PR
Calendar
Comments
Category
Freepage List
Keyword Search
「多夫一妻制」、「一夫多妻制」を導入しては?
昨日のブログに反響が多くてビックリです。悪口だけならカンタンに書けるので、今日は、 月のモノ
少子化大臣に代わって オキオキよヤナギサワ
僕なりの打開策を。
多分、叩かれている 大臣
機械は、子育てをまともにした事がないんですよ。もし経験があったら、あんな無神経な事、言える訳ないですから。
僕は独身で、子育ての経験はありませんが、ベビーシッターレベルでも、大変だと思いました(悪い事は「悪い」と言わなければならないが、理解をさせるのが難しい。大人社会のヒズミも子供に影響しているし)。
↓これって、政府的にはOKだと思うんですよ。だって、予算くわないから(毒笑)。
1) 多夫一妻制
●タイプA(男性が働き、女性が家庭にいる場合)
僕のように低賃金労働者の場合、子供はおろか家庭を持つ事も困難。そこで、複数の男性で1人の女性(主婦)を娶り、男性一人あたりの金銭的負担を軽減する。
■タイプB(女性の収入が著しく多い場合)
女性が家計を支え、出産以外の家事は男性(主夫)が行う。主夫が複数いる事で、24時間、子供に目が届く(或いは専業主夫1名、労働者1名、愛玩用1名、など)。
2) 一夫多妻制
古くから伝わるタイプ。男性の収入に応じて妻を増やす事が出来る。子供の数が増えやすい他、女性1人あたりの子育ての負担(肉体的・精神的)も軽減される。
↑実際には、いろいろ問題があると思いますが。
僕は、多夫一妻制で、結婚・離婚を繰り返したいですね。小さい子供が好きなので(自分の子供は作らない方針で)。←これって、おじいさん・おばあさんのポジションに憧れているだけですが。
外国では、66歳で双子を生んだ女性もいるのにね(56歳と偽って不妊治療を受けたそうですが…56歳ならOKなんだ!)。
美しい日本にしたいなら、機会(チャンス)を増やして子供を増やして欲しいです。
安心して育てられる(生きられる)社会である事が前提ですが。
補足
前から感じていたのですが、「少子化大臣」と言うのは少子化を促進(推進)するポストだと再認識しました。
アダムで有り、オメガである。 2012.12.18
劣化大残党(違)。 2012.10.03
どじょう が金魚のマネして どうするよ? 2012.09.18