PR
Calendar
Comments
Category
Freepage List
Keyword Search
15日(土)だったか、16日(日)だったか忘れたが、
「人体は、(カレーなどの)辛いものは毒として認識される→エンドルフィンが出る」
と、TVで説明されていた。
ああ...Mの人って、そう言う生理構造なのか。
それは そうと、カレーを扱った この番組のナレーションが南野陽子だった。
「南野陽子とカレー」と言うと、
「ニンジン(売り切れ?)の無いカレーが出た→陽子(幼少期?)、ダタを こねる→母親が柿の皮を入れる」
が思い出される。
(「赤いの無いとイヤダー」と言った陽子に対し、「赤いの入れといたわよ」と、母親が言ったとか)
昭和末期に、ラジオで聞いた話。