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●落札者様より、次のメールが届いた(必要箇所のみ抜粋)。
「一点確認ですが、「ゆうメール」も小包扱いで送料着払いは可能なのでしょうか?
以前は「冊子小包」で小包扱いでしたが、その際にも着払いの対応に郵便局によって
かなりの相違があった記憶があります。
念のためよろしくお願いいたします。」
●返信はコチラ(必要箇所のみ抜粋)。
「お問い合わせの件です。
先月(11月下旬)より、3回に渡って「送料着払い」でゆうメールを発送しています(本日の発送分を含みます)。既に2件は問題なく届き、評価も頂いています(日本郵便のHP(料金計算)にも、「着払い」の選択肢があります)。
とは言え、最初は窓口で断られたので、その場で局長に確認を取らせましたが(この件はブログに書きました)。
以上、御連絡まで。よろしくお願いします。」
▲冷静に考えると、出品者に尋ねる事では無いと思う↓。
Q1.「ゆうメール」も小包扱いで送料着払いは可能なのでしょうか?
A1.日本郵便のHPを参照して下さい。
※「ゆうメールの送料着払い」は、こちらからの提案。
Q2.着払いの対応に郵便局によってかなりの相違があった記憶があります。
A2.落札者様の配達担当局に御確認下さい。
↑が正解ではなかろうか?
特に、Q2.に関しては、一出品者の手に余る質問だと思う(集荷局が対応しない場合を除く)。
確かに、郵便局(配達員)個人によって、対応に差があるケースは聞いている(例えば「ポストに入らない定形外の配達は手渡し」が基本であるが、配達員によっては「玄関に置き去り」にすると言う)。落札者様が不安になるのは、理解できる。
しかし、それは出品者の責任の及ばない事のはず(日本郵便の、エリア統括部署の責任)。
次から、日本郵便のHP(ゆうメールの料金計算のページ)のアドレスをメールに記載しなければならない...のかも(滅)?
【追記】
レスポンスの早い方なら良いんですけどね。この方、一日に一回しか連絡してくれないので。
質問があるなら、もっと小刻みに連絡を取ってくるものではないか?と思います(←あくまで個人の考え)。
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