンドも持てない。性的にもフラストレーションが溜まり、経済的社会的にもフラストレーションを感じていて、それでいながらあり余るエネルギーをどこで発散していいかわからない。そういうところに、生きる価値は聖戦を戦うことにあるのだ、自分の命を捧げることで人生の価値が高められるのだ、と繰り返し繰り返し教えられるわけです。そして、キミは写真を手に入れるのだ、キミは何々するのだと、それぞれ仕事は与えられるけれども、オペレーションの全体像はだれにもわからない。』『みんなが本当に「私たちは世界市民である」という認識に立てばこのような争いは起こらないのに』『テロと戦うためには、テロに勝つためには、自己規制し、テロとはまったく逆のヒューマニズムで戦わなければいけないと思ったのです。』『人間は使命があって生きている。使命を果たすためには命を落とすことだってときにはあるのだと』以上 潮より引用先日、10代と20代の学生を含む知り合いに、被爆60周年アンケートをお願いしました。その結果、「今後、核兵器のない平和な社会が訪れると思いますか」との質問に、多くの人が「わからない」「思わない」との答えを選んでおり、今から私たちが平和な社会を作っていかないといけない、という思いを新たにしました。戦争をなくす、平和を構築するといってもまず自分にできること、興味があることから入っていったらいいと思います。私は長崎に住んでいるけれど、原爆のことを人に話せるほどは知らない、というところから、遺構めぐりに参加し、被爆者のつらく生々しいお話も聞き、戦争の悲惨さ、むごさを実感しました。今はまだ生きていらっしゃる被爆者も、あと10年、20年後は確実に減っていきます。平和教育は大事ですね。上のパキスタンの少年達も、戦うことが当たり前の環境で育ってきて、それが大切な他人の生命を奪うということに気付かない。日本の戦時中も同じですね。私も、日々、内なる平和を築くために生命を磨きたいと思います。10000HITしました!ありがとうございます^^今日は今までで最高に長い日記になったなぁ・・・
June 24, 2005
昨日は島田歌穂さんの四国でのコンサートでした。チケットを手に入れていたのですが、事情があり、ある方にお譲りしました。どんな感じだったのかなー。オン・マイ・オウンが聴きたかったなぁ~(T_T)ここ数日はレ・ミゼラブルの音楽が頭の中をぐるぐると回っています。
June 23, 2005

今日はチェーンの在庫確認と種類ごとに整理をしました。お店閉店後、今まで整理できていなかったというのはちょっとあんまりでしょうか。今までまとまった時間が取れなくて出来なかったのですが、今日やっとチェーンの把握が出来、よかったです。(内輪話だよ・・・(-_-;)次はリングをしないとなぁ。これまた沢山あるから大変だなぁ・・・夏に向けて使えるパーカー・ミニカーデを載せてみました。 Designed by Shion
June 23, 2005

というお菓子を東京のお土産でいただきました。白と黒(というかこげ茶)の丸い薄い生地にプリン味のクリームが入っていて、とても美味しくいただきました。白と黒ということで、先日知ったアマゾン川の白い川と黒い川のことを思い出しました。また、横浜プリンなるものの存在も知りました。こんなの。美味しそう(^^♪
June 22, 2005
何故かこのブログの更新は割りとするほうだと思うのですが、(以前より少し間隔があいてきましたが^^;)本来しなくてはいけないサイトの更新が全然手付かずです。数日前にある会社からネットショッピングについてのメールがきて資料請求をしました。まだ全部読んでいないので何ともいえませんが、もしかしてここがいいかも、という気もしています。わかりません。数日前には、また別のシステムで進めてみようとも思ったし。今日、丁度、ネットショップオープンの折に使うはずだったカード会社から電話があり、まだ進んでいないので、契約を解消させてもらいました。とりあえず、一歩、何かを始めないと、と思っています。やはり、デ・ゾンを何らかの形で残したいと思った日でした。キーワードの欄ができていますね!便利になりますね。
June 22, 2005
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先日お店のインテリアにと思い、ジェムジェルのイルカを鏡に貼りました。気分は夏です♪ただ、大きなクジラのも買ったのですが、保管するときに半分に折り曲げてしまっていたため、クジラを貼ると、多分曲げて弱くなったところから胴体がちぎれてしまいました・・・(T_T)買ったらすぐに貼るか、保管するときには絶対に折り曲げないように注意しましょう。こんなのです
June 19, 2005
フリーページの一番下に携帯ケースのコーナーを追加しました。 私も愛用していますが わりとノーマルなタイプのものが楽天では多くでていますね。 個人的にはもっといろんな面白いデザインもあるといいのですが・・・ 私には必需品です(^_^)
June 18, 2005
この間久々に火曜深夜のオールナイトニッポンを聞くとなんと礼央くんの番組があと数回で終わりになっていました。ショック・・・かなり気に入ってたのになぁ。やはり、深夜3時までだし、スケジュール的にも無理があるのでしょうか。残念・・・私はラジオのパーソナリティは、ほとんど顔を知らずに声から入ります。れお君の場合はラジオのカツゼツのよさとリスナーを大事にしている思いが好きで、それが、ラグフェアのサングラスの人と結びついた、数少ない、顔と声がはじめから一致した人です。ラジオって声だけだから、この人どんな顔なんだろうと想像しながら聴きますが、たいていイメージとは違う人ですね。でも、テレビよりも性格がより出る気がします。そして、ラジオで知ったお気に入りの人をテレビで見ると、ものすごく応援したくなるし、ちょっと自分の知ってるひとって気がします。 今後のさらなる活躍を、礼央くん!お気に入りに月うさぎさんのページをアップさせていただきました。
June 16, 2005

ミッフィーをご存知ですか?口が×印の白いうさぎです。絵本やバッグのキャラクターとしておなじみです。生みの親はディック・ブルーナ氏。6月21日で50回目の誕生日を迎えるそうです。今、佐世保のハウステンボスにて、いろんな限定グッズを販売しているとのことです。50年記念のロゴマークは、誕生ケーキのろうそくをミッフィーが吹き消そうとしているデザインで、頬がやや膨らんでいるのが特徴。だそうですが、新聞で見る限り、よほどのファンじゃない限り、頬のふくらみはわからないかも。でも、意識してみると、何となくいつものバッテンの口がろうそくを吹き消そうとしているようにも見えてくる・・・不思議?? 長崎新聞の記事より←このミッフィーは確かに頬が膨らんで、かわいい!
June 15, 2005
ここのところオークションのページをよく見ます。入札、落札、出品など、ここ2週間で我ながら随分冒険しました。わからないことをあるところで質問すると、「こんなこともわかんないの!?」みたいに見ず知らずに人たちから言われ(書かれ)、ちょっと落ち込んだりもしました。でも、おかげで疑問点も解決できて、(写真を載せることができなかったのですが)無事に商品のやり取りも行っているところです。いい方たちと取引ができ、よかったです。あとは、ネットショップの段取りです。
June 13, 2005
フリーページにターコイズのコーナーを作ってみました。幸運を呼ぶ石といわれるターコイズ(トルコ石ともいう)。この夏、ひとつは身につけておきたいアクセサリーです☆
June 10, 2005
明日公開の「いつか読書する日」。 あ、でも全国では25日からのようですね。 去年の3月中旬から約一ヶ月かけてオール長崎ロケで撮影されたそう。 ある坂の町を舞台としていて、監督が9歳から15歳まで過ごした長崎がロケ地に選ばれたとのことです。 また最近ではなんとあの釣りバカ日誌のロケも佐世保などで行われ、 8月の公開が楽しみです。
June 9, 2005

ほんとはもっといろんな商品を載せたいんですが・・・今回のおすすめは「うまかばい」というお漬物!少し高いのですが、これさえあればご飯一杯は大丈夫です。うまかばい(刻み唐人菜)
June 6, 2005
昨日集めていた素材で、アミュレット、雑貨、父の日のコーナーを作り、面白シルバー、ソフトキャリーに1点づつ商品を追加しました。その後、雑貨の商品を増やしました。
June 5, 2005
折角いろんな画像をあつめて きれいなコーナーを作ろうと思いきや メンテナンスの時間に引っかかってしまいました。 何も土曜の夜にメンテしなくても、と思いますが しょうがないですね。 今日の作業はこれまで。 近々気になる商品を少しずつアップしたいと思います。
June 4, 2005
今住んでいるところでは、 どんなに頑張ってチューニングしても ラジオNHK第2が入りません。 たまに寝る前、イタリア語や中国語を聞きたいとき、 非常につらいです(;_;)
June 2, 2005
正確に言うと、東京・大阪・名古屋・福岡バージョンのティモンとプンバァの登場の会話の場面が流れました。劇団四季の「ライオンキング」は、地域によってその土地の方言を使うというトリビアのもと、実際にその土地で演じられた役者さんがヤングシンバも含めて再現。(ティモンとプンバァだけですが)その中に私の大好きな俳優さんも出ていました。このトリビアを出してくれた人が今を選んでくれてよかったです。おかげで名古屋弁も再度聴くことができました。それにしても、私にとって、ライオンキングではティモンとプンバァが方言で話すことは今まで常識だったのに、それをトリビアととらえる方がいるということに視点を変えることの大切さを教わりました。でも、今日の18時半からの名古屋ミュージカル劇場での公演を観られた方たちは、きっとトリビアの泉は見逃したことでしょうね。(帰りの時間なので)私もこんな貴重な場面が出てくるとは思わなかったので、ビデオ録画も間に合いませんでした。できることなら再放送をしてほしいです!いよいよ名古屋も千穐楽が決定したようですね。羽根淵さん、最後まで応援しています!
June 1, 2005
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