PR
Calendar
Comments
Category
Freepage List
Keyword Search
公共広告機構 http://www.ad-c.or.jp/formation/index.html
(
)は、児童ポ○ノ(「三丁目の夕日」) http://www.ad-c.or.jp/campaign/self_all/03/index.html
を配信している(※)。
上記において、『「父親(らしき人物)と男の子(らしき人物)」が 入浴 している(らしい)画像』が公開されている(ここに転載しないのは、著作権に配慮する為と、このブログに児童ポ○ノを載せない為である)。
さて、以前、引用した通り、外務省の
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/info4_S.asp?id=221#3
には、こう↓書いてある。
「習慣の違いによるトラブル
生活習慣上の各種行為において、一部では日米間において大きな見方の差があります。邦人の感覚では些細な行為であっても、米国では逮捕され裁判になったり、思いがけない大きな処罰を受けた例があり、日米間の習慣・法制の違いを知っておく必要があります。
(1)風呂
米国において風呂は、プライバシーが強く保たれるべき場所であり、例え親子であっても一緒に入ることは、米国において非常識な行為と見られ、時には子供に対する性的虐待とみなされます。特に父親と娘の入浴は性的虐待が強く推定され、入浴時の写真・子供の作文によって警察の知れるところとなり、父親が身柄拘束されたケースがあります。」
(以上、引用終了)
いかがだろう?
前述した画像は、 米国基準 では児童ポ○ノなのである。
ならば、「児童ポ○ノ大国」のレッテルも頷ける。
私(日本人)の住む「日本」は児童ポ○ノ大国では無いが、外国(米国等)から見た「ニッポン」は、児童ポ○ノを野放しにしている、邪悪な国家なのである(※2)。
しかし、日本人の感覚としては、どうだろう?
親子であれば、一緒に入浴するのは自然な事であるし(「第二次性徴」以前には)、家族や親友など親密な仲であれば、背中を流すのも、ごく普通な感覚だろう。
それに、そもそも気候・文化が違う。
日本では、毎日 入浴するのが一般的だが(気候の為)、欧米ではシャワーで済ませる。
入浴の習慣が無いばかりか、香水で体臭を誤魔化すような人種に、日本の入浴習慣を とやかく言う資格は無い。
※ 私自身は「三丁目~」も西岸良平も嫌いだが、しかし「児童ポ○ノだ」とは思っていない。
我々の敵は、このように不合理なレッテル貼りをする連中なのである。
※2 この感覚は、ハッキリ言って「小さな親切大きなお世話」である。
過去に遡れば、
『現地人が崇める「再生(生命)の象徴である女神ラミア(上半身は女性、下半身は蛇)」を、「キリスト教では蛇は悪魔→ラミアは悪魔」とレッテルを貼った』
所業があり、それに類する行為である。
【蛇足】
邪推すればキリが無いのだが。
『前述の画像は、「養女(※3)に性的暴行を加え、それを【日常的な行為】として洗脳している」図』
と主張すれば、通らなくも無いだろう。
「火の無い所に煙は立たず」、「瓜田に靴を納れず、李下に冠を正さず」、とは言うが、火の無い所に煙を立て、靴の周りに瓜を投げ入れ、頭の上にスモモ(李)を放ってくるのが規制推進派(改悪派)である。
※3 合法・非合法を問わず。
また、
『養女ではあるが、周囲には養子(男)として説明している(ので、「一緒に入浴できる」言い訳になる)』
と解釈する事も可能。