ダイエットナビ

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2009.09.17
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豆乳はヘルシードリンクとして人気ですが、その理由は大豆が様々な栄養素を豊富に含んでいることがまずその秘密です。


豆乳は血中のコレステロールを下げる力を持ち、また含まれる良質のたんぱく質は心臓病の予防をすることができます。

豆乳には、女性ホルモンと似た働きをし、更年期障害を緩和させる大豆イソフラボンが含まれています。

また豆乳にある大豆オリゴ糖は便秘を解消し、大豆サポニンは脂肪が蓄積されるのを防ぐなど、特に女性の身体に良い健康成分がぎっしり詰まったサプリメントだといえます。

そもそも豆乳は豆腐が固形化する前の乳状の液体であり
・無調整豆乳

・調整豆乳

・豆乳飲料

の3種類があります。


有機JAS認定 無調整豆乳SOY DREAM(ソイドリーム)


濃厚調整豆乳
良質の丸大豆を主原料に糖を加えずに作られた純植物性の調整豆乳です。ノンコレステロール。健康を維持する栄養素をたくさん含みます。原材料に使われている大豆は非遺伝子組換えのものを使用しております。※この豆乳は濃厚タイプですのでお好みに合わせて薄めてお飲みください(標準希釈は2倍)。料理にもご利用いただけます。保存料、漂白剤、着色料、人口甘味料は一切使用しておりません。

豆乳飲料 紅茶
・ロイヤルミルクティ風に仕上げた紅茶&豆乳飲料です。・「大豆のイソフラボン」「紅茶のカテキン&テアフラビン」と話題のポリフェノール類がダブルで含まれています。原料はすべて植物性ですので、ヘルシー&癒し系の健康飲料です。・豆乳だからノンコレステロール。・もちろんイソフラボンも配合です。


無調整豆乳は、大豆固形分8%以上と豆乳のなかでももっとも濃く味つけがされていません。

調整豆乳は大豆固形分が6%以上のもので、飲みやすいように糖分や塩分が加えられています。

豆乳が苦手という人にも飲みやすいのが豆乳飲料で、果汁やコーヒーなどが加えられているのです。

豆乳が持つ独特なにおいが気になって飲めない人でも、豆乳飲料であれば大丈夫でしょう。

栄養面を考えると、無調整豆乳には、3種類の豆乳の中でもいちばん多くの栄養素が含まれていることになります。

コップ1杯の無調整豆乳で1日に必要な大豆イソフラボンが摂取できるのです。







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最終更新日  2009.09.17 18:07:04


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